『ラスト・フレンズ』


回を追うごとに過激になる亮ちゃん…

最近ではあの音が流れるだけでドキドキする。


今までは宗佑ではなく、亮ちゃんとして観て、

亮ちゃんのDVの演技にドキドキ、ワクワクして。

タレントとしての、俳優としての錦戸亮はどうなっていくんだろう?

なんて考えていた。


でも、昨日は違った。

あれはヒドい・・・


タケルを殴った亮ちゃんは、

もう亮ちゃんではなくて、宗佑だった。

怖かった・・・


瑠可と殴りあっている亮ちゃんには

まだワクワクしてしまったけど。


この役が今後の錦戸亮にどういう影響を与えるのか。

とりあえず1リットルの涙と並ぶ代表作にはなったと思う。


ただ、ファン心理としては普通の恋愛ドラマ的なものにも

出てもらいたいなぁと思ったりする。

うん。


来週はどうなっていくんだろう??

命を落とすのは宗佑なの??

美知留の子供の父親は誰??


先が読めなくて、かなりヤバイ!!

4人となって、“春公演”となった。

4人になってからは初めて観るプラン。

鈴木さんのいないプラン。


どんな気持ちになるかなぁと思いながら見に行った。


2つの作品が絡み合う展開。


まずは作・ギブソン、演出・覚王山の「お誕生日壊」


出演者はプランだけ。


そういう舞台をずっと待っていた。

プランだけでやる舞台が見たかった。


だけど、それが4人だとは思わなかった。


4人の絡みはいつもと同じで。

でも、なんだか普通の演劇観ているような感覚もした。


で、やっぱり鈴木さんの声が聞こえないこと。

あの金髪が見えないことが少し違和感だった。


あそこに鈴木さんがいたら、

単調な流れが少し変わって、リズムができるような気がした。


そして後半、作・演出・久馬さんの「a room」

すごく久馬さんらしい本だと思った。


ギブソンの前半がすべて複線になっていて、

それに応えた上に、あの最後。

ラストカットに少し時間がかかったような気もしたけど、

“ザ・久馬”だった。


鈴木さんのいない本公演は何だか複雑で。

いないのが普通かのように進むのに、

鈴木さんがいたら、

演出でも出演者としてもプランがもっと引き締まるような気がした。


とはいえ、どっちも十分すぎるくらい大笑いできるような内容とアドリブだった。

プランを嫌いになることはないと思った。


まだ、もう少し、4人のプランに慣れるには時間がかかりそうだ。

昨日、自転車で衝撃的なこけ方をした。


もう、あんまり覚えてないけど、

とりあえず後ろを走ってたバスが止まってくれて、

運転手さんがびっくりして降りてきてくれるくらいの

衝撃的なこけ方だったに違いない。


でも確かに、コケた後、

「私生きてるビックリマーク良かったしょぼん

と思うくらいだった。


お風呂に入ったら足の傷が痛いドンッ

手の青あざがどんどんひどくなってる・・・



今日から5月。

新しいバイトが始まった。

まだ、慣れないけど楽しいラブラブ

頑張りたい。


帰ってきて、「ラストフレンズ」テレビ

とにかくおもしろくて。

亮ちゃんがたまらなくて。

ドラマに入り込めば、

笑える内容じゃないのはよく分かるんだけど、

亮ちゃんの演技を観てたら、

あのキャラクターを演ってる亮ちゃん観てたら、

私の知ってる亮ちゃんがあのキャラクターを演っていると考えたら、

ファンとしては大興奮でビックリマーク


ミチルは最後に誰の子を妊娠するのはてなマーク

そして、来週は亮ちゃんじゃなかった、

宗佑が強硬策に!?


目が離せないぃぃぃにひひ