いよいよ、大阪まであと1週間ですよ
年始からそこそこ仕事が忙しくなってきたせいか、
めっちゃ楽しみにしています。
名古屋2日目。
前日、そこそこの酔いで眠りにつき、早めに起きて、
ユニットバスに熱めのお湯をためて、アルコールを抜いてみました。
ポチ袋欲しかったので、とりあえずグッズ購入。
10時半過ぎには買えた。
今回のポチ袋は大好きなみやうち先生の絵で、かなりのお気に入りです
思わず、2個買おうと思ったけど、
まだ、09→10のとパッチのが残ってるんだった…
甥っ子と姪っ子にしかあげないから、全然減らないし。
グッズ買ってから大曽根に戻り、友達とランチしてからドームへ。
アリーナA列、前から10列以内。
ブロックは端のほうだったけど、フロートの乗り降り目の前だし、
トロッコ発着場も近くって、前日とは別の意味で満足のお席でした。
いつもながら、チケ運のある友人に恵まれ本当に感謝いたします
名古屋最終日は色々と思い出に残る日でした。
2.夕闇トレイン
安定のヤンマーおでこコツン
ヤンマーが向かいあってギター弾くだけでも萌えるのに、
やっぱりこれは悶える
3.宇宙に行ったライオン
ムビステが動くと普段は見ることのできない、
ヒナちゃん、忠義さん、ヨコの後ろ姿。
なんてことない姿なんだけど、仕事してる男の人の後ろ姿って、
やっぱりカッコイイと思うんですよ。
ヒナちゃんが弾く鍵盤のひとつひとつまでバッチリ確認。
<挨拶>
すばるは挨拶のときは何でこんなにボキャブラリーが豊富なんでしょうか。
すばる「極上のアイドルのロックンロールショーを堪能してください。」
亮ちゃんは安定の♪銃爪と思いきや、
B'zの♪いつかのメリークリスマスからの♪銃爪。
ヨコの挨拶では「どっくんが年内最後のライブと言ってたので」と。
9周年yearラストの力もあってメンバーもテンション高かっんだと思う。
大倉さんは昨晩、夜中にラーメンを食べたとの懺悔と、
まだ消化しきれず胃に残ると報告。
続くヤスくんは、大倉のカロリー消費のために盛り上がってと、
安定の倉安愛・・・
「バカになろうぜぇ」の悪ノリ後、サマ様へ。
5.Dear Summer様!!
この日の倉安は大倉さんが後ろからヤスくんを抱きしめておりました。
6.あおっぱな
前日、気づいたらヨコがメガネをかけていて驚いたんだけど、
今日はヤスくんがメガネをヨコにかけてあげている姿を見逃さなかった。
渡すんじゃなくて、きちんとかけてあげるという。。
それをすんなり受け入れるヨコ。
カワイイ
7.Takoyaki in my heart
亮ちゃん、ソロパートの最後を「Merry Christmas
」に変更。
すばるの規制音はサンタコスのナナちゃんでした。
8.sorry sorry love
席的にもそんなにスクリーンが見やすかったわけではないので、
映像中は下からずっとスタンバイを眺めてました。
どうやらハリセンあたりでスタンバイしてます。
スタッフさんの灯りがちょっとだけ見えたので。
ダンスは斜めからだったけど、結構ちゃんと見えて、
サビで裏拍とるのがやっぱり難しそうで、なかなか形になりづらそうでした。
ここまで見て、一番のお気に入りはヨコパートのメンバーのダンスかな。
13.青春ノスタルジー
ヨコが私が参戦した中で一番の出来でした。
<MC>
ヨコの謝罪から始まったMC。
「ホント、ご迷惑おかけしたみたいで、錦戸さん。」
亮「ここで言われたら、許すしかないやん。」と、
昨夜、錦戸さんにガッツリ絡んだヨコ。
あまり記憶がないようで、今朝いろいろつながったようです。。
昨夜、早く帰って寝ようと思っていた亮ちゃん。
布団に入ったら電話が鳴り、「横山」と出たので、
一度携帯を伏せた亮ちゃん。
亮「夜中の2時やで。非常識やろ。」
でも、かけ直した亮ちゃん。
ベロベロの横山さんから、
「どっくん、ゴメン!ゴメン!5分だけでいいから来て。」
とのお誘いがあり、断るもののしつこいヨコ。
「じゃあ、とりあえず廊下出てよ。」
と言われ、部屋の扉を開けたところ、
ちっちゃいジャージ上下の赤ら顔の32歳のおっちゃんが、
