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☆ヨウヘイのブログ☆彡

車、シーバス、プラモデルなどなど。

今日は会社カレンダーで休みの日。

仕事のある日のように朝5時に起床。


いつも狙っている橋の下を今日も狙い

投げ込んで数投して食ってきた。

だけど全然エラ洗いしない。


竿は折れるんじゃないかぐらいしなるし

ドラグ締め締めしても

ラインを切られそうだから

ドラグを緩めにして疲れさせようと思ったら

五分くらい泳がせてるうちに

深場に入られてしまいラインを切られた。。。


使ってたルアーはまだ釣ったことのない

モアザン スライ 110F
これの色違い。


あれはなんの魚だったのか。。。
このボラコンルアーのように
頭に白っぽい模様があったのは確認出来た。

ルアーを新たに付けて再び橋の下を狙う。
コモモ SF-125は夜に1度
食わせてバラしたことのあるルアー。

投げ込んで1投目で再び食ってきた!
今度は無事に(?)エラ洗いしてきた。
通算10匹目のシーバスゲット。

その後も同じルアーで投げ込み
再び食わせられたものの
ハズれたルアーが根がかりしたようで
しばらく外そうと頑張ったものの外れず
ラインを切れる覚悟で引っ張り回収を試みるも
案の定ラインが切れた。。。
頻繁に使ってきたルアーをロストしてしまった。

再びルアーを装置。
ロストしたルアーと同じ種類の
コモモ 125 カウンターに交換。
これも危うくルアーロストしそうになったけど
こちらは無事に回収でき
1日2匹の目標に向け投げ続けた。

そして1日2匹という目標を達成する
通算11匹目をゲット。
楽しい!

あまりにテンポよく釣れたもんだから
【今日なら3匹目も行けそう】と思ったそこから
まるで釣れなくなった(笑)

時間と場所なんだろうな。
針を外されないかヒヤヒヤするけど
食わせてバシャバシャ暴れるシーバスと遊んで
釣り上げるまでがやっぱり楽しい。
普段釣りに使ってるのは
リールはスコーピオン・アンタレス
ロッドはスコーピオンXT

ブラックバス釣りを始めた
小学生の頃に憧れた
もう20年以上前に発売された
当時のシマノの最上級リールとロッド。


昔の釣具でも全然満足しているけど
やってるとやっぱり気になる最近の釣具。

ということで比較的最近の釣具を
中古で買ってみた。

リールは2019年発売の
スコーピオン MGL 150XG

昔からある【スコーピオン】といえばの
ワインレッドカラーのリール。
形がサソリっぽい。

このサイドが特にサソリ感。

メカニカルブレーキのキャップには
お馴染みのサソリのマーク。


そしてロッド。
2020年発売のスコーピオン1653RS-2。

ロッドの手元のコルク部に焼印。
中古なのにとても綺麗なコルク。

持ってるロッドでは1番長い持ち手。

リールを取り付ける部分は
スコーピオン伝統のワインレッド。

ロッドのスコーピオンマークは持ち手の底に。

ロッドはワン&ハーフと言われる2分割で
先端側と持ち手側とでカーボンの巻き方が違う。

リールとロッドを合体!

当然のマッチ感。

実際に使ってみた。。。
値段もそこそこしたため
ちょっと使うのに抵抗感が。。。

使った感じは軽く投げただけで
気持ちよくルアーが飛んでいく。
これは癖になりそう。

1回転で巻きとる量が多いギア比だから
昼間の巻物系で活躍しそう。

3月27日

約1年ぶりに

札幌で活動するモデルさん

柏木智美さんと再会してきた。


昨年の記事はこちら↓↓↓


本当は1月に予定していたけど

テレビのニュースでもよく見ていた

記録的な大雪の影響で断念。


2月にリスケジュールするも

まだ雪の心配があってまたまた断念。


3月になりようやく実現!

