木漏れ日の下の真夜中 -23ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

この仕事を終わりにしたい。ひとに愛されないということをひしひしと思い知る。勤務内容がキツイ。

…私は早く会社が切ってくれるといいと思っている。
はまるでない。
会社では誰とも話せない。話してもらえない。
誰も必要としていない。ポジの仕事をやるのみ。ひたすら。

もういいやあ、私の人生、どこにいてもすりへらすだけ。
姉は今日娘とディズニーランドに行くため(正確には駅に車でいきたい為)
日当をだすから休めとまでいった。笑っちゃうよね。
生物の価値が彼らのが上なんだ
限界がみえてる。
今日明日明後日、行こうと思う。そうしたい。
だけどキレてしまいそうな自分が恐くて

こんなに辛い気持ちは久しぶりか、な?