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45歳・最後のダイエット

ダイエットとリバウンドの繰り返しを経て、今回のダイエットで目標体重までやせてキープできるように目指す、へたれ45歳女性の日記です(^^;

アイコンママブロネタ「子どもの名前どうやって決めた?」からの投稿


子どもの名前は、画数と「子」が付けられるように決めました。

実は私の名前が旧画ではあまりよくなく、占いで悪いと言われていることが
実際に起こったので、科学的ではないかもしれませんが子どもの名前は
よい画数で付けたいと思ったのです。

そして「子」にこだわったのは、うちの名字が割合多くいるものなので、
今流行りの名前にするとクラスで同姓同名のお友達がいるかもしれず、
そうなると何かと不便だと思ったので、「子」が付いて、なおかつ
流行りではない名前(たとえば莉子ちゃんや菜々子ちゃんではなく)に
しました。

おかげで娘の名前は、今まで保育園でも小学校でも同じ人には一度も
会ったことがありません。

私は時々玄米の代わりにさつまいもを食べることがあります。

玄米もダイエット向きですが、実はさつまいももダイエット向き

食材です。



なぜさつまいもがダイエットに向いているかと言いますと、

まず意外にカロリーがそれほど高くないことです。

たとえばご飯は100gあたり168kcalですが、蒸したさつまいもは

100gあたり131kcalです。



そしてさつまいもは食物繊維がご飯よりも多いので、便秘に

悩んでいる方は時々ご飯の代わりにさつまいもを食べると

いいかもしれません。



さらにさつまいもは水分量が少ないので、お水やお茶などを

飲みながらでないとのどに詰まりやすいですが、ノンカロリー

の飲み物と一緒に食べることでトータルの食事量を抑え

やすいかと思います。



私はさつまいもを焼きいもにして食べるのが好きなのですが、

焼きいもにするとさつまいもの甘さが引き出されるようで

とてもおいしくて、スイーツを食べなくても満足できますし、

熱いのでゆっくり食べることで早食いを防ぐこともできます。



焼きいもは100gで163kcalですが、ショートケーキ100gは

344kcalにもなりますので、焼きいもがローカロリーなこと

がわかりますね。



時々ご飯の代わりに、そしてスイーツの代わりにさつまいもを

食べると、あまり無理なくカロリーダウンができると思いますニコニコ

ダイエットをしていると間食や夜食を控えることが大事ですが、

仕事や勉強の合間や夜ほっとした時に、ちょっと口寂しくなって

お菓子をつまんでしまうこともある思います。



間食や夜食を防ぐ方法はいろいろありますが、食事が終わったら

歯を磨くのもいいですね。口の中がすっきりして、すぐに何かを

食べようと思わなくなるからです。



間食や夜食を防ぐためには、苦手でなければすっきり感が強い

ストロングミントなどの歯磨き粉が向いている思います。



歯磨きをすると口内環境がよくなり、今流行りのインフルエンザ

や風邪も防げるそうですから、昼食後や夕食後にしっかり

歯磨きをしてみてはいかがでしょうかニコニコ