心から感動がどんどん消えていくのかな…
それじゃないと
もう鈍感になってしまったのかな…
すごく感動した映画が
今見直してみると
まあまあいい映画にしか思えない。
10年前と同じストーリーなのに
10年間色んな経験をして変わってきた
私の感情は簡単に心を開いてくれなかった。
映画の内容は 1mmも変わってないのに
同じものを接する私だけが変わっている。
なんでその時、
そこまで感動したのかさえ
理解できないぐらい私は変わっていた。
何かとても悲しい。
年をとるたびに計算は多くなって、
否定するものは増えて、
純粋に受け止められない。
たぶん、
私だけじゃないと思う。
だから、どんどん現実的な結末や実話をもとにした映画が増えてるのかも知れない。
それでも映画は
固まってる感情を一番和らげてくれると思う。
だから私は映画の存在にとてもありがたい。
感動に鈍くなってる自分に
一生懸命感動を探してあげようとしている。
最近映画と本をものすごくみてて
(それに皆の応援も重なって)
いろいろ書きたくなった。
それはきっと韓国語で書くだろうけど、
どんどん変わっていく自分の気持ちを
捕まりたい。
そろそろ
なんでもいいから
これ以上感情が固まる前に
考えたことを書いてみようかー!
なんでもね!
感動に鈍くなってる自分に
一生懸命感動を探してあげようとしている。
最近映画と本をものすごくみてて
(それに皆の応援も重なって)
いろいろ書きたくなった。
それはきっと韓国語で書くだろうけど、
どんどん変わっていく自分の気持ちを
捕まりたい。
そろそろ
なんでもいいから
これ以上感情が固まる前に
考えたことを書いてみようかー!
なんでもね!