ミロス研究所主宰 ロスコ氏著 未来文明の暗号~男が女を愛す時~を読み返して
今日は19Pからの抜粋
少し省のタイトルが長いのでアメブロのタイトルに収まらないが最後は~人間の方向性を見出す。~というタイトルの省である。ミロスを知りたくてミロスに興味のある人にとっては当たり前のタイトルかもしれないし、慣れているに人にとっては「え!?こんなに大胆なタイトルだったの。」とショッキングなタイトルかもしれない。
昔の私が、もしこの本を読んだら「なんだ。このふざけたタイトルは!?」何様のつもりだ!激怒していただろう。それほど私は、自分が最も正しく支配的で、自分こそが一番だと思い込み自分より凄いと思われるものに嫉妬し攻撃していた。そして、その自分は恰好悪くて嫌いで出来るだけ出さないようにしてたもんだ。
19Pより抜粋
私は生命の断りともいうべき需要な発見をしたのである。それは~~の事だった。人間が住んでいる三次元という世界の仕組みや、人間が現実だと信じている。ものの正体、そして、我々が意識だと思っているものとはまったく違う、本当の意識という、普通なら知ることもない非常にショッキングな「この世の秘密」を知ってしまったのである。それはまるで、人間の存在や自分を取り巻く宇宙の正体を現した設計図のようであり、あらゆるものを創造するジステムのように思えた。
正直こんな事を、ブログで書いていいのだろうかとういう気持ちにあるし、又エゴの自分は、この発見者に嫉妬が湧いていた時期もあった。「何故、自分じゃないの?」しかし、ミロスの原理は感じたら自分なのだ。知らないから嫉妬も湧くが知ってしまえば自分に嫉妬していたのだ。野球ファンが好きな選手が不振だとヤジを飛ばすように好き好きなものは反転して三次元は嫌いになる。知らないとその自分に苦しむが知ってしまえば笑える。本当の意識とはなんなんだろうか?宇宙を取り巻く正体とはなんなんだろうか?その秘密が男と女にあった事を解読したのがこの本なのだ。
男と女宇宙の正体がわかる。あまりに壮大衝撃的な事だ。男は愛よりも仕事や位地や名誉や色々と大切なものがある。なのに男と女の間の空間に全ての事が隠されていなたんて普通は受け取りがたい。
しかし、この書は残念な事に机上の空論ではなく実際にロスコ氏が体験した事を書かれていた、その通りにした分だけミラクルが誰にでも実践した分だけ平等に起こる。しかし、自分の中に眠っていたどうしようもない違和感。矛盾。それがミロスの原理を理解すると自分でミラクルが起こせる。その奥行きは計り知れない。
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昔の私が、もしこの本を読んだら「なんだ。このふざけたタイトルは!?」何様のつもりだ!激怒していただろう。それほど私は、自分が最も正しく支配的で、自分こそが一番だと思い込み自分より凄いと思われるものに嫉妬し攻撃していた。そして、その自分は恰好悪くて嫌いで出来るだけ出さないようにしてたもんだ。
19Pより抜粋
私は生命の断りともいうべき需要な発見をしたのである。それは~~の事だった。人間が住んでいる三次元という世界の仕組みや、人間が現実だと信じている。ものの正体、そして、我々が意識だと思っているものとはまったく違う、本当の意識という、普通なら知ることもない非常にショッキングな「この世の秘密」を知ってしまったのである。それはまるで、人間の存在や自分を取り巻く宇宙の正体を現した設計図のようであり、あらゆるものを創造するジステムのように思えた。
正直こんな事を、ブログで書いていいのだろうかとういう気持ちにあるし、又エゴの自分は、この発見者に嫉妬が湧いていた時期もあった。「何故、自分じゃないの?」しかし、ミロスの原理は感じたら自分なのだ。知らないから嫉妬も湧くが知ってしまえば自分に嫉妬していたのだ。野球ファンが好きな選手が不振だとヤジを飛ばすように好き好きなものは反転して三次元は嫌いになる。知らないとその自分に苦しむが知ってしまえば笑える。本当の意識とはなんなんだろうか?宇宙を取り巻く正体とはなんなんだろうか?その秘密が男と女にあった事を解読したのがこの本なのだ。
男と女宇宙の正体がわかる。あまりに壮大衝撃的な事だ。男は愛よりも仕事や位地や名誉や色々と大切なものがある。なのに男と女の間の空間に全ての事が隠されていなたんて普通は受け取りがたい。
しかし、この書は残念な事に机上の空論ではなく実際にロスコ氏が体験した事を書かれていた、その通りにした分だけミラクルが誰にでも実践した分だけ平等に起こる。しかし、自分の中に眠っていたどうしようもない違和感。矛盾。それがミロスの原理を理解すると自分でミラクルが起こせる。その奥行きは計り知れない。
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