オーラス
たくさんの方々のお力添えにより、
大変素晴らしい時間を過ごすことができました。
忘れたくないので、久々にボリューミーな覚書を
少しずつでも書いてやろうと思います。
譲っていただいた席はバクステちょい3塁よりの
1階スタンド後列でした。
バクステ付近で2回も見られるとは幸せでした
暗転する前からスクリーンに横筋入ってるなって気になってて、
よくよく見たらカメラのワイヤーで。
DVD収録入ってました。
あとから考えると確実にこの公演は残すべきですね!
オープニングの映像が終わると、
ブリュレイントロにあわせて“FAINAL”の文字が映りスタート。
1.ブリュレ
亮ちゃんが比較的がなるように歌ってました。
私は亮ちゃんの前髪なしの短いめな髪型好きです。
もちろん重ためも好きですけど、すごはち悶えたので。
ヤスくんは6:4分けくらい。
世代的にJr全盛のときのセンター分けを思い出しましたが。
アウトロでは舌なめずりしてたけど、唇乾いてた?程度のやつでしたよ。
2.夕闇トレイン
基本向かい合って演奏のヤンマー。
2番Aメロあたりだったかは、ずっと互いにお辞儀してたし
アウトロの頭コツンは亮ちゃんしたり顔で近づいて、
おでこくっついてからは一切ヤスを見ず。
対するヤスは照れながらも亮ちゃんの目を見つめてました
3.宇宙に行ったライオン
すばるさん、テンション高めでかなり足ジタバタで気持ち良さそう。
ここまでのバンド曲でも普段はシャウト入れないような箇所で、
ちょいちょいシャウトしてたし。
4.LIFE
大サビ前の忠義。「ぇえ~」がいつもより伸びてテンション高めでした。
<挨拶>
すばる「今日はめちゃくちゃな、ぐっちゃぐっちゃな、
バッサバッサなボッソボッソのライブにしてやるぜ。」
を受けて亮ちゃんも気に入ったのか。
「バッサバッサなボッソボッソのライブになるといいですね。」
亮ちゃんにしてはそこそこいい挨拶だったため、
eighter「フゥ~」に戸惑い。。
締め方わからなくなり、結局、「茶髪です!」とヨコを紹介してました
DVD撮りのため「銃爪」はなく、ちょっと残念。。
そういえば、横山さんちょっとだけ髪暗くしたよね。
最近仲良しの錦戸さんにいよいよ嫌がられたせいかしら。
そんな横山さんはお気に入りの変な気持ちになるシリーズ。
この回はイェ~イの代わりにほっぺ膨らませた怒りんぼうの顔
ヒナちゃんは亮ちゃんのリクエストにより、
スタッフにも声出てるかやってました。
主にアリーナのステージ下の方から出てたかなぁ。
バカになろうぜぇでは後ろで茶化す倉安に振り返り、
2人の間に割って入って、3人で爆笑
ちなみに衣装は紅白のときの派手な衣装ではなく、通常使用でした。
5.Dear SUMMER様!!
大倉さんががっつり近づいて、ヤスの首をホールドし顔を近づける。
ヤスくん「あれ、距離感おかしいな。」と言いつつ、
反撃とばかりに覆いかぶさるように近づくも、結局身長足りず。。。
どこか忘れたけど、比較的冒頭で、
忠義さん「バカになろうぜぇ!」叫んでました。
この曲のすばるのラップ、好きなんです。
ラップさえも渋谷すばる仕様に変えますよね。
リズムも完璧で、声渋めの。あ、渋ラップ。。
大サビのヨコさんは、東京初日レベルのハイスピード移動
その前の「いきますかぁ」もシャウトしてました。
バクステついて曲終わりのお辞儀は
ヒナ倉が向かい合ってて可愛かった
6.あおっぱな
亮ちゃん、ツアー後半でまさかの振りとびが相次いでましたね。
ここでもかなり雑でした。
Aメロのヤンマーはアイドルステップしながら歌割りを待ち。
歌い始めの前に一応、このままステップ踏むかどうかを
ヤスくんチラ見して確認する亮ちゃん。
Bメロの丸ソロ前に、立ち位置移動を忘れている横に声をかけて呼んでました。
Bメロの振りは手首を曲げて鳥のような形をつくり、左右にフリフリ。
ぎりぎり合流だったヨコりょは途中で気づき、きちんとあわせてました。
2番のAメロでは下ハモの丸が、まずはヨコと肩組み。
