<おまけ>
最初にDisc3を観た時には全く気付かず、
京セラダイジェストを観ようと思って初めて気付き、
とりあえず開いてみたら、
「イエローツッコミ集」と
「オレンジギャグ対決集」ってあったので、
すかさず観ました。
イエロー
のツッコミはねぇ、どれも面白い
困っているのも怒っているのも、正統派も。
どのリアクションも面白くって、ずっと笑いっぱなしだった。
これは亮ちゃん贔屓だからだと思いますが。
特に「ボケた!」で話を振って逃げようとしたのと、
後半で怒ってきて、呆れてきて、最終的にボケさせないのが爆笑
怒られて萎縮するすばるにも爆笑です。
オレンジのギャグ集はなかなかの作品ですね。
良くも悪くも形にしたテイチクさんはアッパレだと思う
残念ながら、この確立の低さ…
だけど、当たったときの爆発力と破壊力
それでも諦めない強靭な精神力はすごいと思うよ。
「サイバイバイザンマイ」に関しては、
面白くなさすぎて、スベリすぎて、笑えてきたけど。
でも、バッファローはやってはいけなかったね
一応アイドルだからさ
一応アイドルって言われちゃうのも∞の良さだけどね。
<京セラダイジェスト>
オープニングの弾ける「8EST」いいですね。
テンション上がる
会場で観たかったよー
「あおっぱな」
31日~1日にかけてのドキュメント要素もあったので、
それは仕方のないことなのでしょうが、
欲を言えば元日の縦揺れバージョンが観たかったですぅ。
亮ちゃん、2番のAメロで
確実にスクリーンの歌詞確認したよね。
丸ちゃんの合いの手は定番にしたいくらい。
丸ちゃん、こういう合いの手とかフェイクとか本当に上手い
「365日家族」
この衣装をじっくりと観ましたが、
亮ちゃんの二の腕の筋肉隆々感がステキ
基本、男性の袖がないのが苦手で、
袖がないくらいなら上半身裸がいいと思ってしまうんだけど、
初めていいと思えた
「クルトン」
こっちの衣装の方がやっぱりカワイイよね
そして、このワチャワチャの悪ノリ
その後の彼らは怒られたのでしょうか
改めて観るとさ、ヨコ、そんなにセンターにいないよね。。
ヤスくんの「言ってやる~」と
亮ちゃんの「君を求めすぎてるのかな~」は
ズルイ…ズル過ぎた
そして最後の亮ちゃんの悪ノリ。
暗転してたけど、ヨコが悶えてるのちゃんと見えてましたよ
「MAGIC WORD~僕なりの…~」
47から5年経つんですね~。
5歳も年をとったのに、変わらないよね~。
むしろカッコよくなって、すごく良かったです
「Kicyu」
PUZZLEから3年かぁ~。
変わらないよね~。
感想のマックスが好きです。
大サビのアレンジも良かったですが、
これもやっぱり元日のKicyu
が観たかったなぁ。
「ONE」
ダイジェストを観た時に、一番驚いたのがこの曲でした。
すばるの唄う歌の中で一番好きで、
この歌詞に何度も救われてきたんだけど、
今までと全然違う歌になっていて、
かなり観入ってしまいました。
アレンジが今までとは違っていたから、
そのためかなとも思ったんだけど、
後から、「この歌の歌詞を自分が超えて、聴き手のために唄えた」と
オリ☆スタでのコメントを見て、
そういうことだったのかとすごく腑に落ちた。
すばるが言う通りの唄い方だったと思う。
今までのように、辛さとか苦しさとかを
内に抱えたような唄い方ではなくて、
抽象的だけど過去の自分に言うような、
同じような思いを抱えている人に届けようとしているような、、
今までだったら声が下に伝わっている感覚があって、
(すばるの立つ場所、すばるの足元に)
だけど、今回の「ONE」は前に伝わる感覚がしっかりとあった。
そして最後にeighterに向けて「ありがとう」と
晴れ晴れした顔で言ったすばるが、
これまでの色々な想いを乗り越えて、
今、この関ジャニ∞・渋谷すばるを
