確実に明日は近づいている | 木漏れ日の下の真夜中

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

ヒゲクマにメールした。
脅威の発信回数の謝罪に、これからの仕事のよろしくを。

ケータイチェックできないから返事見れないや。
でもきっと返事はこない。

彼はおそらく怒っているから。

そういう人だから
別れたんだ
間違ってないこの選択は