木曜からの出来事で、
気持ちがぐっちゃぐちゃなraysy
です。
嬉しいような悲しいような。。
ホント、eighterってメンドくさい
ま、いいんですよ。
何があっても好きなんですから
<本編>
本編は野外感と雨による本人たちの盛り上がり方に、
観ているほうもテンションが上がりました
始まりのドキュメンタリー感も素敵だったし、
ところどころの足元に飛び跳ねる雨も素敵だった
でも、レンジャー
は完全版というか、
通常版でも観たかったです。
雨でみんなの動きが小さかった。。
味スタではオープニングVTR開始直後に席につけ、
名古屋ではメインステ真横で、
かつバクステスクリーンの小ささに、
自分の視力の悪さを恨んだので、
オープニングとエンディングには感動した
8年前の若さはなかったですが
「大阪ロマネスク」
とにかくすばるの自信満々な登場から、自信満々な歌声
まさかのピンク衣装に驚いたけど、
1曲目から泣けたことを思い出した。。
「ズッコケ男道」
亮ちゃん、「チッチキチー
」言っちゃうんだね
そして今回からのフロートの定点カメラ。
そこのアングルがかなり良かった
「T.W.L」
丸ちゃんの「絶景でございます」が全てを物語ってるよね。
そして、「届いてくれたかなぁ」で空を見上げるすばる
「空を伝って全世界に届けって思ってた」って言ってたもんね。
「Heavenly Psycho」
味スタで忠義がソロの後にニコッ
てしたのが忘れられず、
映像化にかなりの期待を寄せてました。
結果、期待ほどではなかったけど十分。
この曲歌う時、みんな幸せそうな笑顔になるよね
亮ちゃんとすばるの最後のハーモニーも、
野外だと一段と抜けるような感覚があって、
改めて観ても気持ち良かった。
「∞レンジャー」
これまでもそうですがDVD用はコンパクトだよね。
雨も降ってたし。
映画後初のレンジャーでしたが、
内容は今までと変わらなくて良かった。
個人的には衣装と映像も前のクオリティーが好きです
亮ちゃんのクレーンには何があったのか。。
登場時の丸ちゃんと亮ちゃんのテンションの差
オオカミさんとのダンスで声が出るすばると
亮ちゃんのすばるへのツッコミがツボ
まさかおまけになってるなんて思わなかったから、
おまけ出てきたとき、かなり嬉しかったー。
情け無用の黄金刀は
本来もっとカッコ良かったんだよなぁ
「イッツマイソウル」
私が関ジャニにハマるきっかけの曲
この曲はサビ以外の振りも結構好きです。
サビ前、亮ちゃんのツナギの袖を引っ張る手助けをするヤスくん。
ヤンマーにかなり萌えた
「Cool magic city」
サビ前の♪It's cool magic~の
亮ちゃんの手の振りがかなりかわいくてまた萌えた
「MC」
これはもう、すばるのハピバ
に尽きる
妙子さんからの手紙で感動するtorn…
亮ちゃんがあんなに綺麗な涙を流すのを初めて観た…
黄金期からのすばるを知っている人にとっては、
あんなに泣ける手紙はないと思う。
そして、ヨコの渋谷家訪問。
妙子さんのお部屋に飾ってあるポスターと、
ちゃんとスカラボレッドを使っている律儀さに、
ビックリしつつも、ほっこりした
そういうところで、eighterもメンバーも喜ばせちゃうヨコ。
そういうプロデュースができるのは、
ヨコの凄いところだなぁって思う。
丸ちゃんとたっちょんの焼肉の話題に
誰も触れないのもおもしろかった
「ブリュレ」
名古屋でちょっと俯瞰から見て、
初めてこの曲の振り付けの全てが分かった気がした。
スピード感があるからなのか、
なかなかこの曲のナイスアングルに出会わないよね。。
「Dye D?」
この曲もそんなにカメラ切り替えてくれなくていいから、
ダンス自体をじっくり観られるカット割にしてくれたらいいのに。。
「∞o'clock」
ポップアップは飛んでこそジャニーズだよね。。
ま、雨だし滑ったら危ないんだけどさぁ。。
「大阪レイニーブルース」
あらためてこの衣装って、
大人になって体がしっかりできた今だから、
似合うなぁって思った。
こんなにスタイルが分かる衣装だったっけと思ったり。
「torn」
これはもう…
ダンスも堪能できたし。
言うとすれば、2008年当時が一番SEXYだった気はしますが。
あのときは二人が一番、プライベートでも絡んでたもんね。
「あおっぱな」
この曲はTVで観た時から、
本当に楽しそうに歌うので、好き
∞のワチャワチャ感がね
