木漏れ日の下の真夜中 -34ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

残業。
残業。

ミスの回収が原因、
先輩いわく、私が丁寧に電話に出過ぎという原因。

このままじゃ続かないよ、と言われた。

無駄…だけど、お客様への親切、は裏がある。見返りを求めてる、ミスしたこととか考えてるかも。
あと、根本的な私の孤独。仕事上で必要会話が、私を喜ばしてくれる。

早く終わっても、私を褒めない、それに、何もない。

私が今の私である以上、先輩の反感を買い、辞めさせられる…
虚しい環境。
夏休みが終わり、昨日が初出勤。
ああこの仕事嫌だな、と思ってしまった。かみ締めてしまった。
気付いちゃいけないことだったね。

人が怖いと思う。
でもあの人らは、通り過ぎていく人たちだから。
半年更新。今思えば、いいことかも。