木漏れ日の下の真夜中 -37ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

生きていたいと思う

人の汚い気持ちやエゴ
要は嫌な気持ちを私にあたえないで欲しいんだけど…
喜びや親しみがないなら、不快や嫌悪はいらない。
私が人と交流できてないのはわかるよ、でも辛い気持ちばかりは苦しい
ないから。
それすらも危ういけど。
残業なんかしないで、早く作業?…無理だ。

私の大丈夫だと思う、明日がみえなきゃ、仕事する。不安だからご飯そこそこに仕事する。

楽なんだ。自分を誤魔化すことが。

私はどうかほっといて。
それは私
いつまでたっても空気が読めない。
普通をできない。

人間関係のなかで人との距離感を学ぶという。
だけど、私はいつまでたっても、我儘なまま。