~MC~
汗かきすぎの∞さんたち。
汗かきすぎやーの話題で各々盛り上がる中、
ステージ裏に行きドリンク取りに行く亮ちゃん。
ちゃんとみんなに配る。
そんななかヨコの汗が尋常じゃなく、半裸に。
それ見て、今度はタオル取りに帰る亮ちゃん、すかさずヨコに絡む。

あとは出ました、妖怪ケツ洗い!
またもヒナすばが目撃していて、
おかげでとっても幸先のいいツアーのスタートだそうですよ。
ヤスくんによるとケツ洗いは都会では出ず、地方に出現。
都心から遠ければ遠いほど出現する確率が高く。
かつ、寒ければ寒いほど湯船に浸かるので出現するそう。

ふつう、こんだけ言われてたらちょっとは気をつけると思んだけど、
それでも出現しちゃうんだからやっぱ妖怪。

不満と言えば、7面スクリーンはなんでやってくれないんだろうね。
カメラの台数足りてないのか?
アレがないと亮ちゃんしゃべらないからほぼ映らなくて、
何してるかわからんよ。前半、全く話してなかったもん。

1年振り返る話題になって、ヒナちゃんから話を振られる亮ちゃん。
突然の振りに慌て、早口になり、しろどろもどろ…
見かねてヒナちゃん、
「亮ちゃん、亮ちゃん」(亮じゃなくて亮ちゃんハート*
亮「えっ、えっ」
ヒナ「そんなに慌てんでええよ」
ヒナの優しさ!でも、やっぱり慌てる亮ちゃんでした。

亮「JBの福岡と大阪があったやろ。で、何しました?
 あ、エイトレンジャーの撮影ですね。で、なんやかんやあって今に至ると」
倉「飛びすぎやろ!」
ヒナ「カレンダーやったらペラッペラやで!」
やっと喋ったと思ったらこのありさま…

その後ドラマの番宣。
ぬ~べ~にさんまさんが出る話で盛り上がったのに、
ごめんね青春はとってもあっさり。
本人すらも「今日の夜、観られる人だけ観てください。」
いやいや、諦めずに宣伝しよーよ。
生徒の話とかしよーよ。シゲがどんな感じかとかさぁ。

見かねて周りがフォロー。
倉「でも、今日3時からやから、6時頃終わっても見れるでしょう」
横「遠くからの人は無理やろうけど、道民の人はね。」
亮「はてな あ、道民って。」
横「道民やろ」
丸「道産子ね」
メンバーのフォローすらぶったぎる亮ちゃん笑

なにせ、アンコール後のハケ際にはヤスくんにも
「みんなー、今日ごめんね青春観てねー」と宣伝していただくのに、
本人には一言も触れず…どーしたの?何かあったの?

この後の展開的にヨコに余裕があんまりなく、
途中、ヒナもスタンバイに行っちゃったから、あっさりめのMCでした。


16.『愛 love you』
話題のヒナラップってことで十祭を思い出して、
楽しみにしてたんだけど、PV見たら結構カッコいい。
登場はステージ上段からセリ上がってきて、
看板ぐらいのサイズの大きなラジカセ持ってノリノリ爆笑
そっからは特に笑いもなく、普通に盛り上がった上
どんだけハードル下げてたんだ…
コールも完璧ですよパチパチ
あの男のところは本当に男eighterに任せていいのかな。任せてみよっかな。


17.バタフライ
こっからまさかのソロメドレー。
トップはたっちょんでなんと『バタフライ』。
この歓声はヤバかったキャー しかも目の前のサイドステージで。
ワンハーフあるかないかだったから
あっという間だったけど、見入るよねーもへ~
sexyだよねー。ザ・大倉だよねー。


18.愛以外のなんでもない
続いて亮ちゃんもまさかの選曲。
最近のソロは踊らない曲がほとんどだったから、この選曲は驚いた!
遠目のバクステだったからあんまりちゃんと見られなかったけど、
これは次回にバクステよりで見られたときに期待キラきゅんっ
でも、すぐに終わっちゃったのが残念…
もっと見たかったよーーブーブー
このあとの皆さんの長さからして、ホントに亮ちゃんだけ短すぎると思う!