遠くからしか見られなかったおばちゃんの全力
これは最高です
「ミセテクレ」
このセンステでのすばるはヤバイ
「Do you agree?」
サビで亮ちゃんが跳んでるのが、
彼のテンションを現わしてて微笑ましかった。
跳ぶことも少ないし、ましてや笑顔は珍しい…
その後も手であおったり
たっちょんソロ前では両手で指さしたり
そしてのたっちょんソロ、やっぱり大好きだぁ
「Eightopop!!!!!!!」
イントロでのヤスくんの「Clap your Hands!!」が、
なんだかカッコイイよね。
あと、サビの亮ちゃんのコーラス「you」も。
そしてなにより、すれ違いざまに丸ちゃんにチラっと絡むすばる。
あの絡み方が心地いい。。
歌い終わり前のすばるのアゲアゲ
なダンスも楽しそうだった~
「挨拶」
こんなにシャイでまとまりのない話しかできないのに、
亮ちゃんがスタッフさんから指名されるのは、
きっと素直な気持ちを言えるからなんだろうなぁ。。
と、ふと思った。
「BJ」
感動的な歌なのに、実際に味スタでは泣いたのに、
その後観たほほえみデートのせいで、
ヒナちゃんの「ヤイヤ~イ」ばっかり気になる…
そして、そんなに「ヤイヤ~イ」って言ってないし…
これを初めて聴いた時、
わたしはまだ関ジャニ∞を好きになったばかりで、
まだまだ小さかった彼らが唄うこの歌の気持ちを理解できてなかったけど、
今、この8年間、、10年間、、事務所に入ってからを振り返って唄う彼らは
すごく幸せそうで、楽しそうで、前を向いていて、
これからも一緒に歩いていきたいし、
わたしも同じように今の自分を心から幸せだと思えるように、
これから先もそう思えるように、強くなりたいなぁって思った。。
打ち上がる花火を見上げ、
満足そうな顔をするヨコとたっちょん。
最後、♪There's nothing~で同じ顔をしながら唄う、
亮ちゃんとすばる。
それがすごく印象的でした
「急☆上☆Show!!」
みんなスベリすぎ
でも、この壊れるくらいにテンションの高い亮ちゃん、好き
で、フロートに乗り忘れて謝っちゃうのもね。。
珍しいよこんなに段取り忘れちゃう彼。
しかも、ヨコすばが覚えているのに、
亮ヒナが忘れちゃうんだから、どれだけテンション高かったんだ二人…
あと、山田のアウトロでの絡みも最高です
「モンじゃい・ビート」
フロート交差するときの、互いに手を振りあうヤツ。
あれ、何なん
eighterが一番好きなヤツやん
あと、真面目な顔しながら、
なるべくたくさんのうちわに応えようと必死でファンサする丸ちゃん。
なのに、合いの手やフェイクは忘れないし、
そういうところがまるらー
さんだけでなく、
eighterの心を掴むのよね。
大倉の最後のヤスくん押し倒し、からの、
ヤスくん無抵抗、からの、
ヤスくんの大倉押し倒しは、
倉安好きにはたまらなかったことでしょう
ちっちゃいおっさんの、最後のおやじギャグね。
あれも、eighterの好きなヤツでしょう。
その前の「eighter~
」の感動的な叫びからの
すばるの二面性
「無限大」
やっぱり一番好きな曲だなぁ
最初のパートで出てくるスクリーンの言葉を見ながら、
いっつも泣けてくる…
トロッコが足りなくって、
たっちょんのトロッコに便乗したヒナちゃん。
苦い顔のたっちょん。。
「ひとつのうた」
この曲・・・
ただのファンサの時間になっちゃうから、
どんどん悲しくなる・・・
この曲をつくってくれたときの∞からの気持ちを、
ずーっと大切にしていたい。
みんながそう思えたらいいのに。
「もっと」とか「みんな」とか「まだ」とか、
彼らに言われたくない。。
ま、個人的な想いなのでね。。
そして、最後、自然に手をつないだ彼ら。。
そこからの「愛でした“8EST”Remix」
なんだかジーンときて、「愛でした」って感じました
「ENDROLL」
通常とB-Ray版のENDROLLは、
8年間の彼らの歴史が存分に詰まってて、
「8EST」の締めくくりにピッタリでした。
見応えあった~
初回のENDROLLはRemixの曲が良かったです。
開演当初、亮ちゃんがイヤモニを何回も気にしていて、
やりにくい中、笑顔で居続け、
翌日が中止になったことを申し訳ないと思ってくれた彼らに、
その場にいなかった私も感謝したくなった。
そんな本編でした。
気持ちがぐっちゃぐちゃなraysy
です。嬉しいような悲しいような。。
ホント、eighterってメンドくさい

