木漏れ日の下の真夜中 -26ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

考えて考えた。
仕事中仕事以外のこと考えられない私が考えてしまった。
忘れようと思う。この7年はリセット。
歴史ずきで、因数分解ができて、愚痴が聞いてもらえて、収入がある(但し…方向感覚悪いのは耐えられない…)
方と出会う方針でいこう。

着信拒否やメール無視をこれだけして平気な人はどうかと思う。ヒトのこといえないけど。突然こういう不安定なことする、というのが嫌だ。

もう忘れよう。
なにもなかった。
これから出会いにいこう。

今の私を受け止めてくれるヒトに。
わたしは彼が必要だった。恋心はない、だから、別れた。

友達でいてもらって、でも向こうはそういう関係が嫌で…さようならって。

只の独占欲かな。将来一生いたい人だった。
独りじゃないかもしれない、と夢をみた。
夢は夢にすぎず、独りだ。これから死ぬまで…