そのあと、ヒナちゃんをチラ見してきちんと同じステップ。
できる中間管理職でした。
落ちサビではみんなが拳突き上げるなか、
亮ちゃんだけが一人サビの振りしちゃって、
「あ、違った。」って思ったのか、徐々に振りを小さくしてました。
そのあと、靴の中の異物を気にして、靴をトントン。
照れ隠しかと思ったけど、本当になにか入ってたみたいでした。
最後のtornの肩組みはやっぱり、たまらないやーつ
7.T.W.L
みんながトロッコ乗り始めるなか、靴を脱いで異物を取り出す亮ちゃん。
同じトロッコに乗るヤスくんは先に乗り込むのではなく、
亮ちゃんが終わるのを隣で待ってあげるという。。
錦戸さん、気を遣われてますよ
その後、待ってたヤスくんより先にトロッコに乗り、
タオルを投げ渡す、イケメンさん。
珍しいことに、Aメロの2回目の歌いだしを
ファンサしすぎて忘れちゃったりしてました。
ハープのソロではヤスくんに「にしきどりょぉー」で盛り上げてもらったのに、
うまくいかなかったのか、終わったあとにヤスと目を合わせて、
苦笑いしつつ手で"ちょっと"みないなのやってて、
とにかくヤスくんに甘え気味のヤンマーが可愛かったです
メインステ、戻ったところで大倉さんは自分のタオルで、
上半身すみずみまで拭ききってアリーナへノールック
ズルかったぁ。
最後はLをつくるも、逆になっちゃうヤスに笑わされました。
8.TAKOYAKI in my heart
真面目に歌う亮ちゃんの後ろで
ジャケットかけるヤスくんの顔が切なく過ぎて笑えた。
すばちゃんは、DVD撮りのためか足のプレートのタイミングが完璧で、
最後のプレートは串カツ
喘ぎ倒したあげくに「俺の、俺の串カツ、俺の串カツ、ハァ二度づけええで。」
って、大したことは言ってなかったです。
丸はラストにして、かなり滑ってました。
とりあえず般若の面には目もくれず、一切小道具を使わないと宣言。
パーンはいつものタイミングからずれ、
「せーのーでっ!」って言ったと思ったら、「ピューん」という斬新さ。
「みんなの声をここ(胸)に集めて、せーのーでっ!ピューん」
2回目も全くウケず、変な気持ちにさせる魔術師の本領が発揮されてました。
おかげで横山さんはきちんと歌い、口も回り、
たっちょんのキメ顔も完璧でしたよ!
9.Sorry Sorry Love
ダンスを記憶に残そうと思ったけど、無理でした。
わかったのは1番も2番もBメロの振り付けが好きなことと、
♪4ヤイヤイヤ~の肩入れが、個性溢れてて好きってこと。
12.涙のこたえ
Aメロで亮ちゃん給水タイム。
飲み終わったボトルを投げる。こういうとこが好き。
13.ひびき
福岡で初披露したってきいて、楽しみでした。
ほかの曲との対比だからか、生演奏だからか、
音源聴くよりも壮大なバラードで素晴らしかったです。
14.青春ノスタルジー
すばるの腰つき、さらに妖艶さが増してました。
ヨコはトランペット、若干ミスる…
亮ちゃん、ラストのシャウトはスタンドちょっと斜めに倒してた。
あからさま感でてたけど、それもカッコよかったですが。
15.クラゲ
出だし終わりで、すばちゃんからヨコへ「良かったんじゃないですか。」
初日を見た者としてはたった数公演で格段に上達してたし、
本当にこの1年間、ここに向けての努力の結晶が見えました
メインステに戻る際、ヨコが唇&汗拭きのリストバンドをアリーナへ。
で、そのあとは袖口でなんども口を拭いてました。
そんなに拭くならギリギリまで投げなかったらいいのに。
ラストはKicyuの背中合わせでヤスくんがヨコの肩に頭をのせ、
さらにのけぞって上目づかいでヨコを見つめる。超絶カワイかった…
今回は席も席なだけに、トロッコもそんなに近くなかったので、
前半はかなり冷静にいろいろ鑑賞してました。
なので、覚えてること書き出したらかなりのボリュームだわ。
とりあえず、MCからは②へ
いよいよ、大阪まであと1週間ですよ
年始からそこそこ仕事が忙しくなってきたせいか、
めっちゃ楽しみにしています。
名古屋2日目。
