休み明け初日出勤 | 木漏れ日の下の真夜中

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

行ってきました。

ヒゲくま思ったよりちんやり座ってました。
意識したのは自分だけと改めて思わせられる。

同時に、あれこんなだっけ?とも

時間が立つごとに動き、声が伝わる…
いやだいやだ
お願いだから笑わないで!

仕事上質問1回と、
事務ミス指摘をやらなくてもいいのにやった。
わたしらしくない。

結局、あがいていて、意識しないからはあがれそうもない。
前みたいに…なんてあるわけもない。

むなしい。