突入してきて、そのままマネージャーさんの部屋に拉致。
その後、ずーっと亮ちゃんの隣に密着して座り、
足やら肩やら、手やらを撫でまわしながら、
「どっくぅ~ん。どっくぅ~ん。」と甘えられ続けたと、
かなりのとまどいだったようでした。
元々はちょっと飲み足りないなと思っていた横山さんが、
マネージャーさんのお部屋に行ったところ、
すでに大倉さんが飲んでいて、一緒に飲み始める。
そこのお部屋にお茶をとりにきたヒナ、ヤス、丸。
3人を見て、ホロ酔いテンション高めの大倉さんが、
両手全開のwelcomeで「友よー!」と叫び、
ヒナちゃんだけが部屋に戻って4人とスタッフさんで飲みはじめる。
ヤスと丸ちゃんが来たことでお酒のペースが上がった横山さんが、
突然、亮ちゃんとも飲みたいと電話をしようとする。
それを止める3人。
忠「俺らはとめたんや。絶対寝てるからやめときって。」
みんなの忠告も聞かずに電話をかけ、
亮ちゃんにベッタリ甘え、お酒を飲むことを強要し、
おもんないことをやり続けたヨコは
最終的に年下組に無下に扱われてました。
亮「ホンマ、帰るに帰られへんやん。おっさんあんなやし。」
ヤス「自分、ずーっとおもんなかったで。」
ヨコ「その様子を丸がずーっと撮影しててな。」
忠「そのムービーで俺がラーメン食べてるのもわかったんやもん。」
亮「もう、最後の方とかオレとか大倉に
『おまえ』とか『あいつ』とか言われてたもん。」
ヨコ「え!?そうなん。全然覚えてないわ・・・」
ヒナ「そんなお前見たないわ~。」
フロア貸切のため、みんな同じフロアにいるんだけど、
その様子がうるさくて眠れなかったすばる。
すばる「ホンマにね、もうずーっとうるさいんですよ。」
ヨコ「ごめん!次からは離れた部屋にしてもらうから。」
すばる「いや、それはもういいんですよ。次からは階を別にしてくれと、
マネージャーに話はつけてますから。」
その後も横山さんの酔っ払いトークは続き。
ヨコ「昨日ね、新年会の話になったじゃないですか。
それで、本当にやるんですか、新年会。昨日も言ってたじゃないですか。
パジャマ買っといて。布団用意しといてって。」
忠「ちょっと、自分で言い出したんやからな。
『せっかくだったら泊まっていけや。パジャマ買っておくわ。
大倉、料理つくれ。』って言ったんですよ。」
ヨコ「え、俺そんなん言うてた?」
忠「でも、みんな予定あるかもしれんやん。って言ったら、
『そんなんイヤ!一人でも帰ったらイヤや。』って」
ヨコ「全然、覚えてないわ・・・」
亮「でも、オレ昨日のあんなんやったらイヤやわ。」
忠「マネージャに話つけて、みんなの予定も空けといてるんですよ。」
亮「表じゃなくて、ちゃんと裏でも誘ってよ。」
ヨコ「じゃあ、ホンマに誘ったらちゃんと来てくれる?」
丸「そのくだり、昨日したし。」 ←突然冷たい
まだ未開催みたいだけど、ぜひ開催してほしい
時間に制約があるためか、
MC終わり、みんなでユニットの準備に入ってました。
16.ビースト
前日はふんどし堪能席でしたが、この日はダンス堪能席。
ヒナちゃん目の前、亮ちゃんナナメでしたが、
細かい動きまでよく見えました。
いつまでたっても、スクリーンは見逃し続けるので、
これは絶対、特典希望です
17.狩(仮)
この日も大倉さんの媚びは続き、台詞部分は
「サンタさんとはぐれてしまいました。誰か僕を連れて帰ってください。」
でした。会場、絶叫
ヨコがすばるをきつめに抱きしめるところは、
抱きしめすぎてヤスくんが一生懸命引き離そうとしてました。
もう、なんでもアリです
19.へそ曲がり
目の前がやすばでアタマのパート間近で、最高でした。
すばるって、腰の動き独特じゃない?
最初のサビのダンスと前日のノスタルジーでそう思いました。
21.無責任ヒーロー
この日もヒナちゃんのダンスはバッチリで、
前日よりも完成度が上がってました。
大阪、楽しみですね。
最後、ダンサーさんが列になって
バンドのスタンバイを隠しているんだけど、
そのスタンバイが良く見えて、結局こういうところに萌える。