前日、そこそこの酔いで眠りにつき、早めに起きて、
ユニットバスに熱めのお湯をためて、アルコールを抜いてみました。
ポチ袋欲しかったので、とりあえずグッズ購入。
10時半過ぎには買えた。
今回のポチ袋は大好きなみやうち先生の絵で、かなりのお気に入りです
思わず、2個買おうと思ったけど、
まだ、09→10のとパッチのが残ってるんだった…
甥っ子と姪っ子にしかあげないから、全然減らないし。
グッズ買ってから大曽根に戻り、友達とランチしてからドームへ。
アリーナA列、前から10列以内。
ブロックは端のほうだったけど、フロートの乗り降り目の前だし、
トロッコ発着場も近くって、前日とは別の意味で満足のお席でした。
いつもながら、チケ運のある友人に恵まれ本当に感謝いたします
名古屋最終日は色々と思い出に残る日でした。
2.夕闇トレイン
安定のヤンマーおでこコツン
ヤンマーが向かいあってギター弾くだけでも萌えるのに、
やっぱりこれは悶える
3.宇宙に行ったライオン
ムビステが動くと普段は見ることのできない、
ヒナちゃん、忠義さん、ヨコの後ろ姿。
なんてことない姿なんだけど、仕事してる男の人の後ろ姿って、
やっぱりカッコイイと思うんですよ。
ヒナちゃんが弾く鍵盤のひとつひとつまでバッチリ確認。
<挨拶>
すばるは挨拶のときは何でこんなにボキャブラリーが豊富なんでしょうか。
すばる「極上のアイドルのロックンロールショーを堪能してください。」
亮ちゃんは安定の♪銃爪と思いきや、
B'zの♪いつかのメリークリスマスからの♪銃爪。
ヨコの挨拶では「どっくんが年内最後のライブと言ってたので」と。
9周年yearラストの力もあってメンバーもテンション高かっんだと思う。
大倉さんは昨晩、夜中にラーメンを食べたとの懺悔と、
まだ消化しきれず胃に残ると報告。
続くヤスくんは、大倉のカロリー消費のために盛り上がってと、
安定の倉安愛・・・
「バカになろうぜぇ」の悪ノリ後、サマ様へ。
5.Dear Summer様!!
この日の倉安は大倉さんが後ろからヤスくんを抱きしめておりました。
6.あおっぱな
前日、気づいたらヨコがメガネをかけていて驚いたんだけど、
今日はヤスくんがメガネをヨコにかけてあげている姿を見逃さなかった。
渡すんじゃなくて、きちんとかけてあげるという。。
それをすんなり受け入れるヨコ。
カワイイ
7.Takoyaki in my heart
亮ちゃん、ソロパートの最後を「Merry Christmas
」に変更。
すばるの規制音はサンタコスのナナちゃんでした。
8.sorry sorry love
席的にもそんなにスクリーンが見やすかったわけではないので、
映像中は下からずっとスタンバイを眺めてました。
どうやらハリセンあたりでスタンバイしてます。
スタッフさんの灯りがちょっとだけ見えたので。
ダンスは斜めからだったけど、結構ちゃんと見えて、
サビで裏拍とるのがやっぱり難しそうで、なかなか形になりづらそうでした。
ここまで見て、一番のお気に入りはヨコパートのメンバーのダンスかな。
13.青春ノスタルジー
ヨコが私が参戦した中で一番の出来でした。
<MC>
ヨコの謝罪から始まったMC。
「ホント、ご迷惑おかけしたみたいで、錦戸さん。」
亮「ここで言われたら、許すしかないやん。」と、
昨夜、錦戸さんにガッツリ絡んだヨコ。
あまり記憶がないようで、今朝いろいろつながったようです。。
昨夜、早く帰って寝ようと思っていた亮ちゃん。
布団に入ったら電話が鳴り、「横山」と出たので、
一度携帯を伏せた亮ちゃん。
亮「夜中の2時やで。非常識やろ。」
でも、かけ直した亮ちゃん。
ベロベロの横山さんから、
「どっくん、ゴメン!ゴメン!5分だけでいいから来て。」
とのお誘いがあり、断るもののしつこいヨコ。
「じゃあ、とりあえず廊下出てよ。」
と言われ、部屋の扉を開けたところ、
ちっちゃいジャージ上下の赤ら顔の32歳のおっちゃんが、
突入してきて、そのままマネージャーさんの部屋に拉致。
その後、ずーっと亮ちゃんの隣に密着して座り、
