最近読んだ、あるビジネス書に・・・
企業が・・・あるいは企業人が執るべき行為として、
「対応」ではなく、「応待」が不足しているんじゃないか、と。
「なるほど・・・」と頷く半面・・・
明確な違いって・・・?
・・・ってゆー不透明さが残って気持ち悪かったんで・・・
ちょっと英語だと、どう違うのか・・・なんてね。
"What a Difference a Day Made"
Kinga
『対応する』は・・・まぁ・・・いろいろあるけど、
"Correspond"とか、"Deal with~"とか・・・
で、『応待する』は・・・
「期待に応ずる」的な意味合いも含まれるからなのか・・・
"Give hospitality to~"とか、 "Come up to one's expectations"とか。
うーーーん、深さはともかく・・・・
『対応』は、『応待』に比べて、
確かになんとなく、素っ気ないニュアンス・・・ってか、
事務的なニュアンスが漂うよなぁ。
ま、比べるべきか、どうかは別として・・・(^-^;
