明日(2月3日)の朝8時に、無料メルマガ『愛される会社の法則』の第355号を配信いたします。
今号は、コーチに個性はいらない、というテーマで書いています。
主役である選手(あるいは社員)を置き去りにして、コーチが個性を発揮しすぎるとろくなことはない、という内容です。
これは、【名選手、名監督にあらず】という格言とも共通することだと思います。
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朝8時に配信です。よろしくお願いします!
2月22日にリーダーシップとモチベーションに関する勉強会を行ないます。
モノやサービスで差別化が困難な時代には、人間で差別化しなければならない!という思いを胸に、
・困難に立ち向かい組織を引っ張るリーダーシップ
・やりたいことが次々出てくるようなモチベーションアップ
について、僕なりの考えをお伝えいたします。
リーダーシップとモチベーションは、古くて新しいテーマ。
いつの時代も、どんな会社でも、結局悩みの種は人、人、人。
組織のやる気をみなぎらせ、周りをワクワクさせられる人間になりたい!
そんな、明日の日本を担うリーダーのために、この勉強会を用意しました。
興味のある方はご参加ください。
前回は、「脳みそがグルグル動き回る感じ(40代経営者)」という感想を頂き、87.5%の方がとても面白かったと評価してくださいました。感激でした。前回の様子はこちらから。
お申込みはこちらから
日時 :2012年2月22日(水) 19時~20時45分
場所 :ウインクあいち 904 名古屋市中村区名駅4-4-38
料金 :3000円(税込み) 愛P会員は割引、または無料 ※友割あり
定員 :30名
モノやサービスで差別化が困難な時代には、人間で差別化しなければならない!という思いを胸に、
・困難に立ち向かい組織を引っ張るリーダーシップ
・やりたいことが次々出てくるようなモチベーションアップ
について、僕なりの考えをお伝えいたします。
リーダーシップとモチベーションは、古くて新しいテーマ。
いつの時代も、どんな会社でも、結局悩みの種は人、人、人。
組織のやる気をみなぎらせ、周りをワクワクさせられる人間になりたい!
そんな、明日の日本を担うリーダーのために、この勉強会を用意しました。
興味のある方はご参加ください。
前回は、「脳みそがグルグル動き回る感じ(40代経営者)」という感想を頂き、87.5%の方がとても面白かったと評価してくださいました。感激でした。前回の様子はこちらから。
お申込みはこちらから
日時 :2012年2月22日(水) 19時~20時45分
場所 :ウインクあいち 904 名古屋市中村区名駅4-4-38
料金 :3000円(税込み) 愛P会員は割引、または無料 ※友割あり
定員 :30名
※【友割】
お友達をお誘いの上参加して頂きますと、本人様・お友達様ともに1000円割引致します。それ以降1人追加ごとに本人様はさらに1000円割引します。こ
のサービスが適用できるのは、①本人様とお友達様双方とも初参加の場合、②お友達様が初参加の場合に限らせて頂いています。
愛される会社を増やすため、愛される会社プロジェクト
を運営中。
その会報誌、レイマックプレス の第41号(2012年1月号)をリリースしています。
会員様には既にお手元に届いていることと思います。
さて、今回の経営者インタビューは、3年待ちのふとん屋さん「丹羽ふとん店」の5代目、丹羽拓也氏に独占インタビューしています。
全国技能グランプリで日本一の職人になった丹羽親子。その確かな腕が評判となり、お店は大繁盛店に。
しかし、グランプリは2年に一回開催されており、ということは日本一の職人は他に何人もいるはず。しかし、その職人たちのお店が同様に繁盛店になっているわけではない。
その違いは?
という質問を丹羽さんにぶつけたところ・・・・。
その答えはレイマックプレスで(笑)。
ところで、丹羽さんが繰り返し言っていたことは、
自分の仕事に対し「常に、これで本当にいいのか?精一杯やったか?」と自問自答することが大切だ、ということ。
背筋がピッと伸びるような、言葉です。
死ぬときに、that's right! (これで良かった!)と言える人生を送りたい。(by 僕の昔の友人N.Mさん)
悔いの無い人生を送るため、毎日のひとつひとつの仕事に納得いくまで取り組むことの大切さ。
日本一の職人に教えられました。そして友人の言葉を思い出しました。
頑張ります。
是非、あなたも。
応援しています!
その会報誌、レイマックプレス の第41号(2012年1月号)をリリースしています。
会員様には既にお手元に届いていることと思います。
さて、今回の経営者インタビューは、3年待ちのふとん屋さん「丹羽ふとん店」の5代目、丹羽拓也氏に独占インタビューしています。
全国技能グランプリで日本一の職人になった丹羽親子。その確かな腕が評判となり、お店は大繁盛店に。
しかし、グランプリは2年に一回開催されており、ということは日本一の職人は他に何人もいるはず。しかし、その職人たちのお店が同様に繁盛店になっているわけではない。
その違いは?
という質問を丹羽さんにぶつけたところ・・・・。
その答えはレイマックプレスで(笑)。
ところで、丹羽さんが繰り返し言っていたことは、
自分の仕事に対し「常に、これで本当にいいのか?精一杯やったか?」と自問自答することが大切だ、ということ。
背筋がピッと伸びるような、言葉です。
死ぬときに、that's right! (これで良かった!)と言える人生を送りたい。(by 僕の昔の友人N.Mさん)
悔いの無い人生を送るため、毎日のひとつひとつの仕事に納得いくまで取り組むことの大切さ。
日本一の職人に教えられました。そして友人の言葉を思い出しました。
頑張ります。
是非、あなたも。
応援しています!