足やら肩やら、手やらを撫でまわしながら、
「どっくぅ~ん。どっくぅ~ん。」と甘えられ続けたと、
かなりのとまどいだったようでした。
元々はちょっと飲み足りないなと思っていた横山さんが、
マネージャーさんのお部屋に行ったところ、
すでに大倉さんが飲んでいて、一緒に飲み始める。
そこのお部屋にお茶をとりにきたヒナ、ヤス、丸。
3人を見て、ホロ酔いテンション高めの大倉さんが、
両手全開のwelcomeで「友よー!」と叫び、
ヒナちゃんだけが部屋に戻って4人とスタッフさんで飲みはじめる。
ヤスと丸ちゃんが来たことでお酒のペースが上がった横山さんが、
突然、亮ちゃんとも飲みたいと電話をしようとする。
それを止める3人。
忠「俺らはとめたんや。絶対寝てるからやめときって。」
みんなの忠告も聞かずに電話をかけ、
亮ちゃんにベッタリ甘え、お酒を飲むことを強要し、
おもんないことをやり続けたヨコは
最終的に年下組に無下に扱われてました。
亮「ホンマ、帰るに帰られへんやん。おっさんあんなやし。」
ヤス「自分、ずーっとおもんなかったで。」
ヨコ「その様子を丸がずーっと撮影しててな。」
忠「そのムービーで俺がラーメン食べてるのもわかったんやもん。」
亮「もう、最後の方とかオレとか大倉に
『おまえ』とか『あいつ』とか言われてたもん。」
ヨコ「え!?そうなん。全然覚えてないわ・・・」
ヒナ「そんなお前見たないわ~。」
フロア貸切のため、みんな同じフロアにいるんだけど、
その様子がうるさくて眠れなかったすばる。
すばる「ホンマにね、もうずーっとうるさいんですよ。」
ヨコ「ごめん!次からは離れた部屋にしてもらうから。」
すばる「いや、それはもういいんですよ。次からは階を別にしてくれと、
マネージャーに話はつけてますから。」
その後も横山さんの酔っ払いトークは続き。
ヨコ「昨日ね、新年会の話になったじゃないですか。
それで、本当にやるんですか、新年会。昨日も言ってたじゃないですか。
パジャマ買っといて。布団用意しといてって。」
忠「ちょっと、自分で言い出したんやからな。
『せっかくだったら泊まっていけや。パジャマ買っておくわ。
大倉、料理つくれ。』って言ったんですよ。」
ヨコ「え、俺そんなん言うてた?」
忠「でも、みんな予定あるかもしれんやん。って言ったら、
『そんなんイヤ!一人でも帰ったらイヤや。』って」
ヨコ「全然、覚えてないわ・・・」
亮「でも、オレ昨日のあんなんやったらイヤやわ。」
忠「マネージャに話つけて、みんなの予定も空けといてるんですよ。」
亮「表じゃなくて、ちゃんと裏でも誘ってよ。」
ヨコ「じゃあ、ホンマに誘ったらちゃんと来てくれる?」
丸「そのくだり、昨日したし。」 ←突然冷たい
まだ未開催みたいだけど、ぜひ開催してほしい
時間に制約があるためか、
MC終わり、みんなでユニットの準備に入ってました。
16.ビースト
前日はふんどし堪能席でしたが、この日はダンス堪能席。
ヒナちゃん目の前、亮ちゃんナナメでしたが、
細かい動きまでよく見えました。
いつまでたっても、スクリーンは見逃し続けるので、
これは絶対、特典希望です
17.狩(仮)
この日も大倉さんの媚びは続き、台詞部分は
「サンタさんとはぐれてしまいました。誰か僕を連れて帰ってください。」
でした。会場、絶叫
ヨコがすばるをきつめに抱きしめるところは、
抱きしめすぎてヤスくんが一生懸命引き離そうとしてました。
もう、なんでもアリです
19.へそ曲がり
目の前がやすばでアタマのパート間近で、最高でした。
すばるって、腰の動き独特じゃない?
最初のサビのダンスと前日のノスタルジーでそう思いました。
21.無責任ヒーロー
この日もヒナちゃんのダンスはバッチリで、
前日よりも完成度が上がってました。
大阪、楽しみですね。
最後、ダンサーさんが列になって
バンドのスタンバイを隠しているんだけど、
そのスタンバイが良く見えて、結局こういうところに萌える。
22.Your WURLITZER
丸ちゃん、ソロの早口グズグズでした。