YouTubeの札幌ライブカメラ見てても

雪も段々となくなり始めてたから

雪での撮影は諦めてた。


3月26日の16時過ぎ。

羽田空港からJALの普通席で出発。

今回も同行のカエル。


搭乗手続きか上手くいくか
いつもドキドキする。

席について
この画面を見てようやくほっとする。
(座席番号が合っているかが分かりやすい)

出発直前に雨が降り
今回は雲で地上が見えないのを覚悟した。

機内のドリンクサービスは
いつも決まってコンソメスープ。
めちゃくちゃ美味しい♪

18時過ぎに新千歳空港に到着。

そこからJRで札幌駅へ。

札幌駅に着いてしたかった事が。
雪の状況をいつも見ていた
札幌駅ホームが見えるこのライブカメラ。
これに映り込んでスクショすること。

出ていく電車をYouTubeで見ながら
ホームを特定してカメラのある方へ。
だがしかし
同じことを考える人が多いせいなのか
ホームの端までは行けないようになっていて
ライブカメラでは分かりにくい大きさに。

画像では分かりにくいけど
YouTube見ながら動くと
自分で間違いことが確認できた。

若干消化不良ではあるけど
目的を達成して改札フロアへ降りる。

降りて蘇ってきた去年の悪夢。
【定期紛失事件】
去年の今頃起こしたミスを教訓に
あれからパスケースにはチェーンをつけた。

雨の降る札幌駅。

昨年の撮影の時に柏木さんに教えて貰っていた
地下通路を通ってみた。
想像以上に広く・綺麗で・休憩スペースもあり
めちゃくちゃ充実してた。

札幌駅からすすきの駅まで繋がる通路を抜け
地上へ。
道路脇にある雪の大きさにビックリして
思わず撮ってしまった。

雨の降る中
地元コンビニのセイコーマートに寄って
初めて買うリボンナポリンと
お気に入りのポテトサラダ。

さらに店近くの自販機で見つけた
キリンガラナを買ってホテルへ。
セイコーマート2店舗回ったけど
ハスカップい・ろ・は・すは見つからず。

ホテルから出前で
関東には群馬にしかなく千葉では食べられない
【テンフォーピサ】を注文。
札幌に行った時には絶対頼みたいチーズドリア。

翌日27日
朝9時に南北線澄川駅で待ち合わせ。
1年ぶりの再会なはずなのに
あまり距離感が離れてないことに驚いた。

Twitterでも一つ一つ丁寧に
コメント返したりしてくれてる
柏木さんだからなんだろうなと思う。

澄川駅から徒歩で
色々話しながら撮影スポットへ。

向かったのはミュンヘン大橋


このミュンヘン大橋の緑の欄干は
自分が務めている千葉の工場で生産し
出荷した製品。
次回札幌に来たら絶対行きたいと思っていた。






橋の上から川沿いを見ると
まだ誰も踏み入れていない所を発見。
下に降りれるところを探して降り雪の中へ。




千葉にはない雪。
思いのほか深く埋まりながら撮影。
雪の中で撮影したくての1月だったけど
延期になり雪は諦めていたけど
こんなにいい環境で撮影出来て嬉しかった。



撮影中も楽しく会話は弾み
ずっと笑ってた印象。

ミュンヘン大橋での撮影を終えて札幌駅へ。



撮影依頼の時間もあっという間に過ぎ
そろそろ空港へ向かう時間。
札幌駅の改札前までお見送りしてもらい
ホームへ。

札幌駅で電車を待つ間にひと息つこうと
自販機に向かうとそこには
ハスカップのい・ろ・は・す!!
やっと会えたね。

新千歳空港に到着し
フライト前にお腹を満たす。
味噌バターコーンラーメン。

コンビニに寄ったら
ここにもハスカップ。
さらに500mlのキリンガラナ。
2本ずつ買ってキャリーに押し込みました。

帰りは15時過ぎにJALのクラスJで出発。

札幌滞在はわずかだったけど
こんな流れでもまた上陸して撮影出来たらなと。
それくらい撮りたくなるモデルさん。
撮影ありがとうございました。
また必ず札幌に再上陸します。


