今日は友達と4時間半、
パセラにこもって観賞会でした。

罰ゲーム観て、本編をだいぶ抜粋して観たけど、
時間がたりなーーーーい
続きはまた今度だな。

で、前回の続きでMAIKINGの感想を。

今回のMAKINGはライブの時間軸と
ツアーの時間軸が混ざり合った展開で、
観ていてワクワクする構成でした

リハの様子もですが、本番のステージ裏も満載だし、
ヨコのトランペットに至っては練習始めたところからで、
MAKINGとDocumentaryとダイジェストの要素が合わさって、
観たかったものがほぼほぼ入っていて、だいぶ満足でした。

でも楽屋のわちゃわちゃがちょっと少なくって、残念むー
「リップスティックリームくださ~い」くらいしか笑

特に残ったところを羅列します。

①サマ様の倉安いちゃいちゃダイジェスト
これは、担当以外でも観たかったやつーーもへ~
完全にアブナイですけど笑

②大倉さんが自分のドラムセット愛でてるーー
初のマイドラムdrumset そりゃ、可愛いよね。
そんなたっちょんが可愛いですキラきゅんっ

③打ち合わせシーン
こうやって見るとみんな大人だよね。
自らの仕事をきちんと遂行してる感じが好きハート*

④メンバーonlyの円陣
やっぱり7人だけで気持ち入れてるとこはイイ幸
亮ちゃん、円陣でも横山さんの絡みをいじるなんて、
かなり思い出に残ったご様子で。

⑤ソリラブのリハ
こうやって観たほうがダンスがよく分かったし、
みんなのダンスも上手い気がする。
そしてすばちゃん、去年と同じ展開に笑える。
最後なんて謎のダンスだったし爆笑
何あの即興のダンス爆笑 爆笑

⑥ヨコのトランペットのドキュメント
本当に長い時間をかけて、あの日を迎えたのがよくわかる。
30過ぎて一から努力して新しいこと始めるなんて、
本当に大変だったと思うけど、それも楽しんで頑張って。
関ジャニ∞を新しいステージに持っていきたい。
自分も音楽のステージに上ろうとする気概を感じました。
欲を言えば、メンバーに発表した驚きの瞬間と
一番の出来だった17日の公演が観たかったけどむー

でも初日の緊張感はスゴかった。
あの場にいたけど、自分の鳥肌とeighterの歓声と、
ドーム全員の緊張感と。
あの空気は感じたことのない空気だった。

⑦ヨコのトランペットも微笑ましく見守るメンバー
個々のケータイで撮影してるところなんて、
学祭のライブ前みたいだったけど笑
そんな青春を残したくなっちゃうメンバーが好きキラきゅんっ
クラゲもダイジェストで観られたし。

⑧亮ちゃんのテンションの高さ
年明け、楽しかったのかなはてな
それとも忙しすぎてハイテンションだったのかなはてな
まさかの「リップスティックリームください」笑
そのテンションのままの場内アナウンス。
時々あるよね、そういうときが年に数回表に出ること。

⑨ビースト
ふんどし締めるスタンバイのところはやっぱり無理だよね。
ポップアップ好きの私としては、3面ポップアップはかなり上がった上
登場の瞬間の亮ちゃんには爆死ですよ鼻血
ダンスリハの最後の決めポーズもバリエーション豊富で笑
各種ふんどしも全部観られたしもへ~

⑦狩(仮
合わせみそのすばちゃん、可愛すぎる照れる
そして迷走始める彼ら…
それを見ている亮ちゃん…
「ここってお客さんどんな気持ちで観てるんやろうな。」
や、感情ぐっちゃぐちゃでしたよ爆笑

⑧たこ焼きのケータリングさんに笑顔ふりまく亮ちゃん。
あれは、ズルいよ。あのお姉さん、絶対好きになってるよハート*

⑨ウーリッツァのバクステ
すばちゃんが登場するまでの背中…ハート*
そしてせり上がる瞬間…ハート* ハート*

⑩ここけし前挨拶
ここもダイジェストになるなんて。
亮ちゃんの挨拶が下手すぎるのに…苦笑
でも、「当たりくじやー」観れたの嬉しい。
「ようこそ」をすばちゃんに言われちゃったビックリ顔も可愛いし。

