Stevie Wonderはさ、
ボクにとって、そして多くの人にとって、
たぶん稀代のメロディメーカーだと思うんだよね。
だから、
その原曲の持つメロディの美しさっていうか・・・
人の心に訴えかけるメロディの強さで、
どんなアレンジでも、
気持ちよく聴けるに決まってる。
そういう意味では、
当たり前って言えば、当たり前なんだけど、
Bossaもいいね。
"Tribute in Bossa to Stevie Wonder"
こんな時だからさ、
やっぱり「愛」だね。
誰でも「愛してる」って、伝えたい。
こんな時に
この国やこの国の人々を・・
そして応援してくれている
世界や世界の人々を・・・
愛さなくて、
いったい、いつ愛すればいいんだ?・・・って感じ。