木漏れ日の下の真夜中 -27ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

ほそぼそと連絡をとってたモトカレ。
会社がひさしぶりに早く終わってメールみたら、「もう忘れて下さい。今までありがとう、さようならだって。」
…はあ?朝は普通に連絡きてたような…

なんなんだ、最近なにかしたっけ?

私は周りの人にポイされて、ひとりぼっちだ。
母親が仕事について、「上の評価も悪い」とフォローするようなことをいった。(そんな母親の発言に一喜一憂してはいけない。と戒めて)

そんなことはない、と思う。わたしはミスが多く、そのためピンチが多い。営業にも迷惑かけてる。先輩にも溶け込めない、むしろうまくいってない。

私は、評価をくだすなら、だめな奴だ。いつクビになってもおかしくない。

直球キャラは変わらず、人の空気も読めず、
…私は私が正だと思う道以外は選ばないから…

多少の仕事上の経験から改善した点はあるけど、
それは点で面ではない。
いつクビになっても大丈夫なように、心構えをするしかない。