今感じていること、またこれまで感じているのに、感情に蓋をして感じないようにしたりして生きてきているが、プラスもマイナスもなく両方をあるがまま感じてももう大丈夫。

例えば、愛する人、気の会う仲間との楽しいひと時の後、一人家路につくのは、喜びと寂しさが伴うが人は、喜びだけ欲しくて寂しさは要らない。寂しさは辛くなるから、感じたくないとなりがちだが、もうその寂しさに絶える強さは必要ない。第一その強さは寂しさに耐えれない弱さが作り出したものだから、強さとは言えない。

強さと弱さは同じもの。

強く生きてきた人ほど、辛いと思う感情を感じることが恐くなってしまうが、もう大丈夫。

感じたことを否定せず、ジャッジせず感じて受け入れればいい。

寂しさを否定すると喜びも否定する。

寂しさを感じたくなければ、喜びを感じないようにしなければいいから、喜びも感じなくなる。

プラスとマイナスはセットで仲良し。

究極の負けず嫌いは喧嘩しない。喧嘩しなければ負けないから。

勝たなければ負けも無くなる。

絶対に失敗しない方法は、成功しないこと。

でも、どちらも体験できない苦しさがある。

感じることに蓋をしてきた人は、感じれることが喜びになる。

辛いと思っていた感情が、感じれなかったから辛かったんので、ジャッジせずに感じれたらそれは喜びに変わる。

良い感情、悪い感情なんてない。

寂しさは一人では、感じられない。

必ず二人の喜びを知っていないと。

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