怖がっていました。


ありありと自らの人生を励みにしながら、生意気な生き様を少しづつ変えて、心から我が子を大切に育て、親として、家族として、社会の中に置かれている立場をわきまえて、親切に丁寧に人と関わり有り難さを知って、祈りというものがどういうものかを痛切に感じながら今は生き延びています。


怖がっていたのは、私が誤った価値観で自分の人生を壊し続けて、親や姉妹、親戚に至るまで全てを受け入れられず、自分自身を思い切り楽しむことが、そう、自分を愛することが怖かったんです。


災難に見舞われても、思いで変えられる。

そう知ってから、数々の奇跡も体験しました。


何も見えてはいませんが、「あると思えばある!」

きっと私たちの感じ取れない何かがいつも働いている…

そう思い、そのことを一生懸命調べてたくさんの人に話もしました。


変わってきたのは情報です。

現代科学はいろいろなことを証明しています。

特に電磁波で創られる未来は、当たり前を当たり前にせず、確かな祈りを裂いてゆく…


もう話すのはやめようと思っていましたが、怖がらずに話してみようと思います。

これから私たちの意識は、どう変貌してゆくのか…