22.Your WURLITZER
丸ちゃん、ソロの早口グズグズでした。
本人も会場も苦笑・・・
すばるの登場、間近でみれて大興奮でした
26.All is well
大サビソロで大倉さんの声が詰まり、唄えなくなり。。
涙を流していたんだけど、涙流して泣いているというよりは、
感極まってポロポロと涙がこぼれ落ちながら、
代わりに唄ったeighterを見渡していました。
もちろん、私も泣きましたが。
ヤスくんも同じく感極まってましたが、
それ以上に、普段涙をみせない亮ちゃんが
涙をこらえるように天を仰いだり、
唇をかみしめている姿が印象的でした。
あたらめて、この歌は本当に
私たちにとって大切な歌だと実感。
いつも一方通行のような気持ちだったけど、
ちゃんと想われているんだなと嬉しくて・・・
これは、オーラスどれだけ涙するんでしょうね
<EC>
1.ここにしかない景色
挨拶下手な亮ちゃんがかなり上級な挨拶を。
亮「昨日、横山くんが酔っ払って言ったんです。
『明日、頑張ろうなー』って。横山くん頑張れましたか~?」
ヨコ「頑張りました~♪」
亮「お前らみんな当たりくじじゃぁ~
じゃあ、みんなで唄おう。せーのって言うからな。
せーの!」
“よーこそー”
決まりました
3.モンじゃい・ビート
最後、うちわに応えながらゆっくりとメインステに戻ってくる丸。
その間、すばるはシャウトしながら、左右に小走りで
「ありがとーー、名古屋ーー」
丸ちゃん除くメンバーもそこにのっかって左右に小走り。
それでもなかなか戻ってこない丸ちゃん。
ヒナちゃんが一生懸命「丸!丸!」と呼び続けるも、
ファンサに夢中でなかなか戻らず。
やっと気付いて、小走りで合流し、みんなでジャンプ
その間をつなぎ続けたすばちゃん、お疲れさまでした。
その後のメンバー紹介ではYOKANさんが、
なぜか亮ちゃんに「横山くんの師匠です」と紹介され、
ヒナちゃんが「ナゴヤドームに大きな拍手を」というと、
すばるが「ドームすいません」と言い、
みなさんだいぶテンション高めでした。
<WEC>
ヨコの「どんなん欲しいの~」のあおりから入り、
「お前ら、悔い残すなよ~」に珍しく食いつく亮ちゃん。
亮「悔い残すってどういうこと!?
明日になって、『あーー、昨日もっと声出しとけばよかったぁ。』ってこと?
そんな人おらんやろ。」
さらに、「明日の事、気にすんなー」にも食いつく亮ちゃん。
亮「いやいや、『明日も仕事やし。。』なんて、そんなヤツおらんて。」
ヨコ「ええやんか、言いたいねんオレも。準備はいいかーとか」
すばる「準備できてへんヤツなんかおらんやろ。
ここまで2時間半やってんねんで。どんだけスロースターターやねん
」
みなさん、本当にテンション高かったです。
明日の事は気にしてなかったけど、
帰りの新幹線のことは気にしてたよ、亮ちゃん
1.急☆上☆show!!
バクステまでトロッコで移動するヒナちゃん。
2年前は同じトロッコに乗ってうざがられていたのに、
大倉さんから同じトロッコに乗ってきて。
二人で腹這いになり、スーパーマンが飛んでるみたいな格好で。
はぁ、アラサー男子かわゆい
とにかくメンバーのテンションが高い回でした。
私もライブ中の気持ちの変化が多かったです。
前日とはうってかわっての席で、
1回だけ錦戸さんからのガン見もいただきましたし、
(2年連続は私の中では記録です。)
めったに泣かない亮ちゃんのあの顔が見られて本当に満足でした。
バクステほぼほぼ正面と、アリーナ、東京でもスタンド左右で
色んな見え方で楽しめたので、
名古屋までで今回のツアーを十分に堪能することができました。
あとはオーラス。
これはもうお祭り騒ぎをしてきます
年始からそこそこ仕事が忙しくなってきたせいか、
めっちゃ楽しみにしています。
名古屋2日目。
前日、そこそこの酔いで眠りにつき、早めに起きて、
ユニットバスに熱めのお湯をためて、アルコールを抜いてみました。
ポチ袋欲しかったので、とりあえずグッズ購入。
10時半過ぎには買えた。
今回のポチ袋は大好きなみやうち先生の絵で、かなりのお気に入りです

