夢を見たので
ちょっとアウトプット
現実と仮想世界がMIXされたような場所が
舞台。
日常の一コマ。
海を渡るように
地上を走る船。
の甲板に出ていた時。
船は全体が見えなかったけどとにかく大きい
甲板から下を見ると
畑や小川、土が見える。
川が綺麗だなーーー…
猫もいるなーーー…
穏やかに船を楽しむ。
で
ふと空を見上げた時に
雲に隠れながらなにかでかいものが…
確信できず1人慌てて
なんかいる

と焦る焦る
数秒後
こちらに向かって
青い龍が泳いできたーー
船と併走するように迫ってくる。
身体中が輝いてる?
光ってる?
かっこいぃぃぃぃ

長さは何十mあるんだろう❔
太さも何m❔
凄いおっっっっっきぃ
と思っていたら
寄り添うように
赤い龍もきたーーー

青い龍
と
赤い龍
絡みそうで絡まず
一緒に泳ぎながら
自分の目の前を通り抜けて行った
ほんと目の前すぎて
目線の高さもほぼ一緒
夢とはいえ
とてもリアルで
鮮明に色や動き
風をしっかり感じたことは今までにない感覚。
目の前を泳いで行く青い龍の目が間近になり
目が合うかと思ったが…合わず
ただ前を見据え泳ぐ龍の目は白く
瞳孔はなし。
それでもずっと先を見据え
何物にも動じず
感化されない目がとても印象的だった。
それは
自分も周りに感化されず
人の目を気にせず
自分のままで進んでいけばいいと
思わせる目だった。

起きてからも気になって
龍の色や形動きも鮮明に覚えていたから
ネットで調べてみる










』