19.fantastic music
この曲は2010年のソロコン以来。
あの頃よりヨコはシュッとしたし、歌うまくなったなー。
できれば、『いぇいぇいぇいぇいぇーえぇー』のとこまで一緒にやりたかったけど。


20.Revolver
これもまさかのまさかのです。
パッチのソロはどれも、キャラ、世界観ともに大好きなのに、
ずっと披露されてなかったから、たいぶテンションあがり上
だいぶ叫びましたキャー
確かこのときすばるは帽子なしで、
さらにイカつくてカッコよかった。
なんだったら、リボルバー銃 ぶっ放してしまえっ!!


21.アイライロ
でもって、これもまさかのです。
イントロだけアコギ鳴らしてたけど、あとは踊りですよ。
ヤスくんの男らしいダンスをソロで観るなんていつぶりだろうはてな
8ESTのレンジャーくらいか。
長髪濡れ髪で力強く踊るのは本当にカッコいいキラきゅんっ
可愛さ0でした。


22.ワンシャンロンピン
これはなんとなく予想できた笑
丸ちゃんまでイケメンで攻めてくるとは想像できなかったし。
でも、kickとか見たかったかも。
安定でしたね。うん。


23.絆奏
映像挟んで、またもまさかのでした。
今回のセトリは全然想像できなかったおー
各々、自分のパートになると各ステージに登場。
脚のない柄だけのガイコツマイク持って。
CDで聴いたときにはイメージできなかった、ダークな感じ。


24.象
アルバムの中で一番好きな曲なので、大興奮でしたキャー
欲を言えばバンドで見たかったけど、
ヤスくんがギターかき鳴らしてるのを見たかったけど。
でも、みんなの熱唱はバリかっこいい鼻血
丸ちゃんがサビ唄いながらこぶし付き上げててグー
つられてオイオイ大絶叫だったイェーイ

こういう曲は力強く熱唱する大山田、
内に秘めた感じの亮ちゃんとヨコヒナ、
圧倒的なカリスマ感と魂こめてるすばるの対比と
一か所に集まったときの光放つくらいの存在感が素晴らしいキラキラ キラキラ キラキラ


25.キングオブ男
メインステに戻りキングオブ男。
ロングコートっぽい衣装に違和感を覚えましたが、
大サビ前は安定のヤスくん見えないやつと
亮ちゃんちょっとニヤつくやつでした笑


26.シングルメドレー
ここからは外周回りつつ、懐かしいのもある
ワチャワチャシングルメドレー。
好きやねん~ワッハッハー~関風~あおっぱな~へそ曲り
最初は全員フロートだったけど、
センステで一人、バクステで一人ずつ降りてメインへ歩く。
こんなところも隅々までって考えてるのかなーと思うと嬉しい。
降り忘れてたたっちょんかヨコに亮ちゃんが指示したりしてました。


27.ゆ
メドレーの流れで突然の『ゆ』まだ外周中だったもんで
しっちゃかめっちゃか。
「ゆ」のコールがとっても大事な歌だと実感。
練習しなければ。
そんなしっちゃかめっちゃかでも、頑張って煽り、
ゆを求める丸ちゃんは可愛かったわ。


28.バンドセッション
『ゆ』終わりでヨコヒナがいないことには気づいていたが、
まさか二人からバンドが始まるなんて夢にも思わなかった。

ヒナのキーボードがとってもなめらかなタッチになってて、
緊張感なく聞きやすくなってました。
そしてヨコ。去年言ってたセッションがこんなにすぐに叶うなんて。
ラッパはまだまだだったけど、
この2人が楽器と真摯に向き合う姿に震えた…感動泣き

そしてすばるのブルースハープ。
メローから一気にロカビリーチックになり、
音に厚みが増えたから、かっこいいというより圧巻。
楽器やる後輩が増えてきた中で、
7ピースバンドとしての可能性をまだまだ感じたよ。感動したきらきら

残念なのは亮ちゃんがすばるの抜きカメラにも、
ヨコの抜きのカメラにも丸かぶりだったことくらい。
驚くほどことごとく被ってた。
亮ちゃんだけが悪いわけじゃないけど、あれは反省したほうがいいよテヘ


29.ドヤ顔人生
ハンドセッションを引っ張って、
これは期待以上のパフォーマンスでした。
すばるのハープがこんなにもこの曲のアクセントになるなんて、
CD聞いただけでは思いもよらなかったし、
ペッター横山がバンド曲で活躍する日がくるとは考えもしなかった。
長瀬くんにまた感謝しました幸


