錦戸さんへ
30歳のお誕生日、おめでとうございます。
関ジャニ∞デビュー10周年の節目の年、
いろいろなことがあったと思いますが、
30歳、さらに大人になっても可愛さは失わず、
素晴らしい役者、素晴らしいタレント、素晴らしいグループとして
もっともっと、もっともっと、もっともっと活躍してください。
なかなか直接会う機会が減るのは寂しいことだけれど、
近年まれにみる、愛おしすぎてたまらない期間がきたので、
しばらくは、キャーキャー言いながら応援します
十祭が終わり、24時間テレビが終わり、
10周年の節目の大きなことを終えて、
新しい一歩を踏み出した∞さん。
たった数か月のうちに、これまでの∞さんとは
これまでの亮ちゃんとは違うと感じることがたくさんありました。
「ヒット作がほしい」「ミリオンがほしい」
グループとして売れたいと口にすることはあっても、
具体的に記録が欲しいってこと、これまでは口にしてこなかったよね。
どちらかというと「記録より記憶」って私たちも思ってたから。
日経エンタテイメントを読んだとき、
次のステージに上がりたいんだという
関ジャニ∞の意志を感じました。
Saturdayジャニーズでも、亮ちゃんははっきりと
「ヒット作と呼べる映画やドラマに出演したい」って言ったよね。
「わかる人だけわかればいい」と言い続けてきたのに。
個人としてもグループとしてもこれまでのスタンスとの変化に、
本当に驚いたけど、応援してきた一人として、
その夢を叶えてほしいとも、叶えてあげたいとも思いました。
そして、『ごめんね青春』
自分よりも若い役者さんが大勢出る学園ドラマで、
先生としてみんなをまとめる役どころでの主演作。
雑誌での撮影の様子やインタビュー、スタート前の番宣。
いつもと同じスタンスのようで、全然違う意気込みを感じた気がしました。
指名された主役であること。
著名な方々にサポートしてもらっていること。
各方面から期待をかけてもらっていること。
その中で自分がやるべきこと、
周りを巻き込み、引っ張り、盛り上げていくこと。
それを理解しているんだということが、すごく伝わりました。
視聴率に対して、あんなにリアクションしたのも初めてで、
驚くと同時に、そこまで真剣に仕事に向き合ってるのが嬉しかった。
そういうものを気にせず、気負わず、自然体で
いい意味で仕事としてこなしてきたのが
亮ちゃんの良さでもあったと思うけれど、
今の仕事に向かうスタンスは心から応援したいと思います。
チケットが思うようにとれなくて、
そのたびにこれ以上人気にならないでと、心底思うけれど、
次のステージに立つ亮ちゃんを、関ジャニ∞を見たいと
皮肉でもなく、素直に、心から思います。
関ジャニ∞のこれまでのパブリックイメージも大好きだったけど、
私たちが望む形であり続けるだけが全てじゃないと、
何度も何度も考えてもそう思えるから、
7人が一番望む形を叶えてほしい。
寂しい気持ちもあるのが本音だけど、
心から応援するので、頑張って、そのステージに立ってください。
錦戸亮さん
30歳の誕生日おめでとうございます
30歳のお誕生日、おめでとうございます。
関ジャニ∞デビュー10周年の節目の年、
いろいろなことがあったと思いますが、
30歳、さらに大人になっても可愛さは失わず、
素晴らしい役者、素晴らしいタレント、素晴らしいグループとして
もっともっと、もっともっと、もっともっと活躍してください。
なかなか直接会う機会が減るのは寂しいことだけれど、
近年まれにみる、愛おしすぎてたまらない期間がきたので、
しばらくは、キャーキャー言いながら応援します
十祭が終わり、24時間テレビが終わり、
10周年の節目の大きなことを終えて、
新しい一歩を踏み出した∞さん。
たった数か月のうちに、これまでの∞さんとは
これまでの亮ちゃんとは違うと感じることがたくさんありました。
「ヒット作がほしい」「ミリオンがほしい」
グループとして売れたいと口にすることはあっても、
具体的に記録が欲しいってこと、これまでは口にしてこなかったよね。
どちらかというと「記録より記憶」って私たちも思ってたから。
日経エンタテイメントを読んだとき、
次のステージに上がりたいんだという
関ジャニ∞の意志を感じました。
Saturdayジャニーズでも、亮ちゃんははっきりと
「ヒット作と呼べる映画やドラマに出演したい」って言ったよね。
「わかる人だけわかればいい」と言い続けてきたのに。
個人としてもグループとしてもこれまでのスタンスとの変化に、
本当に驚いたけど、応援してきた一人として、
その夢を叶えてほしいとも、叶えてあげたいとも思いました。
そして、『ごめんね青春』
自分よりも若い役者さんが大勢出る学園ドラマで、
先生としてみんなをまとめる役どころでの主演作。
雑誌での撮影の様子やインタビュー、スタート前の番宣。
いつもと同じスタンスのようで、全然違う意気込みを感じた気がしました。
指名された主役であること。
著名な方々にサポートしてもらっていること。
各方面から期待をかけてもらっていること。
その中で自分がやるべきこと、
周りを巻き込み、引っ張り、盛り上げていくこと。
それを理解しているんだということが、すごく伝わりました。
視聴率に対して、あんなにリアクションしたのも初めてで、
驚くと同時に、そこまで真剣に仕事に向き合ってるのが嬉しかった。
そういうものを気にせず、気負わず、自然体で
いい意味で仕事としてこなしてきたのが
亮ちゃんの良さでもあったと思うけれど、
今の仕事に向かうスタンスは心から応援したいと思います。
チケットが思うようにとれなくて、
そのたびにこれ以上人気にならないでと、心底思うけれど、
次のステージに立つ亮ちゃんを、関ジャニ∞を見たいと
皮肉でもなく、素直に、心から思います。
関ジャニ∞のこれまでのパブリックイメージも大好きだったけど、
私たちが望む形であり続けるだけが全てじゃないと、
何度も何度も考えてもそう思えるから、
7人が一番望む形を叶えてほしい。
寂しい気持ちもあるのが本音だけど、
心から応援するので、頑張って、そのステージに立ってください。
錦戸亮さん
30歳の誕生日おめでとうございます