☆ヨウヘイのブログ☆彡 -11ページ目
続き。
RAYBRIG-NSXを作った時と同様
古いキットのためデカール切れ防止に
クリヤーをかるく吹き付けての作業。

リアバンパー。
クリヤーのおかげでバラバラにならずに
作業することが出来た。

ホイール。
小さいけど油断は禁物。

ボディはグリーンとホワイトを塗ったところで
軽くクリヤーを吹いて数日乾燥させたあと
ブラックを塗るためのマスキング作業。
できるところはなるべくテープで。

ライト部分のくぼんだところは
テープでは面倒くさいし
上手くやれる自信が無いから
粘度のある液状で
時間か経つとゴムみたいになる
マスキングゾルを使用。

隙間などから滲まないように
慎重に薄く重ね塗りをしていく。
塗り分けするときは
完全乾燥前にマスキングを剥がすのが◎。
ブラックの後は表面保護のため
上から軽くクリヤーを吹いて数日置いて乾燥。

しっかり乾燥させたらいよいよデカール。
ボディの目立つデカールは失敗は避けたい。
焦らず慎重に優しくボディに馴染ませていく。

ボンネットのカストロールのロゴを
5mm程貼り間違えたこと以外は
大きな失敗はなく
デカール貼りは進行中。

続く。
仕事から帰ってきて
約1時間だけの予定で釣り場へ。
ところどころで水面でコポッと
捕食してる音が聞こえる。
釣り場には2人の釣り人が
水面に波紋が出た所を集中的に狙ってる。
釣り人からだいぶ離れたところ
ライトを持ってくるのを忘れたから
灯りのある場所ですることに。
シマノのゴリアテ 95Fをつけていざ開始!
2投目投げて色々考え事しながら
ゆっくり巻いてたらひったくるようにヒット!
まさか1時間の間に釣れるとは
思ってなかったから
網を持ってきていなかったから
そのまま竿で陸へ。
太いラインを使ってて良かった。
綺麗なシーバス。
40センチくらいだったかな。
約4ヶ月ぶりの2024年初シーバス。

新しいスマホにして初めてのシーバス撮影。
使い慣れてなかったせいか
これ1枚しか撮れてなかった…
まだまだ釣れそうな気配があったけど
この1匹でおしまい。
久しぶりの魚の引きの感覚。
めちゃくちゃ楽しかった。
先にいた釣り人よりも
先に釣れちゃったのがまた嬉しい。
新しく出たプラモデル。
買いたいけど
買って作られ待ちのプラモデルが沢山あるから
まずはどんどん作ってあげないとだ。
今回からはこちら。
タミヤ製の
98年モデルの
カストロール 無限 NSX

以前作ったRAYBRIG-NSXと
同時期に戦ってたマシン。

ちなみに…これも作られ待ち。
98年の三兄弟。

ボディとは別パーツ化されてる
フロントバンパーは先に接着。

成形時にできる線をヤスリで削る。

ボディカラーのブラック。
ブラックの上にホワイトやグリーンは
色が付きにくいイメージだから
今回はホワイトから。
それからグリーンや蛍光レッドなどを
塗ってから最後にブラックを塗装していく。
ボディの
ホワイトやグリーンの塗り分けのところに
ホワイトを塗装する。

数日間あけてしっかり乾燥させてから
マスキングをする。

蛍光レッドを塗装。
オバQみたいで可愛い。

ついでにリヤウイングも蛍光レッドだから
一緒に塗っていく。
持ち手のためにウイングステーを接着。
色のつけにくいところから塗っていく。

裏側は複雑すぎる…でも裏だから(笑)

写真では上手く色が表せてないけど
とても綺麗。
でも蛍光レッドはムラになりやすいね。

フロントバンパーの
グリーンの塗り分けの部分にマスキングをし
グリーンで塗装。

フロントバンパーの造形上
マスキングが大変だった…

ホイールもグリーンだから
ホワイトを塗ってからグリーンへ。
今回はここまで。
次回は軽くクリヤーを吹いてから
デカールを貼る予定。
1月28日
メインイベントの朝。
1番お目当てだった
ハスカップケーキのない朝食バイキング…
だけどここはそれだけじゃない。

スクランブルエッグにポテトサラダ。
それとソーセージ。
3年前と同じお気に入りチョイス。
パンとか惣菜ももちろんあるよ。
明るくなり始めた頃にホテルを出発。
また泊まりに来たいホテル。

苫小牧駅から電車に乗り札幌へ。
札幌へ向かう途中にマップで色々見たいたら
終点1つ手前の駅近くに
つい先月千葉の工場で作った
製品がある事に気付き札幌を通過して
稲積公園駅へ。

駅の改札を出ると足元にジュースが!と
思ったら滑り止めの砂が入った
ペットボトルだった。雪国らしい光景。

改札口から出てすぐの所に見慣れたものが。
この当たりのものも作った製品。


目的の場所は黄色い丸のところ。
大きな川まで行きそこから右へまっすぐ。

雪があってキャリーは転がせないから
持ち上げて移動。かなりシンドイ…
すると歩道橋を発見。
これはもしや…

これも千葉の工場で作った製品。
こんなに沢山あるのかと驚いた。

小さな川を超える橋の上からの眺め。
家の周りからは
こんな壮大な山々は見えないから
羨ましく思う。

さらに進むといよいよ大きな川へ。
するとここにも見覚えのあるものが。
これもそうだ!
【新川橋】この名前も工場で見覚えがある。
嬉しくなって1人でテンション上がってた。

