☆ヨウヘイのブログ☆彡 -12ページ目
前回の記事はここ↓↓↓
前回の記事の最後に書いた工夫とは
ドアを接着ではなく取り外しにすること。
その為にドアの内張りと車体に
小さいマグネットを取付けてみた。
まず車体側にマグネットを取付けて
ボンドを乾燥させる。

乾燥したら内張りを一旦置いて
マグネットを近付けてくっつかせて
その位置でボンドをつけて乾燥させる。
最初は上手くいったと思ったんよ。
でもミラーを取付けてみたら…
ドアを外そうとするとミラーによく当たる。

何度かやってるうちに取れそうで…
結局ミラーが取れるのが嫌で
マグネット作戦は断念して
ドアは接着することにしました。
そして完成!

かっこいいスタイリング。

リアカウルは付属の金属ステーで
開いた状態を再現可能。

フロントカウルも開いた状態を再現できるけど
こちらはちょっと
接着しなきゃいけなさそうだから
とりあえずこのままで置くことに。
これにて
アオシマ製
パガーニ・ゾンダ C12の製作はおしまい。

前回の続き
エンジン部分に
足回りやサスペンションを取付け。

高級感のある素材
アルカンターラをイメージして
塗装していた内装パーツ。

組み立て。

内装部分とエンジンをシャーシに取付け。

ホイールセンターにデカールを貼り
タイヤを組付け。

塗装していたボディカウルを
紙ヤスリやコンパウンドで磨いてツヤツヤに。


リアのグリルパーツ
ゾンダと言えば特徴ありありのエキゾースト。

リアバンパーに取付け。

運転席の組み立て。
メッキパーツ多め。

リアバンパーをシャーシへ取付け。

フロントの足回りを取付け。

運転席パーツを
ボディパーツに取付けて
塗装した窓パーツを取付け。

窓パーツは塗装しやすいように
マスキングテープ付属で助かる!

意外と合いはよく気持ちよく組める。

と思ったのものの
このフロントセクションを取り付ける時に
その気持ちよさは失われる…

シャーシ側にピッタリくっつけると
ボディパーツとの合わなくなる。

シャーシがこれだけ薄いから
キッチリ来るのか不安はあったけど
やはり歪んでいたか…

洗濯バサミを使って
押さえつけながら接着することが出来た。
ラジエーターなどの補機類も再現されている。

ドアの塗り分けと組立て。
内張りの塗り分けは説明書通りではないけど
【プラモデルは自由だ。by やっさん】

リアカウルの組立て。
このキットは
前後カウルを上げた状態で見られるため

内側がこのままではダサすぎる。
(表側塗装の時につけてた
持ち手を止めてたマスキングテープ跡)

という訳で内側を
半艶ブラックで塗装することに。
そのまま塗ると空いている穴から
表側に吹き抜けて汚れるため

ここに取付くパーツを先に取付けて
フタ代わりに。

ウイング部に細かいパーツを付けたら
リアカウルの完成。

フロントカウルには
ヘッドライトのパーツや
エンブレム部などを組付けて完成。

シャーシにリアカウルを載せると
こんな感じに。

フロントはこんな感じ。

ドアをはめると一気に形に。

合いも綺麗。

説明書には接着指示になっているけど
ちょっと中が見やすいように
いつでも外せる工夫を思いついたから
それをやるか検討中。

あとはミラーがくっつけば完成。
今回はここまで。
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
今年はたくさんの人に
会いに行けますように…

1年あっという間だった
ガラッと変わった今年の生活。
今年は全然出かけられることも少なくて
人に会うことも少なかったけど
来年こそは
たくさんの人に会いに行けたらいいなと。
2023年
更新頻度もそんなに多くないこのアメブロに
来てくれてありがとうございました。

11月25日の早朝。
日が出る前から釣り場へ。
投げるルアーに
ボラに当たってる感じとは違う
コンっとたくさんの反応。
明るくなるにつれて
ボラが上からどんどん下ってくるようになると
橋の下でシーバスがご飯タイム突入。
このタイミングなら絶対イケる!と思い
BlueBlueのボラコン
名前に釣られて選んだこのカラー。
その名も【ボーラカンス】

何度か投げ込んだは案の定ヒット!
ボーラカンス初釣果。

サイズは50cm。
最近はこのくらいのがよく泳いでる。

まだ釣れる!と再び投げ込む。
予想通りヒット!さっきのより重い。
めちゃくちゃいいサイズを期待したとき
ドラグ(糸切れ防止機能)を
緩めたままだったことに気付き
締め直そうとした時に逃げられてしまった…
そのあと橋の下が静かになったから移動。
水位もだんだん下がってきて
そろそろ終わろうかと言う時に
違うルアーに付け替えて
泳ぎを楽しんでいたら
ルアーの下から襲いかかってくるのが
はっきり見えた!
まさか食ってくるのが
見えると思ってないから
驚いてる間に逃げられた。
悔しいけどシーバス釣り楽しい!
これらを拾えるようになると
もっと釣れるんだろうなぁ。