ま、いいんですよ。
何があっても好きなんですから

<本編>
本編は野外感と雨による本人たちの盛り上がり方に、
観ているほうもテンションが上がりました

始まりのドキュメンタリー感も素敵だったし、
ところどころの足元に飛び跳ねる雨も素敵だった

でも、レンジャー
は完全版というか、通常版でも観たかったです。
雨でみんなの動きが小さかった。。
味スタではオープニングVTR開始直後に席につけ、
名古屋ではメインステ真横で、
かつバクステスクリーンの小ささに、
自分の視力の悪さを恨んだので、
オープニングとエンディングには感動した

8年前の若さはなかったですが

「大阪ロマネスク」
とにかくすばるの自信満々な登場から、自信満々な歌声

まさかのピンク衣装に驚いたけど、
1曲目から泣けたことを思い出した。。
「ズッコケ男道」
亮ちゃん、「チッチキチー
」言っちゃうんだね
そして今回からのフロートの定点カメラ。
そこのアングルがかなり良かった

「T.W.L」
丸ちゃんの「絶景でございます」が全てを物語ってるよね。
そして、「届いてくれたかなぁ」で空を見上げるすばる

「空を伝って全世界に届けって思ってた」って言ってたもんね。
「Heavenly Psycho」
味スタで忠義がソロの後にニコッ
てしたのが忘れられず、映像化にかなりの期待を寄せてました。
結果、期待ほどではなかったけど十分。
この曲歌う時、みんな幸せそうな笑顔になるよね

亮ちゃんとすばるの最後のハーモニーも、
野外だと一段と抜けるような感覚があって、
改めて観ても気持ち良かった。
「∞レンジャー」
これまでもそうですがDVD用はコンパクトだよね。
雨も降ってたし。
映画後初のレンジャーでしたが、
内容は今までと変わらなくて良かった。
個人的には衣装と映像も前のクオリティーが好きです

亮ちゃんのクレーンには何があったのか。。
登場時の丸ちゃんと亮ちゃんのテンションの差

オオカミさんとのダンスで声が出るすばると
亮ちゃんのすばるへのツッコミがツボ

まさかおまけになってるなんて思わなかったから、
おまけ出てきたとき、かなり嬉しかったー。
情け無用の黄金刀は
本来もっとカッコ良かったんだよなぁ

「イッツマイソウル」
私が関ジャニにハマるきっかけの曲

この曲はサビ以外の振りも結構好きです。
サビ前、亮ちゃんのツナギの袖を引っ張る手助けをするヤスくん。
ヤンマーにかなり萌えた

「Cool magic city」
サビ前の♪It's cool magic~の
亮ちゃんの手の振りがかなりかわいくてまた萌えた

「MC」
これはもう、すばるのハピバ
に尽きる
妙子さんからの手紙で感動するtorn…
亮ちゃんがあんなに綺麗な涙を流すのを初めて観た…
黄金期からのすばるを知っている人にとっては、
あんなに泣ける手紙はないと思う。
そして、ヨコの渋谷家訪問。
妙子さんのお部屋に飾ってあるポスターと、
ちゃんとスカラボレッドを使っている律儀さに、
ビックリしつつも、ほっこりした

そういうところで、eighterもメンバーも喜ばせちゃうヨコ。
そういうプロデュースができるのは、
ヨコの凄いところだなぁって思う。
丸ちゃんとたっちょんの焼肉の話題に
誰も触れないのもおもしろかった

「ブリュレ」
名古屋でちょっと俯瞰から見て、
初めてこの曲の振り付けの全てが分かった気がした。
スピード感があるからなのか、
なかなかこの曲のナイスアングルに出会わないよね。。
「Dye D?」
この曲もそんなにカメラ切り替えてくれなくていいから、
ダンス自体をじっくり観られるカット割にしてくれたらいいのに。。
「∞o'clock」
ポップアップは飛んでこそジャニーズだよね。。

ま、雨だし滑ったら危ないんだけどさぁ。。
「大阪レイニーブルース」
あらためてこの衣装って、
大人になって体がしっかりできた今だから、
似合うなぁって思った。
こんなにスタイルが分かる衣装だったっけと思ったり。
「torn」
これはもう…

ダンスも堪能できたし。
言うとすれば、2008年当時が一番SEXYだった気はしますが。
あのときは二人が一番、プライベートでも絡んでたもんね。
「あおっぱな」
この曲はTVで観た時から、
本当に楽しそうに歌うので、好き

