痛い人 | 木漏れ日の下の真夜中

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

それは私
いつまでたっても空気が読めない。
普通をできない。

人間関係のなかで人との距離感を学ぶという。
だけど、私はいつまでたっても、我儘なまま。