木漏れ日の下の真夜中 -38ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

はどこ?

あたしが大切だと思うことは、思うひとは、あたしを必要としない。

どうしたら満たされる?どうしたら諦められる?
ここでこうしていることが正解ではないということだけ、わかる。
やっと連休
父親が一緒なのが不安

猫と離れるのが不安

田舎へ
行ってきます
自分が落ち着いていられますように