⑪オーラス開演前の時間
一人ずつハグと固い握手のすばる。
今回のレンジャーにあったすばるの言葉、
その感情がこの瞬間から始まってると思うと灌漑深い。
これが素なんだから、なんて素敵なグループなんでしょう。。


ところで気になるのが、

①ヤスくんとすばるの目元。あのパック何よ。
②ナカハタさんて誰
③結局、玉取祭って何だったの


MCは③でいっか。
あーー、楽しすぎるキラきゅんっ
ひっさびさですね。
∞さんのというか亮ちゃんの露出が少なすぎて、
かなりの錦戸不足と∞不足に陥り、
満たされない日々を送っておりました。。

で、4月入ってからはWESTさんの露出の多さに
浮気心発動して、「ミス・パイロット」を一気観するという・・・

でも、DVD観たら自分の浮気心を見透かされたように、
しっかり∞と亮ちゃんに引き戻されてます笑

やっと時間がとれたので感想を。

届いたのが28日、当日はこのためだけに時間を空けていたのに、
タワレコオンラインさんがなかなか届けてくれず、
お昼過ぎに届いて、そこから罰ゲーム→メイキング→MC集と一気観。

翌日からは仕事行く前と帰ってきてからの時間で
本編をちまちまと。今は2週目中。

10時間でこの値段とはほんとコスパがいいし、
本編のカメラアングルも改善され、大満足。

LIVE自体は「8uppers」が一番好きだけど、
LIVE DVDとしては本編だけでも、特典含めても今まででNo。1でしたキャー

とりあえず今のところ一番の満足度の本編から。。

本編は映像の良さがあるのでBlu-rayで観てますが、
まず何より音がいい
そして、ここっていうアングルの映像もいい

「OVERTURE」
罰ゲームからさきに観て、
すばるが「ここってとこから始まったのが…」って言ってたんだけど、
確かにここって思ったし、上からの何気ないアングルがとっても良かった。

私たちがエイトコールしたり、待ちきれないでいる間、
彼らも気持ちつくって、eighterと向き合う準備をしてくれてるんだって。
ミュージシャンとしてライブに向かう姿勢が嬉しかった

8ESTの登場の後姿と同じくらい、
感動して、しょっぱなから泣きそうでした。


「ブリュレ」
お気に入りポイントは大サビの亮ちゃんの笑顔。
基本、かっこいいしかめっ面なんだけど、
ここで自然と出た笑顔は、
この場に立てる幸せを表現しててる気がしました。


「夕闇トレイン」
ヤンマーの向かい合い、ヤバイね…キラきゅんっ
1サビ終わりの間奏でお辞儀しあうのがとにかく可愛かった。

そして、アウトロのヤンマーも正面からではなく、
上からの正面という、eighterの期待をあおるカット割り。
ここだけじゃないけど、この映像ディレクションした人、
本当に尊敬する、その人のもとで働いてみたかった…


「宇宙に行ったライオン」
ここのイントロで特に思ったんだけど、
今回のバンドシーンは演奏を中心につくってあるのがいいと思う。

手元の映像とか、たっちょんの楽器目線のアングルとか、
ティンパニのヨコとか。
リズムだったり、彼らの動きに合わせたカット割りとか、
ムービングの下からとか各自のスタンド下のアングルもだし。

ドームの一方向からでは見られない映像が盛りだくさんで、
何台のカメラで撮影し、どれくらい時間かけて編集したのかっていうくらい、
細かくって、こだわりある映像が本当に嬉しい。

