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木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

最近考える。
幸せとはなにか(私にとって)

だいぶ間違った選択をしてきた、家族や病気から逃げたくて、仕事をなんでもいれてみた。
結果が今。
私は、ほどほどがきっとよかった。今みたいに、しっかり事務!は苦しい。
生きてるのがしんどい。終わるのを待ってる。
私は自分から辞めない。
仕事の仕方はこれからも私の上に。
私の苦労は私の上に。

ずっとひとりだった。
これからも独り。

変わらない。
家にいれない、仕事ができない。私は私という人格がある。
仕事を辞めない。
残業して嫌味をいわれようと辞めない。
先輩は私を疑っている。いろいろ責められた。
でも私の仕事みてないでしょう。
というかみえないのが私の仕事。
自分からキャパオーバーだから上司に辞めたいって言えとほのめかされる。

私は、私の辞める時は私で決めない。先輩が私自身が嫌いなのはわかったから。

私の仕事できない責める→自己退社に持ち込む
は受け入れがたい。