木漏れ日の下の真夜中 -9ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

ヒゲくまさんのことそこまで好きじゃないと思っていたけど
この景色見せたいと、
湧き上がる感情は 十分好きだということ。

もういいじゃん。
好きで振られて諦めて痛い気持ちを認めていい。

気に食わないのは
相手がそれほどの人では無い性格の持ち主だったということ。
別れて悲しい、でもそれが正解。
 
というわけじゃないけど、

結果的にはそうなった。
ふっきれない、仕事ができない。

連絡を取りたくなる、傷つけて欲しくなる
あのとき聞けなかった言葉、行動のワケを聞きたくなる。

おかしくなって電話をかけまくった。
発信回数17回。狂っている。
メールはめんどくさいのかあんまりしなかった、これはわたしらしい。

すごい冷たいメールがきてホッとした。
思った通りの人だったと。
思った通り彼は自己中でしかものを捉えられないと。
(いや私こそがそうなんだけど)

少し収まったけど、またかけてしまうんじゃないかが怖い。
なぜ、かけてしまうの?