だって、今までだったらすばるの「初めて得た仲間に~」のところ、
メンバー目線では見られなかったと思うもん。
それだけで得られる感動が全然違った。


「Dear SUMMER様!!」
冒頭の倉安をこのアングルで見たら萌え死にます爆
浮かれスイッチの入った忠義さん、可愛すぎ


「あおっぱな」
この曲、去年観たときはこんなに可愛いくなかったよね。
コスプレだったから?
今回はわちゃわちゃだらけで、常に可愛すぎる…らぶ1
tornのラストも正面から観たら悶絶だよー


「T.W.L」
亮ちゃんご機嫌ですね。
こんなにファンサしてた記憶なかったけど、
かなり手を振っている…
私もこの場にいたのに、私の前では全く…
この担当運のなさ…笑える…


「TAKOYAKI in my heart」
これはまさかのマルチアングル。
でも、大満足のマルチアングル。
マルチアングルってこういうことラスタ

で、すばちゃん、ソロ後半あんなに喘いでたんだね。
完全に大人のビデオかと間違えるやつですよ…笑
あと、すばちゃんに注目しすぎて気づかなかったけど、
すばソロのヒナ丸倉のわちゃわちゃ、めっちゃカワイイキャー
そして、最後に丸から見つめられて崩れ落ちる大倉。

このわちゃわちゃは関ジャニ∞を全て表現してると思う。


「Sorry Sorry love」
相変わらず、ダンスナンバーの
カット割りとアングルは残念だと思わずにいられない…
でも、1サビ前のカット割りは好きハート*

この曲のダンスって、揃ってナンボだと思うんだけど、
近くで見るとこうも揃ってなかったんだね苦笑


「Dye D?~Water Dorp」
Dye D?は3年間で一番好きかもーハート*
一番ダンスが見やすい気がするー。
間奏のダンスのカット割りもイイ上
Watar Dropのサビのおケツ回しもイイし笑



「ひびき」
歌はじまりの下からの一瞬のアングルが、
センター大倉に左右の亮ちゃんとすばるが、
すっごく新鮮で関ジャニ∞の新時代な感じがした。
なんでかわからないけど、そんな風に感じた。


「青春ノスタルジー」
トランペットtrumpet♪♪ソロから音のバランスがとてもよかったと思う。
これはドームじゃ感じられなかった。

すばるの腰振りはもっといいアングルで観たかったけど、
あれは正面から観たらR18だな笑


「クラゲ」
最後、ヤスくんの上目づかい、ヤバイラスタ
悶絶した…きゃー

それと、見逃しませんでしたよ、
kicyuの後ろで着替えるすばちゃんを。
SEXYでしたハート*


「ココロ空モヨウ」
イントロで笑ったたっちょんの目線の先で、
丸ちゃんは何をしてたんだろうね?

今までライオン以外であんまり感じなかったけど、
この曲はヨコのティンパニ含めたパーカッションが
すっごくアクセントになってると思う。


<MC>
ここのMVPは確実にテイチクさんでしょう。
ヨコのトラペットのくだりで、ひびきあとのやり取りを
さらっと入れてくる感じね。

eighterの気持ちをどれだけ汲み取ってくれるのか。
ディレクターさんは一生懸命、このシーンを探したんでしょうね。
ホント、ありがとうございますラスタ


「ビースト!!」
前半のダンスはなかなかベストアングルで見られなかったので、
そこがよく見られたのが大満足でした。
亮ちゃんの顔の演技もアップで観られたしね。

でもね、PVはマルチアングルなんだからさ、
Blu-rayは本編Onlyがよかったなぁ。。

ふんどし前のダンスはとにかくSEXYハートで、
身長差がそこまで目立たない3人だったから、
バランスもとっても良くて、ステキすぎた。

そしてふんどしケツ
ボディシール見えるほどのお尻アップキラきゅんっ
ふんどしだけ繰り返し見てられるよねハート

亮ちゃんの体、理想だなぁ。
あんな男性なかなかいないけどさぁ。
あの体に抱…(以下自重)

