木漏れ日の下の真夜中 -35ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

夜は
何度もねがえりをうつ。
自分の幼稚さに気付く。
でも…ダメなんだ…
姉がいて、母がいて…私はいらない人間です。

よかろうと思ってしてることも不要なことだった。
消えてしまいたい。
仕事がはかどらない。
集中できてない、

今ミスしないことが、明日に繋がる。がんばらなくては。