木漏れ日の下の真夜中 -32ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

まだ6月から勤めた会社で働いてる。かなり無理をしている。朝は普通?だが残業が多い→自分の力不足のせい

なにやらここにきて、こぼすには電車は混みすぎていて。

今日は、風邪が酷いから、前の電車に乗った。座れるから、余裕がある。
家族のおかげでこの遠い始発駅にこられるけど、だめだったら会社はやすむんだろうか?
仕事でもうこりごりで…9時過ぎに帰宅。

家に入って猫の姿を探したがいない。父親が寝室にポツリ、「いないよ。」
…はあ?

家猫、外に出してない猫、こんな夜、雨の上がった冷えどき、なんで?!

父親が原因なのは、腹がたつ。ただそれよりも、猫がいなかった、いなくなるかもしれない、ということが怖かった。
今も怖い。
どうか彼が健やかに私の側にいてくれますように…
誕生日おめでとう
会社疲れた。
意地悪はされてない、若干遠巻きにされつつも、助けの手はあるから。

ただ、疲れる。間違える自分?ギリギリな自分?わからない。
できることしかできないし、やれてない。

少し気を抜いてみたい…