そして、PV。
ライブ中は最初と間奏以外観てる場合じゃなかったので、
こちらも大満足キャー

これ、ライブのためだけに作ったとは思えない。
組手もアクション映画ばりで、
特に2番~間奏は演技要素も多いし、
ホント、もったいないほどの出来でした。

で、こちらもふんどしケツ
こっちは前がないので、男らしさ以上に卑猥さが…

いやぁ、どちらにしても彼らの潔さに感服です。
これがTVで流れ、一般の方々に明らかにされたら、
大変なことになるだろうな笑

それにしても、亮ちゃんお尻ちっちゃっっ。


「狩(仮)」
やっぱり入ってなかったね、樹木希林とロッケンロール。
あれは絶対に残したらダメなやつだしね。

ドームで観たときは、笑ってばっかりだったけど、
こうやって冷静に観ると世界観がよく分かって、
意外と男気あったなと思います。

そして忠義の台詞の破壊力…
Makingに台詞集も必要だったでしょう

そしてマルチアングル。
Maikingではなくマルチアングル4面で全部入れてくださる、
テイチクさんには頭があがりませんよ。
でも女装はかなりの悪ふざけ感が…苦笑

ヤスのにんじんはコスプレを超えてるし、踊りにくそうだし。
そもそも2年間、これはどこに保管されてたのだろう。。

すばるのチアは足がキレイすぎて、ルーズソックス似合い過ぎだし。
大倉さんはコスプレでもカッコよくて、女装させてもキレイだし。
ヨコはスクール水着のヤスくんの胸を…卑猥すぎる…

そしてふんどしだけ別にしてくれるテイチクさん。
∞ともeighterとも長い付き合いなだけあって、
ほんとぉに、ほんとぉによく分かってくださってますね。

この個別の4面、ビーストチームにも欲しかったです汗

ここでのやすば…
すばるの卑猥さと腰振るヤスくんのSEXYさね。

関ジャニってこんなに卑猥なグループでしたはてな
体を売りにするようなグループでしたっけはてな

みんなでanan出たらいいよー笑


「あなたへ」
ここの衣装いいよね。
ベストのバックもいいし、レオパードっていうのもいいし、
シャツに個性がでてるのもいいし。


「無責任ヒーロー」
最後、ヒナちゃんがセンターとって、
サイドによこすばがいて、
その3人が同じフレームの中で楽しそうなのが、
とっても、とっても良かったです。


「Your WURLITZER」
ここからのロックメドレーは
関ジャニ史上最高で最強だと思う。
映像観たら、あらためて思った。

まずは音。
イントロ後半のギターの音がたってる感じ、
かなりテンションが上がる上

亮ちゃんのプレイスタイルと歌い方、
かなり長瀬に似てきた気がする。

そしてすばるの登場。
あのアングルからは反則でしょう。
今回、下からのカメラをつけたのはこのためだったのかと思うほど、
ライブもそうだったけど、映像でも一番好きだわーキャー


「West side!!」
この曲は音源で聴いたときとライブで観たときとでは、
だいぶ印象が違った。

この曲こそ渋谷すばるがフロントマンとして、そびえる曲だと思う。
それぞれソロパートもあるけど、映像の作り方も
すばるの印象しか残らないように作ってある気がした。

それはアイドルがバンドしてるんじゃなくて、
普通に、普通の、バンドのライブだった。
ドームじゃなくてライブハウスみたいだった。

ヨコヒナには申し訳ないけど、
楽器組も歌じゃなくて演奏に専念している様子がとってもよかった。

ムービングが動くところを上からのアングルで撮ってるけど、
これがこの曲と∞の力強さと壮大さを表現してると思う。


「レスキューレスキュー」
最終日、ドームで得た興奮がそのまま収録されてたと思う、
どのカットもどのアングルも、誰をとっても、
みんなが全力で、マジ、カッコイイ。
これを観たら、老若男女、みんな関ジャニ∞を好きになると思う。

