小学4年生で母親なんて…コロンビアで10歳女児が出産
コロンビアで10歳の少女が帝王切開によって女児を出産。この事実に世界が衝撃を受け、各国メディアが報道..........≪続きを読む≫


世界最小出産年齢が5歳だから、そのあとに10歳って聞いたらマシと感じてしまう。


怖いわ!


私が10歳のころはお絵かきと鬼ごっこばっかしてましたよ。




と言うか、そもそも彼女に何があったのかが知りたいです。




あのとき別の選択をしていたら。そんな風に思ったことない?ブログネタ:あのとき別の選択をしていたら。そんな風に思ったことない? 参加中




はい、そうですね。


基本、そういうこと思っても仕方無いから思わないようにしてるんですが、


ただ私が今でも思ってることで、


「あの時バドミントン止めてなかったら、人生変わってたかもな。」


と言うのがあります。



バドミントンは小3からスポーツクラブで始めたんですが、


ずっとそこで通ってた同級生の友達全員が、


ある日を境に私以外一人残らず進級(?)してしまって、


私は他の皆と比べて、別にそんなに下手だとか思ったこともないし、


実際そんな事無かったとも思うんですが…。



まぁそんなんで、残ったチビッコ逹の中ででも、皆の所に行こうと頑張って、



キレのあるスマッシュも打てるようになったし、

ステップの側転も綺麗に出来るようになってたのに、


全然上がらない。



「コーチは一体、どんな基準でそう言うこと決めてるの?」


という気持ちと同時に、


「そもそもコーチは私を見てくれていない。私にまで目が行き届いていない。」

とも思うようになっていました。



大好きなドラえもんも見れないし、


こんなんじゃチビッコ逹が先に上がっちゃうんじゃないか、とばかり思ってしまうし、


サボりがちになって、


無断で勝手に止めました(笑)



でも、


止めても良かったと思ってますよ。


きっとあの時バドミントンを続けていたら、


付き合う友人も、行く高校も、全てが違ってたと本当に思うから。


でも、もうちょっと身長とか伸びてたかな~って、それだけは心残り(笑)



まぁ、止めたかった決定打はドラえもんが見れないからだったから、


ドラえもん見れて良かったかな。



とか色々思っても仕方無いので、そろそろ終わります。


誰にでもある事なので、

妥協を大切に生きていこうと思います。




では皆さん、



BYE(^-^)パーキラキラ

今日は新任式(始業式)だったのですが、


私はずっと新しいALTの外国人講師が来るのを楽しみにしていました。


前のALTが某超有名私立校の数学を英語で教える先生(凄くて驚いたw)として行ってしまったので、外国人講師がカラになっているのです。


そんなんで、


新任式が始まり、新しい先生方が入場され、


ALT…ALT…


と探してましたが、



いない…



結局最後まで居ませんでした…。


(あぁ、今年はALTナシか…。)


なんて残念な気持ちを抱きつつ、


新しい教室に足を運んだわけです。


私のクラスは学科が特別なので、3年間同じメンバーて進級するため、変わるのは担任だけです。


「さあ担任は誰かしら誰かしら♪」
と、ウキウキもしてないけどちょっとワクワクして待っていました。



さぁ
そして!



いよいよ先生が入室しました!






…………









……………







この時の私の気持ちを例えるなら…

そうですね、パンパンに膨らました風船の口がほどけ、勢い良く空気が抜けてしぼんでいくような感じです。




はぁしょぼん


どうしよ、私英語好きで居られるかな…



関係ないけど指痒いわー



あー

指が痒い