思わず、2個買おうと思ったけど、
まだ、09→10のとパッチのが残ってるんだった…
甥っ子と姪っ子にしかあげないから、全然減らないし。
グッズ買ってから大曽根に戻り、友達とランチしてからドームへ。
アリーナA列、前から10列以内。
ブロックは端のほうだったけど、フロートの乗り降り目の前だし、
トロッコ発着場も近くって、前日とは別の意味で満足のお席でした。
いつもながら、チケ運のある友人に恵まれ本当に感謝いたします

名古屋最終日は色々と思い出に残る日でした。
2.夕闇トレイン
安定のヤンマーおでこコツン

ヤンマーが向かいあってギター弾くだけでも萌えるのに、
やっぱりこれは悶える

3.宇宙に行ったライオン
ムビステが動くと普段は見ることのできない、
ヒナちゃん、忠義さん、ヨコの後ろ姿。
なんてことない姿なんだけど、仕事してる男の人の後ろ姿って、
やっぱりカッコイイと思うんですよ。
ヒナちゃんが弾く鍵盤のひとつひとつまでバッチリ確認。
<挨拶>
すばるは挨拶のときは何でこんなにボキャブラリーが豊富なんでしょうか。
すばる「極上のアイドルのロックンロールショーを堪能してください。」
亮ちゃんは安定の♪銃爪と思いきや、
B'zの♪いつかのメリークリスマスからの♪銃爪。
ヨコの挨拶では「どっくんが年内最後のライブと言ってたので」と。
9周年yearラストの力もあってメンバーもテンション高かっんだと思う。
大倉さんは昨晩、夜中にラーメンを食べたとの懺悔と、
まだ消化しきれず胃に残ると報告。
続くヤスくんは、大倉のカロリー消費のために盛り上がってと、
安定の倉安愛・・・

「バカになろうぜぇ」の悪ノリ後、サマ様へ。
5.Dear Summer様!!
この日の倉安は大倉さんが後ろからヤスくんを抱きしめておりました。
6.あおっぱな
前日、気づいたらヨコがメガネをかけていて驚いたんだけど、
今日はヤスくんがメガネをヨコにかけてあげている姿を見逃さなかった。
渡すんじゃなくて、きちんとかけてあげるという。。
それをすんなり受け入れるヨコ。
カワイイ