きちんと捉えられているんだなと感じた。
本当に感動したし、
これを生で見られなかったのが本当に悔しい…
いつも私の心を掴んで離さないのは彼の歌声だ。
「ひとつのうた」
もう愚痴りませんよ。
2番のAメロ前に
たっちょんは何を不安がっていたのだろう??
そして、そこに駆け付けたヤスくん。
もう、いよいよ気持ち悪いよ~
「backstage」
これは、画期的だった~。
すっごく良いと思う。コレ。
道中、みんな寝ちゃったあとの亮ちゃんとすばる。
そしてみんなの笑顔。
微笑ましかったよね~。
少クラのときも思ったけど、
亮ちゃんのあの大きなリュックの中身が知りたい。
あのリュック、カッコイイ。
「大阪ロマネスク」
なぜこの曲がeighter's requestで1位だったのかが、
今回の「8EST」で良くわかった。
回転するステージで歌う姿が本当にアイドルで、
彼らがeighterを大切に思いながら、
自分たちのこれまでを大切に思いながら唄うのが印象的でした
そして最後のメッセージ…
これはもう、感動で涙しか出なかった
個々のメッセージもらしさが出てて良かったし、
悔しいくらいeighterでいること、
∞に愛されていることに幸せを感じました。。
やっぱり、ダイジェスト後半に観て良かったわ~。
<会場スクリーン>
「torn」
これを忠義さんのソロコンで初めて観た時、
どれほどまでに悶えたことか…
その後、09-10のカウコンと今回と観て、
何度となくどっち見れば状態になったことか…
やっと、や~っと、4年越しの想いが叶った…
忠義さんのソロコン用だったから、
亮ちゃんが多めなのもヨシ
ただ、若いね…このときの亮ちゃんの髪型よりも、
今の亮ちゃんの髪型のほうが好きです(ワガママ)
そして、今更ながらちゃんと観ると、
こっぱずかしい…
「クルトン」
ワンカットじゃないから当たり前なんだけど、
カットごとに笑顔だったり、そうじゃなかったり、
繋がっていないのがやたら気になって。
でも、かあいー
大サビ前もダンスで良かったけどなぁ。
あとのは、懐かしく観ました~。
トータル何分の作品だったのか。。
今までは水曜日がお休みだったので、
火曜日に手に入れると水曜日のお休みで見切れましたが、
まとまった時間をとれなかったので、
時間がかかるかかる…
でも、これまでのDVDに比べ、
アレ入っていないんだ~とか、
コレも入れてほしかった~とかが少ないし、
新しい試みもあって、楽しめたし、
8周年の締めくくりにピッタリの本当に素晴らしい作品でした。
カバーデザインが客席だったのもステキで、
初回のDisc1,2の色づかいが
登場時の衣装の色づかいと
合わせてあったのもステキでした。
関ジャニ∞さん、8周年お疲れ様でした。
このDVDの最後の最後までeighterを楽しませてくれてありがとう。
ここ何年か、ずーっと飛躍の年と言われてきましたが、
∞さんにしかできない8周年。
本当の意味で飛躍の年になりましたね。
9EST、楽しみにしています
ここからまた、もっともっとでっかくなってください。
eighterでいることを、もっともっと誇りに思えるような、
そんな活躍を期待しています。
最初にDisc3を観た時には全く気付かず、
京セラダイジェストを観ようと思って初めて気付き、
とりあえず開いてみたら、
「イエローツッコミ集」と
「オレンジギャグ対決集」ってあったので、
すかさず観ました。
イエロー
のツッコミはねぇ、どれも面白い
困っているのも怒っているのも、正統派も。
どのリアクションも面白くって、ずっと笑いっぱなしだった。
これは亮ちゃん贔屓だからだと思いますが。
特に「ボケた!」で話を振って逃げようとしたのと、
後半で怒ってきて、呆れてきて、最終的にボケさせないのが爆笑