本人も会場も苦笑・・・
すばるの登場、間近でみれて大興奮でした
26.All is well
大サビソロで大倉さんの声が詰まり、唄えなくなり。。
涙を流していたんだけど、涙流して泣いているというよりは、
感極まってポロポロと涙がこぼれ落ちながら、
代わりに唄ったeighterを見渡していました。
もちろん、私も泣きましたが。
ヤスくんも同じく感極まってましたが、
それ以上に、普段涙をみせない亮ちゃんが
涙をこらえるように天を仰いだり、
唇をかみしめている姿が印象的でした。
あたらめて、この歌は本当に
私たちにとって大切な歌だと実感。
いつも一方通行のような気持ちだったけど、
ちゃんと想われているんだなと嬉しくて・・・
これは、オーラスどれだけ涙するんでしょうね
<EC>
1.ここにしかない景色
挨拶下手な亮ちゃんがかなり上級な挨拶を。
亮「昨日、横山くんが酔っ払って言ったんです。
『明日、頑張ろうなー』って。横山くん頑張れましたか~?」
ヨコ「頑張りました~♪」
亮「お前らみんな当たりくじじゃぁ~
じゃあ、みんなで唄おう。せーのって言うからな。
せーの!」
“よーこそー”
決まりました
3.モンじゃい・ビート
最後、うちわに応えながらゆっくりとメインステに戻ってくる丸。
その間、すばるはシャウトしながら、左右に小走りで
「ありがとーー、名古屋ーー」
丸ちゃん除くメンバーもそこにのっかって左右に小走り。
それでもなかなか戻ってこない丸ちゃん。
ヒナちゃんが一生懸命「丸!丸!」と呼び続けるも、
ファンサに夢中でなかなか戻らず。
やっと気付いて、小走りで合流し、みんなでジャンプ
その間をつなぎ続けたすばちゃん、お疲れさまでした。
その後のメンバー紹介ではYOKANさんが、
なぜか亮ちゃんに「横山くんの師匠です」と紹介され、
ヒナちゃんが「ナゴヤドームに大きな拍手を」というと、
すばるが「ドームすいません」と言い、
みなさんだいぶテンション高めでした。
<WEC>
ヨコの「どんなん欲しいの~」のあおりから入り、
「お前ら、悔い残すなよ~」に珍しく食いつく亮ちゃん。
亮「悔い残すってどういうこと!?
明日になって、『あーー、昨日もっと声出しとけばよかったぁ。』ってこと?
そんな人おらんやろ。」
さらに、「明日の事、気にすんなー」にも食いつく亮ちゃん。
亮「いやいや、『明日も仕事やし。。』なんて、そんなヤツおらんて。」
ヨコ「ええやんか、言いたいねんオレも。準備はいいかーとか」
すばる「準備できてへんヤツなんかおらんやろ。
ここまで2時間半やってんねんで。どんだけスロースターターやねん
」
みなさん、本当にテンション高かったです。
明日の事は気にしてなかったけど、
帰りの新幹線のことは気にしてたよ、亮ちゃん
1.急☆上☆show!!
バクステまでトロッコで移動するヒナちゃん。
2年前は同じトロッコに乗ってうざがられていたのに、
大倉さんから同じトロッコに乗ってきて。
二人で腹這いになり、スーパーマンが飛んでるみたいな格好で。
はぁ、アラサー男子かわゆい
とにかくメンバーのテンションが高い回でした。
私もライブ中の気持ちの変化が多かったです。
前日とはうってかわっての席で、
1回だけ錦戸さんからのガン見もいただきましたし、
(2年連続は私の中では記録です。)
めったに泣かない亮ちゃんのあの顔が見られて本当に満足でした。
バクステほぼほぼ正面と、アリーナ、東京でもスタンド左右で
色んな見え方で楽しめたので、
名古屋までで今回のツアーを十分に堪能することができました。
あとはオーラス。
これはもうお祭り騒ぎをしてきます
年始からそこそこ仕事が忙しくなってきたせいか、
めっちゃ楽しみにしています。
名古屋2日目。
前日、そこそこの酔いで眠りにつき、早めに起きて、
ユニットバスに熱めのお湯をためて、アルコールを抜いてみました。
ポチ袋欲しかったので、とりあえずグッズ購入。
10時半過ぎには買えた。
今回のポチ袋は大好きなみやうち先生の絵で、かなりのお気に入りです