7.Takoyaki in my heart
亮ちゃん、ソロパートの最後を「Merry Christmas
」に変更。すばるの規制音はサンタコスのナナちゃんでした。
8.sorry sorry love
席的にもそんなにスクリーンが見やすかったわけではないので、
映像中は下からずっとスタンバイを眺めてました。
どうやらハリセンあたりでスタンバイしてます。
スタッフさんの灯りがちょっとだけ見えたので。
ダンスは斜めからだったけど、結構ちゃんと見えて、
サビで裏拍とるのがやっぱり難しそうで、なかなか形になりづらそうでした。
ここまで見て、一番のお気に入りはヨコパートのメンバーのダンスかな。
13.青春ノスタルジー
ヨコが私が参戦した中で一番の出来でした。
<MC>
ヨコの謝罪から始まったMC。
「ホント、ご迷惑おかけしたみたいで、錦戸さん。」
亮「ここで言われたら、許すしかないやん。」と、
昨夜、錦戸さんにガッツリ絡んだヨコ。
あまり記憶がないようで、今朝いろいろつながったようです。。
昨夜、早く帰って寝ようと思っていた亮ちゃん。
布団に入ったら電話が鳴り、「横山」と出たので、
一度携帯を伏せた亮ちゃん。
亮「夜中の2時やで。非常識やろ。」
でも、かけ直した亮ちゃん。
ベロベロの横山さんから、
「どっくん、ゴメン!ゴメン!5分だけでいいから来て。」
とのお誘いがあり、断るもののしつこいヨコ。
「じゃあ、とりあえず廊下出てよ。」
と言われ、部屋の扉を開けたところ、
ちっちゃいジャージ上下の赤ら顔の32歳のおっちゃんが、
突入してきて、そのままマネージャーさんの部屋に拉致。
その後、ずーっと亮ちゃんの隣に密着して座り、
足やら肩やら、手やらを撫でまわしながら、
「どっくぅ~ん。どっくぅ~ん。」と甘えられ続けたと、
かなりのとまどいだったようでした。
元々はちょっと飲み足りないなと思っていた横山さんが、
マネージャーさんのお部屋に行ったところ、
すでに大倉さんが飲んでいて、一緒に飲み始める。
そこのお部屋にお茶をとりにきたヒナ、ヤス、丸。
3人を見て、ホロ酔いテンション高めの大倉さんが、
両手全開のwelcomeで「友よー!」と叫び、
ヒナちゃんだけが部屋に戻って4人とスタッフさんで飲みはじめる。
ヤスと丸ちゃんが来たことでお酒のペースが上がった横山さんが、
突然、亮ちゃんとも飲みたいと電話をしようとする。
それを止める3人。
忠「俺らはとめたんや。絶対寝てるからやめときって。」
みんなの忠告も聞かずに電話をかけ、
亮ちゃんにベッタリ甘え、お酒を飲むことを強要し、
おもんないことをやり続けたヨコは
最終的に年下組に無下に扱われてました。
亮「ホンマ、帰るに帰られへんやん。おっさんあんなやし。」
ヤス「自分、ずーっとおもんなかったで。」
ヨコ「その様子を丸がずーっと撮影しててな。」
忠「そのムービーで俺がラーメン食べてるのもわかったんやもん。」
亮「もう、最後の方とかオレとか大倉に
『おまえ』とか『あいつ』とか言われてたもん。」
ヨコ「え!?そうなん。全然覚えてないわ・・・」
ヒナ「そんなお前見たないわ~。」
フロア貸切のため、みんな同じフロアにいるんだけど、
その様子がうるさくて眠れなかったすばる。
すばる「ホンマにね、もうずーっとうるさいんですよ。」
ヨコ「ごめん!次からは離れた部屋にしてもらうから。」
すばる「いや、それはもういいんですよ。次からは階を別にしてくれと、
マネージャーに話はつけてますから。」
その後も横山さんの酔っ払いトークは続き。
ヨコ「昨日ね、新年会の話になったじゃないですか。
それで、本当にやるんですか、新年会。昨日も言ってたじゃないですか。
パジャマ買っといて。布団用意しといてって。」
忠「ちょっと、自分で言い出したんやからな。
『せっかくだったら泊まっていけや。パジャマ買っておくわ。
大倉、料理つくれ。』って言ったんですよ。」
ヨコ「え、俺そんなん言うてた?」
忠「でも、みんな予定あるかもしれんやん。って言ったら、
『そんなんイヤ!一人でも帰ったらイヤや。』って」
ヨコ「全然、覚えてないわ・・・」
亮「でも、オレ昨日のあんなんやったらイヤやわ。」
忠「マネージャに話つけて、みんなの予定も空けといてるんですよ。」
亮「表じゃなくて、ちゃんと裏でも誘ってよ。」
ヨコ「じゃあ、ホンマに誘ったらちゃんと来てくれる?」
丸「そのくだり、昨日したし。」 ←突然冷たい

まだ未開催みたいだけど、ぜひ開催してほしい

時間に制約があるためか、
MC終わり、みんなでユニットの準備に入ってました。
16.ビースト
前日はふんどし堪能席でしたが、この日はダンス堪能席。
ヒナちゃん目の前、亮ちゃんナナメでしたが、
細かい動きまでよく見えました。
いつまでたっても、スクリーンは見逃し続けるので、
これは絶対、特典希望です

17.狩(仮)
この日も大倉さんの媚びは続き、台詞部分は
「サンタさんとはぐれてしまいました。誰か僕を連れて帰ってください。」
でした。会場、絶叫

ヨコがすばるをきつめに抱きしめるところは、
抱きしめすぎてヤスくんが一生懸命引き離そうとしてました。
もう、なんでもアリです

19.へそ曲がり
目の前がやすばでアタマのパート間近で、最高でした。
すばるって、腰の動き独特じゃない?
最初のサビのダンスと前日のノスタルジーでそう思いました。
21.無責任ヒーロー
この日もヒナちゃんのダンスはバッチリで、
前日よりも完成度が上がってました。
大阪、楽しみですね。
最後、ダンサーさんが列になって
バンドのスタンバイを隠しているんだけど、
そのスタンバイが良く見えて、結局こういうところに萌える。
22.Your WURLITZER
丸ちゃん、ソロの早口グズグズでした。
本人も会場も苦笑・・・
すばるの登場、間近でみれて大興奮でした

