※被災地動物情報さんより

http://ameblo.jp/japandisasteranimals/entry-10907680048.html

転載させていただきました。

 

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※YOMIURI ONLINEより

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ehime/news/20110529-OYT8T00721.htm


愛媛県では、

災害時に ペットと避難する際の心がけなどを学ぶ講演会

「そうだったのか!ペットの為(ため)の自主防災」が

29日に開かれました。


この講演会では

被災地に残されたペットの写真などから、

餓死などの厳しい現状を紹介。


災害時には ペットとの同行避難や、

はぐれた時のために 写真や迷子札を

用意しておくなどをアドバイスし、

「飼い主によってペットが救われるかどうかが決まる」と呼びかけた。


 

今回の震災では 突然の避難命令や、

避難所に ペット救済の情報が行き渡らなかったり、

都会とは違い 放し飼いなど

田舎ならではの飼育法もありました。



 

決して 飼い主さんだけに落ち度があったとは思えませんが、

名札マイクロチップなど備えておけば心強く、

ペット救済に繋がると思いますー。