おはようございます


今日はこの客観的っていう視点を


もうちょっと分かりやすくお伝えしたいと思います。
客観的っていうのは人のこと見て客観的に


理解できる。
ところが自分のことは自分で見えないので


見えないが故に客観的になれないってことですよね


この客観性ってのが非常に大事になってきます


自分が相手を見る時ミロスの初心者の方が言われるんですけども「相手のことはよくわかるんですけどねぇ自分のことがわからないんです」これは本当にその通り当然なんですね。

だから自分を対象者という鏡に映して客観的に見ることができるようになっていることによって、なぜ自分がこういうことになったのかってことがわかるわけですね。

相手はどうして自分を知っていくねこの客観的なことを利用して利用していると言うか特徴をうまく使ってやってるのが体感講座というは一人の実証者を例にとって客観的にね。
その人がどういうところに困っていて


どういうことに気づいてどうやって超えていってどういう風にね幸せな人生を手に入れたのか歩んで行ってるのかっていうことを客観的だから分かるんですよね。

で、これを先ほどから言ってるように人のことはよくわかる。

でも、この人のことが自分のことであるということなんですよね。

だからこの相手を見ることに一人の実証例を見ることによって自分はこうなっていたんだということが理解できるようになってるわけですね


これが面白い。もうすぐ沖縄と石垣と大阪でやるわけなんですけども、それぞれもっとわかりやすく皆さんにね説明できるように構築しているので楽しみにしておいて下さい。
日程も後日貼り付けておきますので、また良かったら見てくださいね。
今日も本当に楽しい一日を皆さんが過ごされるように祈ってます。
また最後まで聞いてくれてありがとうございますそれでは。