本当ならこの川の手前を
川沿いに行くつもりだったけど
あるはずの歩道が雪に埋まっていて行けず。
何とか遠回りをしながら目的の場所へ。
ここは【天狗橋】。

破損した部分の補修材を工場で用意して
出荷してから約1ヶ月。
直っているかと思いき
まだ工事されてなかったみたいだ。
無事に目的を果たせたものの
メインイベントへの時間が迫っていて
急遽タクシーアプリをインストールして
タクシーで札幌駅へ。
札幌に来るならこの方に会わずしては帰れない。
札幌のモデル・柏木智美さん。
今回はSNSのタイムラインでも
よく見るサッポロファクトリーへ。
レンガ造りの建物って
なんでこんなに魅力的なんだろう。

建物の中へ。
見たことある風景!

表に小さな公園があるとの事で
やってみたかったこれ。

サッポロファクトリーから次のスポットへ。
途中寄りたかったこの場所。
東8丁目アンダーパス。
ここを囲ってる柵も工場で作った製品。

製品を撮る姿を撮ってくれた智美さん。
自分の写真より色味が綺麗なんだが?(笑)

見て回っていたら破損箇所発見。
補修案件来るかな?

信号待ちも貴重な時間。

次に着いたのは
サッポロビール博物館。
高い煙突が印象的。

斜め画角で煙突の先から足の先まで
全部入れられた。

木があるとついやっちゃう。

記念撮影してる人も多くいた。

ファイターズの練習場を背景に。

隣のアリオで休憩をして
東8丁目アンダーパスに戻り一条大橋へ。
Googleマップで見ると
これも製品のひとつっぽい。
一条大橋に着いた時にハプニングが。
智美さんが突然びっくりしながら
手を振り出したから
【知ってるモデルさんと遭遇でもしたのかなー】
と思ってたらまさかのお姉様だったそうで。
すごい偶然に盛り上がりながら一条大橋へ。
めちゃくちゃいい写真なんだけど!
最近のスマホのカメラは本当すごい。

河川敷に降りて撮影したかったけど
降りたら戻れなさそうな雰囲気あったから
断念して土手で撮影。
積もり具合がよく分かる。

まっさらなところにカバンを落として
埋め込んだ(笑)
後ろに見えるのは多分車止めのポール。

橋の看板も埋まるくらい積もってたからなぁ。
雪のない写真で見るとよく分かる。

一条大橋を後にして大通り公園の方へ移動。
もはや定番になりつつある
ライブカメラに映り込み遊び。

ここでもまたハプニング。
神社を映したカメラを探している時に
その神社の敷地内にお姉様が来ていたようで
カメラを探してる姿を激写されていた(笑)
大通り公園のテレビ塔。
前回来た時はビックイベントの準備で
近くまで行けなかったから
今回は行けて嬉しい。
テレビ塔と雪まつりに向けて作業が始まった
雪の塊をバックに。

札幌駅に戻り撮影はおしまい。
今までで1番長い時間をお願いしていたけど
楽しい時間はあっという間。
帰りはJAL。

空港内のコンビニで飲み物調達。
キリンガラナあった。

ありがとう智美さん。
また行きます。

1月27日
2年ぶりに飛行機に乗って北海道へ。
行きはANA。
今回は窓際が確保出来なかったから
フライト中の写真は無し。残念…

鬼滅の刃が描かれた機体発見。

旅行の時の相棒も一緒。

久しぶりの飛行機。
飛行機なら1時間ちょっとで着くって
慣れたら近く感じそうだ。

JRに乗って札幌へ…と
行きたいところではあったけど

行先は反対方向へ。

着いた先は3年前に仕事で来た苫小牧。


駅前の案内板のところで記念撮影。
雪もしっかり積もってる!

泊まったホテルは
コンフォートホテル苫小牧。
仕事できた時はこのホテルで
約2ヶ月お世話になった。
綺麗で安心出来るホテル。

わざわざ苫小牧にホテルを取ったのも
このホテルでなきゃ嫌だった。
そのわけは朝食バイキングに出てくる
ここ苫小牧名物のハスカップを使った
ケーキが目当てだったから。
しかし受付のスタッフにその話をしたところ
2ヶ月ほど前から取扱が無くなったという
衝撃の事実を知った。
なんてこった…それが目当てだったのに…
晩御飯は関東には無いピザ屋
テンフォーピザのピザと激ウマのチーズドリア。
それに飲み物は北海道のコンビニ
【セイコーマート】で買ったガラナジュース。
キリンガラナがお気に入りだけど
これでも全然いい♪

ホテルのすぐ近くには
【日本一食べづらいお菓子】で有名らしい
【よいとまけ】が売ってる三星本店もある。

せっかく来たから前に行った
大型船が接岸するキラキラ公園とか
海とか行きたかったけど
翌日は大事な予定と
朝食バイキングに行くため
早い時間に寝ることに。
つづく…