∞のワチャワチャ感がね

遠くからしか見られなかったおばちゃんの全力

これは最高です

「ミセテクレ」
このセンステでのすばるはヤバイ

「Do you agree?」
サビで亮ちゃんが跳んでるのが、
彼のテンションを現わしてて微笑ましかった。
跳ぶことも少ないし、ましてや笑顔は珍しい…
その後も手であおったり
たっちょんソロ前では両手で指さしたり

そしてのたっちょんソロ、やっぱり大好きだぁ

「Eightopop!!!!!!!」
イントロでのヤスくんの「Clap your Hands!!」が、
なんだかカッコイイよね。
あと、サビの亮ちゃんのコーラス「you」も。
そしてなにより、すれ違いざまに丸ちゃんにチラっと絡むすばる。
あの絡み方が心地いい。。
歌い終わり前のすばるのアゲアゲ
なダンスも楽しそうだった~
「挨拶」
こんなにシャイでまとまりのない話しかできないのに、
亮ちゃんがスタッフさんから指名されるのは、
きっと素直な気持ちを言えるからなんだろうなぁ。。
と、ふと思った。
「BJ」
感動的な歌なのに、実際に味スタでは泣いたのに、
その後観たほほえみデートのせいで、
ヒナちゃんの「ヤイヤ~イ」ばっかり気になる…

そして、そんなに「ヤイヤ~イ」って言ってないし…

これを初めて聴いた時、
わたしはまだ関ジャニ∞を好きになったばかりで、
まだまだ小さかった彼らが唄うこの歌の気持ちを理解できてなかったけど、
今、この8年間、、10年間、、事務所に入ってからを振り返って唄う彼らは
すごく幸せそうで、楽しそうで、前を向いていて、
これからも一緒に歩いていきたいし、
わたしも同じように今の自分を心から幸せだと思えるように、
これから先もそう思えるように、強くなりたいなぁって思った。。
打ち上がる花火を見上げ、
満足そうな顔をするヨコとたっちょん。
最後、♪There's nothing~で同じ顔をしながら唄う、
亮ちゃんとすばる。
それがすごく印象的でした

「急☆上☆Show!!」
みんなスベリすぎ

でも、この壊れるくらいにテンションの高い亮ちゃん、好き

で、フロートに乗り忘れて謝っちゃうのもね。。
珍しいよこんなに段取り忘れちゃう彼。
しかも、ヨコすばが覚えているのに、
亮ヒナが忘れちゃうんだから、どれだけテンション高かったんだ二人…

あと、山田のアウトロでの絡みも最高です

「モンじゃい・ビート」
フロート交差するときの、互いに手を振りあうヤツ。
あれ、何なん

eighterが一番好きなヤツやん

あと、真面目な顔しながら、
なるべくたくさんのうちわに応えようと必死でファンサする丸ちゃん。
なのに、合いの手やフェイクは忘れないし、
そういうところがまるらー
さんだけでなく、eighterの心を掴むのよね。
大倉の最後のヤスくん押し倒し、からの、
ヤスくん無抵抗、からの、
ヤスくんの大倉押し倒しは、
倉安好きにはたまらなかったことでしょう

ちっちゃいおっさんの、最後のおやじギャグね。
あれも、eighterの好きなヤツでしょう。
その前の「eighter~
」の感動的な叫びからのすばるの二面性

「無限大」
やっぱり一番好きな曲だなぁ

最初のパートで出てくるスクリーンの言葉を見ながら、
いっつも泣けてくる…

トロッコが足りなくって、
たっちょんのトロッコに便乗したヒナちゃん。
苦い顔のたっちょん。。

「ひとつのうた」
この曲・・・
ただのファンサの時間になっちゃうから、
どんどん悲しくなる・・・

この曲をつくってくれたときの∞からの気持ちを、
ずーっと大切にしていたい。
みんながそう思えたらいいのに。
「もっと」とか「みんな」とか「まだ」とか、
彼らに言われたくない。。
ま、個人的な想いなのでね。。
そして、最後、自然に手をつないだ彼ら。。
そこからの「愛でした“8EST”Remix」
なんだかジーンときて、「愛でした」って感じました

「ENDROLL」
通常とB-Ray版のENDROLLは、
8年間の彼らの歴史が存分に詰まってて、
「8EST」の締めくくりにピッタリでした。
見応えあった~

初回のENDROLLはRemixの曲が良かったです。
開演当初、亮ちゃんがイヤモニを何回も気にしていて、
やりにくい中、笑顔で居続け、
翌日が中止になったことを申し訳ないと思ってくれた彼らに、
その場にいなかった私も感謝したくなった。
そんな本編でした。