30.言ったじゃないか
ドヤ顔の勢いそのままに!
まともなパフォーマンスは初だったので、普通に楽しんだけど。
去年の後半のバンドの選曲がかなり良かったので、
それに比べるとちょっとパンチが弱いかなー。。
そして、やっぱりこの曲ははちゃめちゃが面白いと思いました。


挨拶
メンバーの思いも汲んだすばるらしい、
言葉数は少ないけど、ストレートな挨拶でした。
正直、あんまり覚えてないんだけど、、


31.LIFE
ラストにこんなにストレートな曲を。
正直、あんまり好きなバンド曲ではないんだけど、
すばるの挨拶のあとだったから感慨深く聴きました。
やっとバンドで出せた シングル曲。
ふざけてないシングル曲。
バンドは私の中では普通のことだったから、
リリース時は特に感じなかったけど、
彼らにとっては大きな一歩だったんだよね。
10周年を振り返るライブのセトリのラストになったことで、
やっと意味がわかりました。
ごめんね青春


~uncore~
∞コール流れるなか、『関ジャニズムとは…』の映像が流れる。
関ジャニズム=関ジャニ主義が何かを、
言葉とそれを表す10年間の写真で振り返り、
最後に『関ジャニズム、それは』に続き
「想いを届け続けること」でオモイダマが流れる。

1.オモイダマ
ヤスくんの言葉とあとにイントロが流れて、シルエットが見えて登場。
その前の映像からウルウルしてしまったんだけど、
ヤスくんの強い言葉のあとからのオモイダマは、
ダメだった。号泣…ドワーッ
24時間TV以来、歌詞が自分の人生だったり、
関ジャニの10年だったり、
メンバーの10数年にハマって、涙止まらないよね。。

大きなステージに7人が並ぶ、そのパワーというか、
威力というか、そびえ立つ感じというか、
うまく表現できないんだけど、光を放ってました。


2.無限大
ただでさえ泣いてるのに、さらにこの曲だからね。
引き続き泣きましたよ。
いつもは一曲で涙止まるのに、こんなに泣いちゃうなんて、
自分でもびっくりしましたよおー
∞さんたちはフロートに乗ってファンサタイムですが、
亮ちゃんからの「唄って」は、結構みなさんきちんと歌ってました。


3.ズッコケ男道
丸ちゃんが強制成仏で鬼の手をハメてたことしか覚えてません。
ま、とりあえずわちゃわちゃしてました。


最後、ヤスくんが「ごめんね青春観てね~」というなか、
「スタッドレスタイヤ履いてや~」という亮ちゃん。
Wアンコがなかったからか、いつもより長めにいてくれました。


今回のサプライズは…
・セトリが想像できない
・ソロメドレー
・バンドセッションが7人
・バンドが3曲
って、目立って大きなサプライズじゃなかったけど、
新しいことにチャレンジしつつ、10年を振り返るという、
ある意味バランスのとれたステージでした。

私はバンド曲嫌いじゃないので、もっとあってくれていいと思うけど、
それ以上に十字の花道をたくさん動き回ることを
選んでくれたのはとっても嬉しかった幸

近年のライブの形が固まってきたなかで、
それを覆す、新しいステージを見られたようで、
可能性の感じるツアーになりそうです。

東京ドームも楽しみます!

今週末はいよいよ東京ドーム‼
最近の私は『ごめんね青春』のおかげもあり、
近年まれにみるデレ期に突入しております。
もう、どんなときでも可愛いく見えちゃって、
このまま東京ドームに突入したら大丈夫なのだろうか

とりあえず、1か月経つけど、
今TOURの初日、札幌ドームを振り返りつつ東京ドームに備えます。

初北海道だというのに時間もなく、
札幌市内をうろうろしただけでしたが、
名物と言われる食べ物も全部食べられたし、
ミーハー心を満たせるだけの観光地にもきちんと行かれたので、
満足いく旅行でした。

1日目のジンギスカンのお店が
くせのないラム肉でとっても美味しく、
店員さんにも常連さんにもとってもよくしていただき、
「関ジャニ∞が札幌でライブするときは必ず来てね!」
と言われたので、また行かなきゃな。

