投稿者名 :吉岡 里奈 様
受講カリキュラム:ミロス リモートセミナー
受講日:2024-02-22
掲載について:プライバシー保護の為に仮名で掲載しています
内容:
相対が一番難しい。
この体に同化すると、自動的に
相対のトリックに組み込まれ、
何度も痛い思いをして、
パターンを繰り返してました。
目の前の人が他人として、意識
を向ければ向けるほど、隠した
傷の感情に苦しみ、幻想を現象化
してしまう。
ミロスを知りながらも、
ミロスを知っている上での失敗。
片側に取り込まれると、システムが
まったくわからなくなる。
こうやって、負の感情に
飲み込まれ、自分と自分が戦い
3次元に固定されていくんだと、
相対という仕組みを実体験で
知りました。
3次元思考を超えて、高次元思考へ。
しっかりと、ミロスの基本の基本
相対の仕組みを理解する。
「表裏一体」
四文字熟語のような捉え方で、
その重要さと、深淵さを
理解しきれていませんでした。
裏なんてないよ、表だけだよ。
表なんてないよ、裏ばっかりだよ。
まさか、真逆が背中同士ぴったり
くっついていたなんて。
片側の意識の理解力だと、
全体として観れない。
「表裏一体」
命の秘密
愛のはじまり
自分を知る
相対が一体で、
ふたつでひとつが自、分。
この視点を呼び覚ます。
存在としての自覚を持つことで、
はじめてシステムが理解できる。
人間思考を超えて、
ただそうなんだと
理解できる。
「理解が実践」
新鮮な驚きでした。
たしかに、理解した瞬間
すーっと軽くなり、体が3次元に
いない感じがしました。
表と裏を両方上から観て、
表か裏かの分離ゲームを
両方手放す。
ゲームに夢中になってたら、
いつまでたっても魂が求めてきた
ことができず、忘却してしまう。
相対を理解し超えて、
本物に生まれ変わって。
本当にやりたいことをやる。
祝杯が予祝のように感じ、
軌道修正され、本道に戻された
セミナーでした。
ありがとうございました。
