ミホミュージアムに行ってきました。

特別展は「猿楽と面(おもて)」。

俗にいう「おめん」ですが、面白い発見というか、超・個人的感想を。

 

○顔の彫りが深い人相のものがやたらと多かった。

○そして彫りが深い割に小さい顔のものが多かった。

  昔の日本人は小顔だったのかしら。

○美醜、老若、善悪、成幼の基準というか境界線というのか、

    が、今とは少し違う気がした。

 

・・・さてさて。

我々が訪れた前の週は、当地の桜の開花がド真ん中の見頃だったらしく

メディアでも大々的にその美しさが紹介されたことから来場者が押し寄せ、

なんと歴代1位をカウントしたそうです。

一方、駐車場もトイレも大渋滞で後日までクレーム対応に追われてしまったそうです。

 

我々は次の週にしておいてヨカッタ。桜もギリギリ残ってくれていたし…

 

終了後、

美術館の敷地を下りていった一般道沿いに

「三筋の滝」という名勝地の看板を発見し、初めて降りてみたのですが…

 

迫力がありました。音も豪快で。本当に三筋に分かれていて。

 

この周辺の自然も美しいのです。

 

T先輩、いつもありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記念日だったので、想い出のホテルに足を運び

 

予約しておいた静かな鰻屋さんの個室で

大好物の鰻をお腹いっぱい食べて(この日だけは許されるのでR)

 

お天気が良かったのでお散歩しようということに。

 

フェスティバルホールのあるツインビルには

 

香雪美術館も併設されていて新鮮

 

水都を歩きます

 

八百八橋といわれた水の都。

 

大阪の不動産バブルは物凄いことになっているけれど

先の戦火から奇跡的に生き残ったビルが点在しています。

ここの1Fには、他にはない感じの、甘く美味しい、

どこか尖ったプロデュースの

イギリス系チョコ主体の手作りお菓子店が入っています。

 

1FにもB1Fにも、

そこのお菓子の持ち込み可能な茶店がありました。

 

竹中工務店の施行でした。

 

久々の投稿。

ちょっと色々な〆切に追われる日々を過ごしていました。

ごちそうさんでした。

 

 

 

 

 

花札で言えば

これに杯の札が加わった3枚で

「てっぽう」という役になるのだとか。

 

まぁ実際に…

 

月見で一杯

 (今年2度目のブルームーン)

 

 

花見で一杯

ホントは4月1日に団体で来ようと思っていた期間限定公開の場所だけど

マンションの理事会と自分の副業日だったので

団体でのエントリーをやめて個人的に前日に訪問したのでした。

 

気持ち良くサクサク歩けました~

所用やレジャーや酒席でなぜか毎週京都にいるけど。