ママさんも錦戸君ステキ って言ってくれて盛り上がりましたので、
eighterさん、みなさんよかったら行ってくださいませ。
「みくりーのラム工場」
http://www.ac.auone-net.jp/~mikuly/

ネタバレ回避したく、ツアーの初日にどうしても行きたかったので、
初参加した札幌ドーム!
やっぱり行って良かった!!
去年の初日ほどではなかったけど、
サプライズもあったので、それを初見できてよかったです。

ってなわけで、ネタバレ回避してる方はここから先は読まないでくださいませ。
というかまだ観てない方はおすすめしません。












ざっくりとした感想は、
10周年振り返るようなセトリで、原点回帰の感じもあるけど、
ここ数年の流れとも全く違う、何とも表現しがたいLIVEでした。

席は一塁側の外野よりのためメインステは横からでした。
アリーナには十字の花道があり、
∞さんが行ったり来たりしてて、なるべくeighterの側にいてくれようとしたのが印象的。
花道をそぞろ歩く画っていいよねキャー

オンタイムよりちょっと早いタイミングで、
おえかきがコーラスのみで流れる。
最初はざわついてたけど、みんなで合唱し、その後暗転。

OP 古いSFのモノローグみたいなストーリーテラーの語りで始まり、
KANJANI∞LANDに招待される。
メンバーはタキシードにハットの出で立ちで、LANDのコンシェルジュ。
ワンショットはあるけどメンバー紹介なし。
セットも含め夜の遊園地をイメージした、キラキラとワイワイが入り混じった演出でした。


1.EJコースター
LANDのアトラクションの最初はEJコースター。
ラッパの音が鳴る中、ステージ上段のセリから上がってくるセリ。
そこから浮かび上がるシルエットがとってもかっこよかったキラきゅんっ
みなさん、忙しい中のリハでダンスがなかなか体に馴染んでないというか。
でも、正面で見たら素敵なんでしょう。横からではちょっと…


2.無責任ヒーロー
早速、花道をそぞろ歩きセンステへ。
多分、亮ちゃんは私たちが歌詞間違えないかな~と
期待してることをご存知で、間違えずに歌ったあとご満悦な表情。
ま、バックネット上の歌詞見てたと思うので、当たり前か。


3.がむしゃら行進曲
早い、早くに来すぎる!やるとは思っていたけど、
こんな早くにくるとは思ってなかった~。
もっと焦らしてくれてもよかった~。
この振りがとにかくかわいい爆笑
最後の最後まで一緒に踊りたくなったので、鋭意練習中です。
そこから、またもそぞろ歩いてバクステへ。
大サビ前の丸ソロは胸キュンでしたハート*


4.RAGE
これも早い、早すぎる!早すぎてスルッと始まった。
そして、バンド曲じゃないことにビックリした!
各自トロッコに乗ってメインステへ。
だもんで、わちゃわちゃしすぎてよく覚えとりません。
ただ、せっかくのヒナメインが目立ってなかった…スクリーンのカメラワークすら。


挨拶
個人挨拶なく、ヒナちゃんとのコール&レスポンスのみ。
でも、ちゃんと「バカになろうぜ~!」はありました。
やったりやらなかったりもあったけど、ついに定番になるんだね。
そういえばヨコの明日のこと気にすんな!なかったなぁ。
ヨコも明日のこと気になってたんだろうか…


5.FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN
eighterのコールに本人たちもテンションあがり、
珍しくアタマですばるが煽りテンション上がった上
亮ちゃんがギリギリラップと言えるくらいの叫びで、
テンション高いのはわかるけど、若干のしっちゃかめっちゃか。
それをを引き戻す安定の山田。おかげでちゃんとラップになりました。
これはコールをちゃんと覚えて盛り上げていきたい!

