この本を初めに手にしてパッと開いたページを二行読んで「あっこれ全部書いてある!?とんでもない本がでたな!?」というのが、私の最初の印象でした。
急いで家に帰り所謂一気読みをしながら、著者のロスコ氏の赤裸々な体験がまるで自分自身の体験の様にスッと自分の中に入ってきて「これ自分が書いたのかな?」と思うほど、この世のシステムを体験したロスコ氏の体験を通して根源からのメッセージを感じたのだ。
何度読み返しても新鮮で、今を感じ、読み返す度に新しい発見が自分の中で起こりミラクルが起こる。
その中で、今日は61ページから抜粋してメッセージしてみようと思う。
未来文明の暗号~男が女を愛す時~
まず何故、男と女と思われた方も多いと思う。また、アレルギーの様に結婚を通した男女の愛を否定している方も多いのではないかと思う。これは仕方のないことで、この世は男と女しかおらず、その本当の目的やシステムを誰も教えてもらっていないから、問題は絶えずほとんどの人が何かに悩んだり苦しんだりしているのが現状ではないだようか?そのもっとも楽しくもっとも苦しいのが男女関係特に夫婦関係なのは体験者の方にはもはや説明は不必要なほど身を持って感じられているはずで、その親を見て子供も結婚に希望を持てなくなっている。この書は、男女の関係性を超えたところに全ての秘密があり、それを机上の空論ではなく実際の体験者であるロスコ氏が体験を通して、それを誰にでもわかりやすく説かれている。勿論私も、その体験からロスコ氏にシステムを教わり自分にも周りの方にも考えられないミラクルが起こっている。前置きが長くなってしまったが、61ページの抜粋「男性の女性への欠乏感は母親との関係性にある」母親への愛の不足感や、満たされない心のべースが、その女性との関係性に色濃く表れてくる。女性と父親の関係もおなじである。」
これは、正直驚きの事実である。特に男性はマザコンな自分を認めたくないが故にこの事を気づきにくいのではないだろうか?(61pは57pから60pのまとめ)母親との関係性が、愛する女性と同じ関係性を造りだす。「まさか!?」というショッキングなシステムである。仮に母親とうまく行っていなくても、愛する女性とは!と男は頑張るものだ。しかし、自分を生んでくれた母の遺伝子を自分は持っている。57p~58Pから抜粋「妻や恋人に認められたい。」という想いで女性をみているのだ。」そして、この私自身もそうだった。とあるが、私事で言えば「こんな男として恰好悪いことは認めたくない。感じたくなかった。」が、素直に認めた時にしかミラクルは起こらない。何故、ミラクルが起こるかというと、この世のシステムを理解したからなのだ。今、私が考えられないミラクルが自分で起こせるのも全てロスコ氏に教わったシステムを理解して、それを伝えているからなのだ。この書には、そのシステムがわかりやすく細かく書かれている。冒頭に書いた二行読んで「全部書かれているじゃないか!?」と驚くほど惜しげもなく。ただ、面白い事に、この事に興味がない人にとっては訳のわからない事が書いてあるという人もいるし、読んだだけでミラクルが起こった人もいる。それほど、自分のとらえ方で全ては変わる。何にしても男と女しかこの世には存在していない。その男と女に全ての秘密があったとしてもなんら不思議ではない事だが、実際にこの世界に入っていくと考えられないミラクルが連続して起こり止まらない。~続く~
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何度読み返しても新鮮で、今を感じ、読み返す度に新しい発見が自分の中で起こりミラクルが起こる。
その中で、今日は61ページから抜粋してメッセージしてみようと思う。
未来文明の暗号~男が女を愛す時~
まず何故、男と女と思われた方も多いと思う。また、アレルギーの様に結婚を通した男女の愛を否定している方も多いのではないかと思う。これは仕方のないことで、この世は男と女しかおらず、その本当の目的やシステムを誰も教えてもらっていないから、問題は絶えずほとんどの人が何かに悩んだり苦しんだりしているのが現状ではないだようか?そのもっとも楽しくもっとも苦しいのが男女関係特に夫婦関係なのは体験者の方にはもはや説明は不必要なほど身を持って感じられているはずで、その親を見て子供も結婚に希望を持てなくなっている。この書は、男女の関係性を超えたところに全ての秘密があり、それを机上の空論ではなく実際の体験者であるロスコ氏が体験を通して、それを誰にでもわかりやすく説かれている。勿論私も、その体験からロスコ氏にシステムを教わり自分にも周りの方にも考えられないミラクルが起こっている。前置きが長くなってしまったが、61ページの抜粋「男性の女性への欠乏感は母親との関係性にある」母親への愛の不足感や、満たされない心のべースが、その女性との関係性に色濃く表れてくる。女性と父親の関係もおなじである。」
これは、正直驚きの事実である。特に男性はマザコンな自分を認めたくないが故にこの事を気づきにくいのではないだろうか?(61pは57pから60pのまとめ)母親との関係性が、愛する女性と同じ関係性を造りだす。「まさか!?」というショッキングなシステムである。仮に母親とうまく行っていなくても、愛する女性とは!と男は頑張るものだ。しかし、自分を生んでくれた母の遺伝子を自分は持っている。57p~58Pから抜粋「妻や恋人に認められたい。」という想いで女性をみているのだ。」そして、この私自身もそうだった。とあるが、私事で言えば「こんな男として恰好悪いことは認めたくない。感じたくなかった。」が、素直に認めた時にしかミラクルは起こらない。何故、ミラクルが起こるかというと、この世のシステムを理解したからなのだ。今、私が考えられないミラクルが自分で起こせるのも全てロスコ氏に教わったシステムを理解して、それを伝えているからなのだ。この書には、そのシステムがわかりやすく細かく書かれている。冒頭に書いた二行読んで「全部書かれているじゃないか!?」と驚くほど惜しげもなく。ただ、面白い事に、この事に興味がない人にとっては訳のわからない事が書いてあるという人もいるし、読んだだけでミラクルが起こった人もいる。それほど、自分のとらえ方で全ては変わる。何にしても男と女しかこの世には存在していない。その男と女に全ての秘密があったとしてもなんら不思議ではない事だが、実際にこの世界に入っていくと考えられないミラクルが連続して起こり止まらない。~続く~
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