仕事でよく韓国に行く人から

びっくりするお話を聞きました

 

 

 

韓国では
アトピーになる人がいないんです

 

 

 

 

なんということ!?

 

 

 

日本人は

小さなお子さんから大人まで

アトピーに苦しんでいる人が多いというのに・・・・

 

 

 

 

 

 

 

いったいどうして

韓国にはアトピーがいないんですか?

と聴くと

 

 

 

やはり
食べものが違いますね

日本と違って韓国は
食品添加物の規制が厳しくて
加工食品が少ないからでしょう

 

 

 

 

 

 

 

たしかにその通りです

 
 
 
 
 
日本人が大好きで
しょっちゅう目にする食べ物は
 
ハンバーグ
カレー
ラーメン・・・・・
 
 
 
加工された食べ物ばかりです
 
 
 
 
 
そのうえ
添加物への規制も緩いので
元の味が分からないくらい
うまみ成分がたっぷり入っています
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
反対に韓国は
お肉も焼肉が多く
素材の味をそのまま生かした料理が
主流です
 
 
 
 
 
本場 韓国のキムチは
とても辛くてすっぱくて
日本のうまみ成分たっぷりのキムチとは
まったく味が違うそうです
 
 
 
 
 
 
だから韓国の人は
たくさん食べるけれどスリムで
太った人を見かけません
 
添加物が少ないので
たくさん食べても
胃腸できちんと分解されるのでしょうね
 
 
 
 
 
 
 
反対に
日本の加工食品は
 
あまり食べてないのに
疲れる
イライラする
太る
 
こんな症状が起こりやすいです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
アトピーと髪の関係は
にも書きましたが
 
 
 
アトピーも
白髪や抜け毛が多い人も
同じようにが弱いので
 
 
 
 
添加物たっぷりで腸を傷めつける
日本の食生活は
おおいに問題なのです
 
 
 
 
 
 
 
 
こんなことを書くと
韓国が良くて
日本が駄目なのか?
 
 
発酵された本場のキムチを食べたら
髪が生えるのか?
と思われるでしょうが
 
もう少しお付き合いください
 
 
 
 
 
 
 
これを教えてくれた人が
こうも言っていました
 
日本人の食事がこんなにも変わったのは
そこにニーズがあったからです

食品会社だけが
悪いわけでは ないでしょう
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

日本人は いつも忙しくて

お料理する暇も

ゆっくり食べる暇も ない

 
 
 
 
 
そうなると
自然と加工食品が増えますよね
 
たしかに
インスタント食品大好きな私も
加工食品を悪者にする気は
ありません
 
 
 
 
 
 
食品添加物を
絶対に食べてはいけない
というつもりもありません
 
 
 
 
 
 
 
 
ただ
育毛したいなら
 
 
 
ひらめき電球加工食品を
ひかえめにする
 
ひらめき電球食べ方を変える
(冷たいものや生ものは避けて
温かくして食べる)
 
 
 
そして
ひらめき電球体に入れた要らないものは
出すこと
 
 
 
 
 
 
まずは
育毛のために
正しい知識を身に着けて
できることをするのが
大切ではないでしょうか
 
 
 
 
 
 
 
 
食べものの勉強をしながら
感じたことがあったので
 
何回かに分けて
育毛と食事のお話を書いていきます
今日も
読んでくださってありがとうございます
 
 
 
 
 
 
 
※このブログとは別名義のブログも
執筆いたしました
今回は 女性の育毛についてのこだわりを
独白しております
ご興味のある方は

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