そういえば、ジャケット脱いだ亮ちゃんのベストの背中に
『Mr.Lonely』 イヤイヤイヤイヤ顔文字
そのベストは確実に市販品ではないですよね。
何なんですか、そこネタにしていく気ですか?
もう、そんなとこもカワイイけどむー


6.三十路少年
ダンスがおもろカワイイキャー
ノリのいい、単純なダンスをイメージしてたんだけど、
結構複雑なようで、三十路を表現してる秀逸なダンスでした。
デジャブ、てんどんよろしく、
亮ちゃんは小舞台から花吹雪の中を歩き熱唱。
もちろんeighterのキャーも。
すばるは去年以上のカオスで足のタイミング完璧。
札はメロン熊ちゃんのカワイイ感じのでした。
そのあとの夫婦は夫婦クラスタにはたまらなかったでしょう!
わたしですらたまらなかったから。最後きちんとハイタッチしちゃうんだよ!
今回は夫婦から目を離せなかったけど、メンバーの反応も見なきゃ。
腕立て伏せソロは完璧で、途中でつっこむ余裕もあり。
で、ギャグも完璧。そのあとのすばちゃん、笑っちゃってた。
ラスト、忠義さんだけがちゃんと20代の可愛さを。
良かった、おもしろい人たちだけじゃなくて。


7.アダムとイヴ
ヨコの案内で新しいアトラクションに案内される映像。
この、ブリッジの映像がなかなか良くて、
『Dye D?』と同じ方がディレクションしてるんじゃないかと思うけど、
夜の遊園地デート気分を味わえます。
で、突如のPV。
早い、早い、時間的にも早かったから、まだ心の受け入れ準備がびっくり
とはいえ、PVほどsexyではなくて、しっとり踊る感じ。
忠義さんと並んでも負けず劣らずの
ヨコのかっこよさとスタイルに惚れ惚れ。
曲聴いた時からドッキドキだった
忠義さんの大サビ前ソロは、言葉を失うほどでした。


8.アイスクリーム
私の席から一番近い右手サイドステージに亮ちゃんもへ~
平ちゃんスタイルのサラサラヘアで
ミントのアイスクリームのマイクを両手で持って。
カワイイとしか言いようがないっキャー
ステージがだいぶ上がるので手すり持ちながらもちっちゃくダンス。
それすらカワイイハート*
間奏、サイドからメインまで歩きながら
アイスクリーム突き出す振りがあるんだけど、
反対の左手サイドにいるヤスくんも同じくメインへ歩いてるから
向かい合うんだけど、端と端なのに見つめあい、微笑みあい、、
ヤンマーーーーーーーキラきゅんっ キラきゅんっ キラきゅんっ
そっから大サビは向かい合ってお互いに
アイスクリームマイクを相手の口元に。
アイス食べさせ合う風な。
近すぎてお互いにちょっと恥ずかしそうな、、ヤンマーーーーーーーキラきゅんっ
ラスト、肩組んでにっこり笑顔と思いきや、
ちょっと照れる亮ちゃん、、ヤンマーーーーーーーキラきゅんっ
横山大師匠ラスタ これです、これなんです。
私たちが求めてた三十路男子のカワイさキャー
ありがとうございます。


9.道
PVのまんまの衣装で登場。
歌いだしこそクスクスありましたが、
この2人ですもん、そりゃ聴き惚れますよ。
間奏のフェイクなんて完璧ですよ。
すばちゃんが目を瞑るいつもの熱唱スタイルで、
丸もそれにあわせて目を瞑る熱唱。
あの兜だけがやっばり謎ですね。


10.Masterpiece
ヒナちゃんだったかなの案内でダンスホールに誘われる映像。
で、ダンスナンバー。
これは、見る側もついていけないくらいの激しさ。
そしてナナメからではよく分からず…
正面から見れる日は来るかな。
パンフにあった後半は踊りませんの意味がわかり、
後半はまたも花道そぞろ歩いてセンステへ。
ホント、移動が多い!
三十路だから人力でしか動かないのかと思ってたけど、
見てる方が心配なくらいで。みなさん、汗かきまくりですよ。
そして、錦戸さんのナチュラルなダンス、やっぱり好きだわー。


11.フローズンマルガリータ
前日にパンフを読み、
アルバムからライブリハまでのドキュメントのなかに
曲名書かれた写真がありとっても期待。
思ってたほどsexyではなかったけど、
合間の手拍子とか想像以上でした。
せっかくの丸いセンステなんだから
それを活かしたフォーメーションにしてくれれば…
今回は完全にセンステより後方の席が良席です。


12.ふたつ手と手
前半はよこすば丸大倉がセンステに残り、
2番は衣装チェンジしたヒナ亮ヤスがバクステ。
そっから4人がバクステ移動しながらジャケットを着替える。
バクステ見づらかったから、3人の唄よりも4人の着替え見とれたよ。
こういう、ちょっと裏が見える感じの好き。


