一昨日、「成人」の記事をアップした際、
「へぇ、"Adult Education"をこんな女の子がカバーしてんだ・・・」
・・・って、知り得たんで、
ついでに、ホール&オーツのナンバーが、どんなArtistsにカバーされてんのか、
ちょいと探ってみたら、
「アルバムまるごとトリビュート」ってのを見つけて・・・
思わず、ポチってしまった・・・(^^ゞ
"I Can't Go For That"
The Bird and the Bee
で、早速、昨日届いて、
今日、時間があるときは、ずっと聴いてた。
オリジナルと、あんまり変わらない曲もないではないけど、
電子的な味付けと・・・
ちょっと気怠い感じのヴォーカルが、
不思議な雰囲気を創り出してて、
ま、面白い試みかな、と。
ただ、反射的に、ポチッといて、なんだけど、
すぐに、飽きちゃうかも・・・
・・・って気もするな ^^;