思わず、2個買おうと思ったけど、
まだ、09→10のとパッチのが残ってるんだった…
甥っ子と姪っ子にしかあげないから、全然減らないし。
グッズ買ってから大曽根に戻り、友達とランチしてからドームへ。
アリーナA列、前から10列以内。
ブロックは端のほうだったけど、フロートの乗り降り目の前だし、
トロッコ発着場も近くって、前日とは別の意味で満足のお席でした。
いつもながら、チケ運のある友人に恵まれ本当に感謝いたします

名古屋最終日は色々と思い出に残る日でした。
2.夕闇トレイン
安定のヤンマーおでこコツン

ヤンマーが向かいあってギター弾くだけでも萌えるのに、
やっぱりこれは悶える

3.宇宙に行ったライオン
ムビステが動くと普段は見ることのできない、
ヒナちゃん、忠義さん、ヨコの後ろ姿。
なんてことない姿なんだけど、仕事してる男の人の後ろ姿って、
やっぱりカッコイイと思うんですよ。
ヒナちゃんが弾く鍵盤のひとつひとつまでバッチリ確認。
<挨拶>
すばるは挨拶のときは何でこんなにボキャブラリーが豊富なんでしょうか。
すばる「極上のアイドルのロックンロールショーを堪能してください。」
亮ちゃんは安定の♪銃爪と思いきや、
B'zの♪いつかのメリークリスマスからの♪銃爪。
ヨコの挨拶では「どっくんが年内最後のライブと言ってたので」と。
9周年yearラストの力もあってメンバーもテンション高かっんだと思う。
大倉さんは昨晩、夜中にラーメンを食べたとの懺悔と、
まだ消化しきれず胃に残ると報告。
続くヤスくんは、大倉のカロリー消費のために盛り上がってと、
安定の倉安愛・・・

「バカになろうぜぇ」の悪ノリ後、サマ様へ。
5.Dear Summer様!!
この日の倉安は大倉さんが後ろからヤスくんを抱きしめておりました。
6.あおっぱな
前日、気づいたらヨコがメガネをかけていて驚いたんだけど、
今日はヤスくんがメガネをヨコにかけてあげている姿を見逃さなかった。
渡すんじゃなくて、きちんとかけてあげるという。。
それをすんなり受け入れるヨコ。
カワイイ

7.Takoyaki in my heart
亮ちゃん、ソロパートの最後を「Merry Christmas
」に変更。すばるの規制音はサンタコスのナナちゃんでした。
8.sorry sorry love
席的にもそんなにスクリーンが見やすかったわけではないので、
映像中は下からずっとスタンバイを眺めてました。
どうやらハリセンあたりでスタンバイしてます。
スタッフさんの灯りがちょっとだけ見えたので。
ダンスは斜めからだったけど、結構ちゃんと見えて、
サビで裏拍とるのがやっぱり難しそうで、なかなか形になりづらそうでした。
ここまで見て、一番のお気に入りはヨコパートのメンバーのダンスかな。
13.青春ノスタルジー
ヨコが私が参戦した中で一番の出来でした。
<MC>
ヨコの謝罪から始まったMC。
「ホント、ご迷惑おかけしたみたいで、錦戸さん。」
亮「ここで言われたら、許すしかないやん。」と、
昨夜、錦戸さんにガッツリ絡んだヨコ。
あまり記憶がないようで、今朝いろいろつながったようです。。
昨夜、早く帰って寝ようと思っていた亮ちゃん。
布団に入ったら電話が鳴り、「横山」と出たので、
一度携帯を伏せた亮ちゃん。
亮「夜中の2時やで。非常識やろ。」
でも、かけ直した亮ちゃん。
ベロベロの横山さんから、
「どっくん、ゴメン!ゴメン!5分だけでいいから来て。」
とのお誘いがあり、断るもののしつこいヨコ。
「じゃあ、とりあえず廊下出てよ。」
と言われ、部屋の扉を開けたところ、
ちっちゃいジャージ上下の赤ら顔の32歳のおっちゃんが、
突入してきて、そのままマネージャーさんの部屋に拉致。
その後、ずーっと亮ちゃんの隣に密着して座り、
足やら肩やら、手やらを撫でまわしながら、
「どっくぅ~ん。どっくぅ~ん。」と甘えられ続けたと、
かなりのとまどいだったようでした。
元々はちょっと飲み足りないなと思っていた横山さんが、
マネージャーさんのお部屋に行ったところ、
すでに大倉さんが飲んでいて、一緒に飲み始める。
そこのお部屋にお茶をとりにきたヒナ、ヤス、丸。
3人を見て、ホロ酔いテンション高めの大倉さんが、
両手全開のwelcomeで「友よー!」と叫び、
ヒナちゃんだけが部屋に戻って4人とスタッフさんで飲みはじめる。
ヤスと丸ちゃんが来たことでお酒のペースが上がった横山さんが、
突然、亮ちゃんとも飲みたいと電話をしようとする。
それを止める3人。
忠「俺らはとめたんや。絶対寝てるからやめときって。」
みんなの忠告も聞かずに電話をかけ、
亮ちゃんにベッタリ甘え、お酒を飲むことを強要し、
おもんないことをやり続けたヨコは
最終的に年下組に無下に扱われてました。
亮「ホンマ、帰るに帰られへんやん。おっさんあんなやし。」
ヤス「自分、ずーっとおもんなかったで。」
ヨコ「その様子を丸がずーっと撮影しててな。」
忠「そのムービーで俺がラーメン食べてるのもわかったんやもん。」
亮「もう、最後の方とかオレとか大倉に
『おまえ』とか『あいつ』とか言われてたもん。」
ヨコ「え!?そうなん。全然覚えてないわ・・・」
ヒナ「そんなお前見たないわ~。」
フロア貸切のため、みんな同じフロアにいるんだけど、
その様子がうるさくて眠れなかったすばる。
すばる「ホンマにね、もうずーっとうるさいんですよ。」
ヨコ「ごめん!次からは離れた部屋にしてもらうから。」
すばる「いや、それはもういいんですよ。次からは階を別にしてくれと、
マネージャーに話はつけてますから。」
その後も横山さんの酔っ払いトークは続き。
ヨコ「昨日ね、新年会の話になったじゃないですか。
それで、本当にやるんですか、新年会。昨日も言ってたじゃないですか。
パジャマ買っといて。布団用意しといてって。」
忠「ちょっと、自分で言い出したんやからな。
『せっかくだったら泊まっていけや。パジャマ買っておくわ。
大倉、料理つくれ。』って言ったんですよ。」
ヨコ「え、俺そんなん言うてた?」
忠「でも、みんな予定あるかもしれんやん。って言ったら、
『そんなんイヤ!一人でも帰ったらイヤや。』って」
ヨコ「全然、覚えてないわ・・・」
亮「でも、オレ昨日のあんなんやったらイヤやわ。」
忠「マネージャに話つけて、みんなの予定も空けといてるんですよ。」
亮「表じゃなくて、ちゃんと裏でも誘ってよ。」
ヨコ「じゃあ、ホンマに誘ったらちゃんと来てくれる?」
丸「そのくだり、昨日したし。」 ←突然冷たい