大サビ前の亮ちゃんとすばるのところなんて、
気まずいって何?っていうくらい、互いに信頼しあってるじゃんね。

そこからの丸ヒナすばのヘドバン、
大倉さんも加わって、本当に最高でした。

すばるの最後の言葉、そのまま返したいよ。


「Eightopop!!!!!!!」
メインステ戻ってからのすばるの笑顔、最高です

それと最後、すばるのシャウトに亮ちゃんがのっかるとこ。
一瞬だけ、亮ちゃん側からのアングルがあるんだけど、
すばるが亮ちゃん迎えてて、それだけで幸せ。

すばるのシャウトを上からおさえてるところも、
このカメラはこのためだったんだろうなと思う。

そして、崩れ落ちる大倉、ステキですハート*


「All is well」
あんなに泣いてたし、わかってたのに、
ヤスくんの挨拶から涙止まらず観てました。

マルチでみんなの顔観てると、
みんな本当にやさしい顔で語りかけるように唄ってて、
私たちにとっても大事だけど、∞にとっても大事な曲だね。

忠義さんとヤスくんは自分のパート以外もずっと唄っててくれたんだね。
本当にありがとう。こんなに想われてeighterは幸せだよね、

合間合間にはいるペンラがキレイで歌詞と重なって、
いつもはそんなにeighterいらないって思ってたけど、
この曲には必要。

これからも歌い続けてほしいです。


<男気対決結果発表>
登場のすばる、何度もキメ顔するなんて、
どんだけ気持ちよかったの?笑


「イッツ マイ ソウル」
ありがとう、ハンディカム。
すばるのあの悪ふざけがあんな身近でハート*
でも、亮カメラのヨコはもっと欲しかったな。


「ENDROLL」
Blu-rayのほうはリハ風景もふんだんで、
わちゃわちゃ感満載で良かったぁキラきゅんっ
バンドの衣装で踊ってた6人は何だったのかしらはてな

あおっぱなのラストの絡みがダイジェストで入ってたり、
本番の裏だったり、当日のリハ風景だったり、
メンバーだけの円陣とか、Maikingにはない部分もたくさん入ってて、
とっても見応えのあるENDROLLでした。
曲のアレンジもおもしろくて好き。

DVDほうは公演のダイジェストだったけど、
映像と曲がリンクしている作り方が面白かったかな。

そういえば、gutier peachってあったんだけど、
私の心をつかんで離さない曲を作り、アレンジしたのは
どの方だったんだろうはてな



総括すると、今回はカメラの台数も多くて、
アングルもきちんと考えられていて、
∞のライブを何度も観た人が映像化を考えて決めたんだなと、
映像化に対する気合いを感じました。

かつ、カット割りや作りこみの細かさも素晴らしく、
観たいと思った映像がほぼ入っていて、
LIVEを収録したというよりは、一つの作品として残すことを
前提に作られていたと思う。

これをディレクションした人は
関ジャニ∞をきちんと理解し、大好きな人なんだろうな。

本編だけでも満足の内容で、
あの日の空気や興奮がそのまま詰め込まれてました。
本当にありがとうございます。
マジ、感謝きらきらきらきら
「抱きしめたい~真実の物語~」2回目鑑賞。

初日に観たあとに、メイキングやら宣伝番組を見たからか、
前回とは泣き所が全然違いました。

今回は和実くん誕生後の一連のシーンと、
最後の亮ちゃんの泣きのシーン、
最後の雅己がつかさに語り掛ける一連のシーンでした。

亮ちゃんの泣きのシーンのメイキングが大変良くて、
こんな風に仕事に向き合ってるんだと思ったら、
グッとくるものがあったので、
それを思い返したら、自然と涙が出てきましたよ。

パンフレット読んだのもあって、
どんなふうに皆さんがこの映画に取り組んでるかが
分かったからかもしれません。


で、最終的には錦戸亮のことをとても誇らしく感じました。
こんなに素晴らしい力を持った人を
私は応援してきたんですよ!!ってな感じで。

身内的な感覚になったのかしらね。
とにかく、こんな素敵な役者さんを
私たちの周辺で囲ってしまってはもったいない。

可愛い子には旅をさせよの感覚で、
もっともっと羽ばたいてもらいたいと思いました。

次のお仕事、楽しみにしております