3月19日 朝7時

前日の雨の影響で

予想通り濁ったいつもの川。


濁りにはチャートカラーがいいとのことで

マットチャートカラーの

【コモモ125カウンター】を使おうと

昨日から決めていた。


狙うのはこの橋の中。
よくシーバスがエサを捕食してるのを見かける。



何度か投げ込んで狙っていると
橋の外で小さい魚が
何かに追われて水面をぴちゃぴちゃ跳ねてた。

そこへすかさずルアーを通すと食ってきた。
なかなかの重さでヒヤヒヤしたけど
無事にネットですくい上げられた。

通算9匹目!
お腹がふっくらした元気なシーバス。
また明るい時に釣り上げられた。


濁った中を
マットチャートカラーのルアーを使ってみて
濁りにチャートカラーがいいとされるのが
理解出来た気がする。

いやーかっこいい!
サイズは50センチくらい。
そろそろメジャー持ち歩こうかな。

さらに釣りを続けたけど
2匹目は上げられず。。。
夕方の満潮時も狙うも
雨が降り出し雷もなり始めた。

雷だけは絶対無理できないから
今日の釣りはおしまい。
1日2匹の目標達成はお預けに。

昼間の釣りの時
水面で不自然に動くビニール袋的なのを発見。
ルアーで引き上げたらボラが絡まってた。

ビニール袋の正体はビニール手袋だった。
中に入り込んで指のところで行き詰まってた。
ボラを傷付けないようビニールを破いて救助。
無事に川へ帰って行った。

コロナ禍になってビニール手袋の
ゴミをよく見るようになった気がする。 
ビニールゴミは特に良くないな。。。
中古販売店で見つけた
タミヤ製のNSX3台。


これのRAYBRIG-NSXの製作スタート。

ボディパーツはパープルで整形されてた。

説明書にはボディカラーは調色して塗る指示。

試しに調色して塗装してみることに。

フロント部分だけ塗って比べてみた。
だいぶ青に近い。
(多分微妙に配分間違えてると思われる。)

とりあえず全部塗ってみた。

塗り終わって考えてみた。
実際のRAYBRIG-NSXを見たのは
2006年からの自分にとって
1998年モデルがどれだけの青みが
かかっていたのか分からない。
こんなもんだったのかなと思ったけど
何となく違う気がして塗装を剥がすことに。


2005年モデルのRAYBRIG-NSXを作る時に
指定色として販売していた
TS-57 ブルーバイオレットを使うことに。


ちなみにこのブルーバイオレットは
前に乗ってたFDを
RAYBRIG仕様にした時にも使ってた。

出来上がってく過程が楽しかったな。

実物大のプラモデル状態。

スプレー缶から塗料を取り出して
エアブラシで塗装。

ボディを乾燥させている間に
ホイールの塗装に移る。
持ってなかったから買ってきました。
指定色パークグリーン。

ホイールにはメッキ処理がされていたので
一旦メッキを剥がす。

メッキ剥がし完了。

それをパークグリーンで塗装。

ボディに貼るデカール。


カビが生えたデカールは
セラミックコンパウンドで磨くと少し落ちると
ネットで見つけてやってみた。


ある程度落としたところでやめた。
古いためにデカールまで削っては
どうしようもないからね。

古い水転写デカールは水に浸けると
バラバラになるのを避けるため
軽くクリヤー塗料を吹き付けてみた。

それのせいか
バラバラにはならずに貼れそうだ。

歴代のRAYBRIG-NSXの中でも
とくに複雑なデザインしてたこの頃。

破れないかヒヤヒヤしながら
慎重に作業を進めた。

ボンネットもなかなか独特。
大きな【R】と【RAYBRIG】のロゴは
別々かと思いきや一体物。

左フロントフェンダー上。
スポンサーデカールの台になる白の部分が
完全に変な傾きに。一体物の難しさ。。。

これは後で処理するとして
他のデカールを先に貼っていく。

だんだんかっこよくなってきた。

難しいところもあったけど
思ったよりも大変ではなかった。

とりあえず今回はここまで。