まだ未開催みたいだけど、ぜひ開催してほしい

時間に制約があるためか、
MC終わり、みんなでユニットの準備に入ってました。
16.ビースト
前日はふんどし堪能席でしたが、この日はダンス堪能席。
ヒナちゃん目の前、亮ちゃんナナメでしたが、
細かい動きまでよく見えました。
いつまでたっても、スクリーンは見逃し続けるので、
これは絶対、特典希望です

17.狩(仮)
この日も大倉さんの媚びは続き、台詞部分は
「サンタさんとはぐれてしまいました。誰か僕を連れて帰ってください。」
でした。会場、絶叫

ヨコがすばるをきつめに抱きしめるところは、
抱きしめすぎてヤスくんが一生懸命引き離そうとしてました。
もう、なんでもアリです

19.へそ曲がり
目の前がやすばでアタマのパート間近で、最高でした。
すばるって、腰の動き独特じゃない?
最初のサビのダンスと前日のノスタルジーでそう思いました。
21.無責任ヒーロー
この日もヒナちゃんのダンスはバッチリで、
前日よりも完成度が上がってました。
大阪、楽しみですね。
最後、ダンサーさんが列になって
バンドのスタンバイを隠しているんだけど、
そのスタンバイが良く見えて、結局こういうところに萌える。
22.Your WURLITZER
丸ちゃん、ソロの早口グズグズでした。
本人も会場も苦笑・・・
すばるの登場、間近でみれて大興奮でした

26.All is well
大サビソロで大倉さんの声が詰まり、唄えなくなり。。

涙を流していたんだけど、涙流して泣いているというよりは、
感極まってポロポロと涙がこぼれ落ちながら、
代わりに唄ったeighterを見渡していました。
もちろん、私も泣きましたが。
ヤスくんも同じく感極まってましたが、
それ以上に、普段涙をみせない亮ちゃんが
涙をこらえるように天を仰いだり、
唇をかみしめている姿が印象的でした。
あたらめて、この歌は本当に
私たちにとって大切な歌だと実感。
いつも一方通行のような気持ちだったけど、
ちゃんと想われているんだなと嬉しくて・・・
これは、オーラスどれだけ涙するんでしょうね

