木漏れ日の下の真夜中 -25ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

仕事の情報が入りずらい。または聞いても教えてくれない。最低限は回覧とかで回るけれど…

半年経ったから、質問するなというかということだろうか?
いや、違うだろう。裏で話してて外していこう、という流れだろう。
…独りで立とう。現実は現実。自分の業務に穴を空けないように。知ってる中でやる。できることをやり、馴れ合わないでいよう
いつまでも嫌なことを考え続けない。明日、明後日がくれば忘れてしまうこと。
仕事も辞めればそれでリセット。

私は大丈夫。今日が嫌な一日でも、先に忘れることができるよ。

目を閉じて笑っていよう。
私が引き起こしたマシントラブル等が原因か、その他か。とても女性陣が怖い。
教えない。
無視。

まあいいけど、と、とても思いきれなかった。少し弱ってる。
でも、うまくいかないことは私にとってそんなに重要なことではない。
いつも独りだった。それがいつまでも私に重要な痛みにはならない。

仕事手伝わないで帰れればいいんだけど…手伝うの嫌だ。只でさえ、無視されてるのに…言いたくない。

仕事はもう辞めていいよと上司に肩を叩かれたい。苦しい、辞めるって言えない。せめて早く帰りたい。