怒られて萎縮するすばるにも爆笑です。
オレンジのギャグ集はなかなかの作品ですね。
良くも悪くも形にしたテイチクさんはアッパレだと思う
残念ながら、この確立の低さ…

だけど、当たったときの爆発力と破壊力

それでも諦めない強靭な精神力はすごいと思うよ。
「サイバイバイザンマイ」に関しては、
面白くなさすぎて、スベリすぎて、笑えてきたけど。
でも、バッファローはやってはいけなかったね

一応アイドルだからさ

一応アイドルって言われちゃうのも∞の良さだけどね。
<京セラダイジェスト>
オープニングの弾ける「8EST」いいですね。
テンション上がる

会場で観たかったよー

「あおっぱな」
31日~1日にかけてのドキュメント要素もあったので、
それは仕方のないことなのでしょうが、
欲を言えば元日の縦揺れバージョンが観たかったですぅ。

亮ちゃん、2番のAメロで
確実にスクリーンの歌詞確認したよね。
丸ちゃんの合いの手は定番にしたいくらい。
丸ちゃん、こういう合いの手とかフェイクとか本当に上手い

「365日家族」
この衣装をじっくりと観ましたが、
亮ちゃんの二の腕の筋肉隆々感がステキ

基本、男性の袖がないのが苦手で、
袖がないくらいなら上半身裸がいいと思ってしまうんだけど、
初めていいと思えた

「クルトン」
こっちの衣装の方がやっぱりカワイイよね

そして、このワチャワチャの悪ノリ

その後の彼らは怒られたのでしょうか

改めて観るとさ、ヨコ、そんなにセンターにいないよね。。

ヤスくんの「言ってやる~」と
亮ちゃんの「君を求めすぎてるのかな~」は
ズルイ…ズル過ぎた

そして最後の亮ちゃんの悪ノリ。
暗転してたけど、ヨコが悶えてるのちゃんと見えてましたよ

「MAGIC WORD~僕なりの…~」
47から5年経つんですね~。
5歳も年をとったのに、変わらないよね~。
むしろカッコよくなって、すごく良かったです

「Kicyu」
PUZZLEから3年かぁ~。
変わらないよね~。
感想のマックスが好きです。
大サビのアレンジも良かったですが、
これもやっぱり元日のKicyu
が観たかったなぁ。「ONE」
ダイジェストを観た時に、一番驚いたのがこの曲でした。
すばるの唄う歌の中で一番好きで、
この歌詞に何度も救われてきたんだけど、
今までと全然違う歌になっていて、
かなり観入ってしまいました。
アレンジが今までとは違っていたから、
そのためかなとも思ったんだけど、
後から、「この歌の歌詞を自分が超えて、聴き手のために唄えた」と
オリ☆スタでのコメントを見て、
そういうことだったのかとすごく腑に落ちた。
すばるが言う通りの唄い方だったと思う。
今までのように、辛さとか苦しさとかを
内に抱えたような唄い方ではなくて、
抽象的だけど過去の自分に言うような、
同じような思いを抱えている人に届けようとしているような、、
今までだったら声が下に伝わっている感覚があって、
(すばるの立つ場所、すばるの足元に)
だけど、今回の「ONE」は前に伝わる感覚がしっかりとあった。
そして最後にeighterに向けて「ありがとう」と
晴れ晴れした顔で言ったすばるが、
これまでの色々な想いを乗り越えて、
今、この関ジャニ∞・渋谷すばるを
きちんと捉えられているんだなと感じた。
本当に感動したし、
これを生で見られなかったのが本当に悔しい…
いつも私の心を掴んで離さないのは彼の歌声だ。
「ひとつのうた」
もう愚痴りませんよ。
2番のAメロ前に
たっちょんは何を不安がっていたのだろう??
そして、そこに駆け付けたヤスくん。
もう、いよいよ気持ち悪いよ~

「backstage」
これは、画期的だった~。
すっごく良いと思う。コレ。
道中、みんな寝ちゃったあとの亮ちゃんとすばる。
そしてみんなの笑顔。
微笑ましかったよね~。
少クラのときも思ったけど、
亮ちゃんのあの大きなリュックの中身が知りたい。
あのリュック、カッコイイ。
「大阪ロマネスク」
なぜこの曲がeighter's requestで1位だったのかが、
今回の「8EST」で良くわかった。
回転するステージで歌う姿が本当にアイドルで、
彼らがeighterを大切に思いながら、
自分たちのこれまでを大切に思いながら唄うのが印象的でした

そして最後のメッセージ…
これはもう、感動で涙しか出なかった

個々のメッセージもらしさが出てて良かったし、
悔しいくらいeighterでいること、
∞に愛されていることに幸せを感じました。。

やっぱり、ダイジェスト後半に観て良かったわ~。
<会場スクリーン>
「torn」
これを忠義さんのソロコンで初めて観た時、
どれほどまでに悶えたことか…
その後、09-10のカウコンと今回と観て、
何度となくどっち見れば状態になったことか…
やっと、や~っと、4年越しの想いが叶った…
忠義さんのソロコン用だったから、
亮ちゃんが多めなのもヨシ

ただ、若いね…このときの亮ちゃんの髪型よりも、
今の亮ちゃんの髪型のほうが好きです(ワガママ)
そして、今更ながらちゃんと観ると、
こっぱずかしい…

「クルトン」
ワンカットじゃないから当たり前なんだけど、
カットごとに笑顔だったり、そうじゃなかったり、
繋がっていないのがやたら気になって。
でも、かあいー

大サビ前もダンスで良かったけどなぁ。
あとのは、懐かしく観ました~。
トータル何分の作品だったのか。。
今までは水曜日がお休みだったので、
火曜日に手に入れると水曜日のお休みで見切れましたが、
まとまった時間をとれなかったので、
時間がかかるかかる…
でも、これまでのDVDに比べ、
アレ入っていないんだ~とか、
コレも入れてほしかった~とかが少ないし、
新しい試みもあって、楽しめたし、
8周年の締めくくりにピッタリの本当に素晴らしい作品でした。
カバーデザインが客席だったのもステキで、
初回のDisc1,2の色づかいが
登場時の衣装の色づかいと
合わせてあったのもステキでした。
関ジャニ∞さん、8周年お疲れ様でした。
このDVDの最後の最後までeighterを楽しませてくれてありがとう。
ここ何年か、ずーっと飛躍の年と言われてきましたが、
∞さんにしかできない8周年。
本当の意味で飛躍の年になりましたね。
9EST、楽しみにしています

ここからまた、もっともっとでっかくなってください。
eighterでいることを、もっともっと誇りに思えるような、
そんな活躍を期待しています。
です。


」言っちゃうんだね
てしたのが忘れられず、


に尽きる







さんだけでなく、
してましたが、