<EC>
1.ここにしかない景色
挨拶下手な亮ちゃんがかなり上級な挨拶を。
亮「昨日、横山くんが酔っ払って言ったんです。
『明日、頑張ろうなー』って。横山くん頑張れましたか~?」
ヨコ「頑張りました~♪」
亮「お前らみんな当たりくじじゃぁ~

じゃあ、みんなで唄おう。せーのって言うからな。
せーの!」
“よーこそー”
決まりました

3.モンじゃい・ビート
最後、うちわに応えながらゆっくりとメインステに戻ってくる丸。
その間、すばるはシャウトしながら、左右に小走りで
「ありがとーー、名古屋ーー」
丸ちゃん除くメンバーもそこにのっかって左右に小走り。
それでもなかなか戻ってこない丸ちゃん。
ヒナちゃんが一生懸命「丸!丸!」と呼び続けるも、
ファンサに夢中でなかなか戻らず。
やっと気付いて、小走りで合流し、みんなでジャンプ

その間をつなぎ続けたすばちゃん、お疲れさまでした。
その後のメンバー紹介ではYOKANさんが、
なぜか亮ちゃんに「横山くんの師匠です」と紹介され、
ヒナちゃんが「ナゴヤドームに大きな拍手を」というと、
すばるが「ドームすいません」と言い、
みなさんだいぶテンション高めでした。
<WEC>
ヨコの「どんなん欲しいの~」のあおりから入り、
「お前ら、悔い残すなよ~」に珍しく食いつく亮ちゃん。
亮「悔い残すってどういうこと!?
明日になって、『あーー、昨日もっと声出しとけばよかったぁ。』ってこと?
そんな人おらんやろ。」
さらに、「明日の事、気にすんなー」にも食いつく亮ちゃん。
亮「いやいや、『明日も仕事やし。。』なんて、そんなヤツおらんて。」
ヨコ「ええやんか、言いたいねんオレも。準備はいいかーとか」
すばる「準備できてへんヤツなんかおらんやろ。
ここまで2時間半やってんねんで。どんだけスロースターターやねん
」みなさん、本当にテンション高かったです。
明日の事は気にしてなかったけど、
帰りの新幹線のことは気にしてたよ、亮ちゃん

1.急☆上☆show!!
バクステまでトロッコで移動するヒナちゃん。
2年前は同じトロッコに乗ってうざがられていたのに、
大倉さんから同じトロッコに乗ってきて。
二人で腹這いになり、スーパーマンが飛んでるみたいな格好で。
はぁ、アラサー男子かわゆい

とにかくメンバーのテンションが高い回でした。
私もライブ中の気持ちの変化が多かったです。
前日とはうってかわっての席で、
1回だけ錦戸さんからのガン見もいただきましたし、
(2年連続は私の中では記録です。)
めったに泣かない亮ちゃんのあの顔が見られて本当に満足でした。
バクステほぼほぼ正面と、アリーナ、東京でもスタンド左右で
色んな見え方で楽しめたので、
名古屋までで今回のツアーを十分に堪能することができました。
あとはオーラス。
これはもうお祭り騒ぎをしてきます





紅白、よかったですねぇ。
大倉さんしか見せ場がないのかと思っていたら、
楽屋裏という新しい場面を作ってくださり、
なおかつ半沢直樹を披露させていただくという。
でも、MVPは大倉さんの乳首出しです

これまでの紅白の重厚感は全くありませんでしたが、
おかげさまでかなり笑わせていただきました

自分たちの出番でもリラックスしてましたね。
亮ちゃんはちゃんと杉様にご挨拶を欠かさず、
すばるは「じぇじぇじぇ」だし、
tornのかわいさ

で締めるというね。あれ、忠義さんが立ち位置変えなかったら大丈夫なのに。
しかも、そのあとのやり取りをなぜマイクを通したのか。。。
タオルの演出はライブを見ているようで、
昨年以上に∞の良さがお茶の間に届いたと思います。
元旦から24時間テレビのパーソナリティーも決まり、
夏は映画もあるし、大忙しな予感ですね。
10周年のもろもろも楽しみにしております。
年始早々、横山さんのMC力アップに少々驚きました。
ヒナちゃんの隣だとあんなにグズグズというか、
完全にヒナちゃん任せなのに、
カンぺ見つつでも、しっかりとMCしてましたね。
対する丸ちゃんはMCとして出るよりも、
ひな壇にいたほうが実力を出せたのではと
思わずにはいられませんが・・・
ま、今年の丸ちゃんはモノマネでもっと前に出られることでしょう。
6日はカヴァ☆コラと1日ジャックですね。
年末のHDD整理しておいて良かった
