雑賀崎の灯台から日没近いちょうど良い時間帯での移動をめざして
紀の川沿いを東進し、某神社へ到着。
今年も無事に営巣&繁殖し、ヒナも孵っていたようで、
樹の洞からうっすらと声がしていたのだとか
(我々が訪問した時は聴こえなかったけど)。
画像の彼女(=メス)は、
ペアである旦那さんによる餌の調達を待っているのだそうです。
宮司さんもお元気そうでヨカッタ。
以上、紀州での3つのミッション終わります(何のミッション?笑)。
雑賀崎の灯台から日没近いちょうど良い時間帯での移動をめざして
紀の川沿いを東進し、某神社へ到着。
今年も無事に営巣&繁殖し、ヒナも孵っていたようで、
樹の洞からうっすらと声がしていたのだとか
(我々が訪問した時は聴こえなかったけど)。
画像の彼女(=メス)は、
ペアである旦那さんによる餌の調達を待っているのだそうです。
宮司さんもお元気そうでヨカッタ。
以上、紀州での3つのミッション終わります(何のミッション?笑)。
和歌山城から皆さんと別れ、南へ移動し、雑賀崎の灯台へ。
紀伊水道に面する岩礁のチェ~ック&リサ~チ(何のため?笑)。
今回、可視域はゼロでした
(だから何がゼロ?ゼロの記録も大切な記録とか言う?笑)。
以上、
2018年第1回目の観察報告を終わります(だから何の観察?笑)
和歌山城再建60周年と、
ホンダ スーパーカブ誕生60周年との、
夢の?コラボレーション。
カブ主総会 イン 和歌山城へ行ってきました。
全国からそれはそれは多くのカブ&カブ主さんがお越しになっていて
ここの広場はカブだらけで壮観でしたが、1台だけアップ。
この企画の中心人物が友人のご主人様だったので
和歌山遠征をこのお祭りに合わせ、
月イチのお寺さん参りの後に、オットとビューッと現地入り。
和歌山在住の私の母校の同級生も自転車でフラッと来てくれて
ホンモノのカブと、その他のニセモノや改造品とを見分ける
カブ鑑定士さんと一緒に記念撮影。
新緑眩しい最高の季節ですが今回の登城はお預け。
次回のお楽しみに。
お疲れさんでした~