26.All is well
大サビソロで大倉さんの声が詰まり、唄えなくなり。。

涙を流していたんだけど、涙流して泣いているというよりは、
感極まってポロポロと涙がこぼれ落ちながら、
代わりに唄ったeighterを見渡していました。
もちろん、私も泣きましたが。
ヤスくんも同じく感極まってましたが、
それ以上に、普段涙をみせない亮ちゃんが
涙をこらえるように天を仰いだり、
唇をかみしめている姿が印象的でした。
あたらめて、この歌は本当に
私たちにとって大切な歌だと実感。
いつも一方通行のような気持ちだったけど、
ちゃんと想われているんだなと嬉しくて・・・
これは、オーラスどれだけ涙するんでしょうね

<EC>
1.ここにしかない景色
挨拶下手な亮ちゃんがかなり上級な挨拶を。
亮「昨日、横山くんが酔っ払って言ったんです。
『明日、頑張ろうなー』って。横山くん頑張れましたか~?」
ヨコ「頑張りました~♪」
亮「お前らみんな当たりくじじゃぁ~

じゃあ、みんなで唄おう。せーのって言うからな。
せーの!」
“よーこそー”
決まりました

3.モンじゃい・ビート
最後、うちわに応えながらゆっくりとメインステに戻ってくる丸。
その間、すばるはシャウトしながら、左右に小走りで
「ありがとーー、名古屋ーー」
丸ちゃん除くメンバーもそこにのっかって左右に小走り。
それでもなかなか戻ってこない丸ちゃん。
ヒナちゃんが一生懸命「丸!丸!」と呼び続けるも、
ファンサに夢中でなかなか戻らず。
やっと気付いて、小走りで合流し、みんなでジャンプ

その間をつなぎ続けたすばちゃん、お疲れさまでした。
その後のメンバー紹介ではYOKANさんが、
なぜか亮ちゃんに「横山くんの師匠です」と紹介され、
ヒナちゃんが「ナゴヤドームに大きな拍手を」というと、
すばるが「ドームすいません」と言い、
みなさんだいぶテンション高めでした。
<WEC>
ヨコの「どんなん欲しいの~」のあおりから入り、
「お前ら、悔い残すなよ~」に珍しく食いつく亮ちゃん。
亮「悔い残すってどういうこと!?
明日になって、『あーー、昨日もっと声出しとけばよかったぁ。』ってこと?
そんな人おらんやろ。」
さらに、「明日の事、気にすんなー」にも食いつく亮ちゃん。
亮「いやいや、『明日も仕事やし。。』なんて、そんなヤツおらんて。」
ヨコ「ええやんか、言いたいねんオレも。準備はいいかーとか」
すばる「準備できてへんヤツなんかおらんやろ。
ここまで2時間半やってんねんで。どんだけスロースターターやねん
」みなさん、本当にテンション高かったです。
明日の事は気にしてなかったけど、
帰りの新幹線のことは気にしてたよ、亮ちゃん

1.急☆上☆show!!
バクステまでトロッコで移動するヒナちゃん。
2年前は同じトロッコに乗ってうざがられていたのに、
大倉さんから同じトロッコに乗ってきて。
二人で腹這いになり、スーパーマンが飛んでるみたいな格好で。
はぁ、アラサー男子かわゆい

とにかくメンバーのテンションが高い回でした。
私もライブ中の気持ちの変化が多かったです。
前日とはうってかわっての席で、
1回だけ錦戸さんからのガン見もいただきましたし、
(2年連続は私の中では記録です。)
めったに泣かない亮ちゃんのあの顔が見られて本当に満足でした。
バクステほぼほぼ正面と、アリーナ、東京でもスタンド左右で
色んな見え方で楽しめたので、
名古屋までで今回のツアーを十分に堪能することができました。
あとはオーラス。
これはもうお祭り騒ぎをしてきます
