この世は、自分の見るもの触るもの聞くこと感じること気づくこと全ての全てが鏡。
鏡に映ったものが自分だから、自分の事を知らないと自己実現は出来ない。

自分が今何のために、ここにいるか?

何のために生まれてきたのか?

それは、自分自身を知るため。

自分を知るには鏡が無ければ自分の事は一切わからない。

肉体の自分と、鏡の中に映った自分がセットになって自分。

自分=自らを分けると書いて自分。

相対が合わさったものが、自分。

自分とパートナーが、合わさったものが自分自身。

右と左はセットになっているから、右のことも左のことも理解できる。

相手が賢い時は、自分があほな時。

右から見て左がある。

相対がセットになっていることを知って、セットを見つけて行くのが、自己実現のはじまりで愛を体験するスタート。

男性と女性がセットになっている時は愛が生まれる。

このセットが離れると愛が生まれない。

相対は、常に離れていないが、この世のシステムは、右と意識している時は、左を忘れている。

愛を失う仕組みがこれである。片方づつしか見れない人間システムは、片方を失うので愛も自己実現も叶わない。

相対を同時に見たときに、自分が現れ離れていない元々ひとつの愛を体験できる。

このパソコンと自分はセットだが、パソコンを見ているとき自分の事は見れない。

この、パソコンは自分がいなければ必要ないし、パソコンには自分が必要だ。

パソコンを見ている自分。パソコンも鏡。

パソコンから自分を見たら、どう感じるだろう。

パソコンと自分は、元々離れていないから目の前に現れる。

必要だから現れる。

必要だと感じるまでは現れなかっただけ。

自分が、何者か知ったら必要だから現れる。

自己を知ると、必要なものをオーダーできる。

元々あるものを、「これ要るから下さい。」と言うと「どうぞ。」とくる。

オーダーと、受け取るもセット。

自分と認めないと、自分の必要なのものも解らないしオーダーしても受け取れない。遠慮したりね。


鏡には自分が映る。

自分が、豊かなら豊かな自分が映る。

貧しければ、貧しい自分が映る。

凄いと感じる他人も、自分が映っていた。相手という鏡に自分が映っていた。

鏡に映る自分が、外側なら肉体の自分は内側。

コップの内側と外側のようにセットになって存在している。

相手が凄いと感じる時は、自分は凄くないにバランスが崩れていた時。

バランスだから、受け取るとバランスが勝手に整う。

プラスとマイナスが両方あってバランスが整っている状態。

完璧なバランス。完璧の完璧はパートナーとのバランス。

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