13.CloveR
バクステだったから、遠くてスクリーン頼みだったのに、
大切なところはあんまり映らず…
正直、今回のカメラワークは微妙なところが多かった気がする。
でもサビ前の倉安絡みとか大サビ前の丸すばのパーンとか
亮ちゃんとの微笑みあいとかとか、可愛さ満点でした。


14.T.W.L
バクステ、サイドステージ、センステ、メインと散り散りに。
各所ステージを限界までせりあげる、なんか懐かしい光景。
亮ちゃんはメインステで、ハープのときタオル下において吹いて、
そのあと拾ったタオル下に投げる。
まだサビありますけどー、回す気ないの~むー
結果投げるならハープ前でも良かったのではーはてな


15.Cool magic city
予想してなかったので驚きました。
で、ハチフェスのランキング汲んでくれたのかなーとか思い。
目の前のサイドにはヨコ。
ほっそりさんで、シルエットだけでは
ヨコだと分からないほどスタイル完璧でした
サビの一体感半端なかった。
今までそうでもなかったけど、今回でだいぶ好きになった!

錦戸さんへ

30歳のお誕生日、おめでとうございます。
関ジャニ∞デビュー10周年の節目の年、
いろいろなことがあったと思いますが、
30歳、さらに大人になっても可愛さは失わず、
素晴らしい役者、素晴らしいタレント、素晴らしいグループとして
もっともっと、もっともっと、もっともっと活躍してください。

なかなか直接会う機会が減るのは寂しいことだけれど、
近年まれにみる、愛おしすぎてたまらない期間がきたので、
しばらくは、キャーキャー言いながら応援しますハート* ハート*











十祭が終わり、24時間テレビが終わり、
10周年の節目の大きなことを終えて、
新しい一歩を踏み出した∞さん。

たった数か月のうちに、これまでの∞さんとは
これまでの亮ちゃんとは違うと感じることがたくさんありました。

「ヒット作がほしい」「ミリオンがほしい」
グループとして売れたいと口にすることはあっても、
具体的に記録が欲しいってこと、これまでは口にしてこなかったよね。
どちらかというと「記録より記憶」って私たちも思ってたから。

日経エンタテイメントを読んだとき、
次のステージに上がりたいんだという
関ジャニ∞の意志を感じました。

Saturdayジャニーズでも、亮ちゃんははっきりと
「ヒット作と呼べる映画やドラマに出演したい」って言ったよね。
「わかる人だけわかればいい」と言い続けてきたのに。

個人としてもグループとしてもこれまでのスタンスとの変化に、
本当に驚いたけど、応援してきた一人として、
その夢を叶えてほしいとも、叶えてあげたいとも思いました。

そして、『ごめんね青春』
自分よりも若い役者さんが大勢出る学園ドラマで、
先生としてみんなをまとめる役どころでの主演作。

雑誌での撮影の様子やインタビュー、スタート前の番宣。
いつもと同じスタンスのようで、全然違う意気込みを感じた気がしました。

指名された主役であること。
著名な方々にサポートしてもらっていること。
各方面から期待をかけてもらっていること。
その中で自分がやるべきこと、
周りを巻き込み、引っ張り、盛り上げていくこと。
それを理解しているんだということが、すごく伝わりました。

視聴率に対して、あんなにリアクションしたのも初めてで、
驚くと同時に、そこまで真剣に仕事に向き合ってるのが嬉しかった。

そういうものを気にせず、気負わず、自然体で
いい意味で仕事としてこなしてきたのが
亮ちゃんの良さでもあったと思うけれど、
今の仕事に向かうスタンスは心から応援したいと思います。


チケットが思うようにとれなくて、
そのたびにこれ以上人気にならないでと、心底思うけれど、
次のステージに立つ亮ちゃんを、関ジャニ∞を見たいと
皮肉でもなく、素直に、心から思います。

関ジャニ∞のこれまでのパブリックイメージも大好きだったけど、
私たちが望む形であり続けるだけが全てじゃないと、
何度も何度も考えてもそう思えるから、
7人が一番望む形を叶えてほしい。

寂しい気持ちもあるのが本音だけど、
心から応援するので、頑張って、そのステージに立ってください。

錦戸亮さんイエロー
30歳の誕生日おめでとうございますBDケーキ