木漏れ日の下の真夜中 -24ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

ことは悪いとみなされる。私もなんだか恥ずかしく思う。
…でもね、いろんな職場に行ったからこそわかる。この会社の人間は、全体的に澱んでいる。
中途半端な中小の中だからか。感覚的なヒト的要素に健やかさがない。風通しが悪く、ふさがっている。
今回の職場の中学生っぽいイジメも、この気質による。

でもダメージくらって、へろへろな自分。どうにもできない…
恐らく追い詰められて会社辞める
→
家でぼんやり
→
家に居辛くなる
→
一人暮らし?△
施設×
…?
…また仕事に逃げて繰り返す?


将来に嫌気がさしてる
ここまできて、まだ自分を諦められてないことに気付いた。今諦めなくては…
残業が51時間だった…真実もっと多いだろう…
課長に45時間を超えたら別申請が必要…怒られるそうで、注意された。…怖かった。
というかそんなこと知らない。それに、毎日計算しない。根本的に私は早く帰りたい。

いろんなことに過敏なんだと思う…

強くなりたい。
クビ宣告されてもしっかりいたい。