はいはいこんちゃ!
今回からその回によってのアイデア出しの脳内会議の一部始終を載せますw
今回は倉砂蘭海のグループいきます!!
ではではw
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砂香side
「「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・」」」」
っていうか・・・・・・・
皆、静かすぎるんですけど!!
これじゃ会話も繋がらない・・・・・・・;;
さぁ、どうしましょう♪((←
しらけるのだけは勘弁してほし~よ~(泣)
「とりあえず・・・・・・どこ行く??」
あ、海菜が話しを切り出した
「う~ん、どうしようか?」
私が繋げる
「とりあえず、俺、射的やりたい!」
「「「((ビクッ」」」
やばいやばい、霧野君、キャラが全崩壊だよ;;
だってめっちゃキラキラしてる
「蘭丸??」
海菜がたずねる
「・・・・・・・・あ、すまない」
「いや、ともかく射的行こうか^^;」
倉間君ナイス!
蘭丸side
いや~危ない危ないww
俺が射的が大好きなことバレたな・・・・・・・うん
なんて思っていると服のすそを引っ張られた
「ん?」
引っ張られた先を見てみると・・・・・・・・・
倉間?
「どうしたんだよ?」
「あのさー相談なんだけど・・・・/////」
倉間、なぜ赤いんだ?
「砂香に名前呼びしてもらうには・・・・・どうしたらいいか?」
・・・・・・・・・・・え
「え?簡単じゃん、普通に名前で呼んでって言えば・・・・・・・・ 倉「アホォォォ!!」なんだよ・・・・・」
「それが出来ないから困ってんだよ!!」
「お前の私事など知らん」
「なっ!!」
「さ~海菜~砂香~行こうぜ~」
「「らじゃ!!」」
「∑あ!おいてくなよ!」
とりあえずめんどいから退散w
海菜side
「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・・・」
久しぶりの着物&下駄だから疲れる・・・・・・
しかも、走ったから・・・・・・
あれ、砂香はバテてない?
なんでだろ?
「砂香疲れない?これ・・・・・・・;;」
とりあえず聞く
「あ、私、2週間に一回茶道があってそこで着物着てるから疲れないんだw」
さ、さすがお嬢様だ・・・・・・・・;;
「ちょっとあっちの神社で休んでていい?」
「あ、うん!わかった!皆(2人)にも伝えておくね!射的に夢中だし^^」
と言って私は神社に向かって歩いた
ここらへんは涼しいし人気は少ないけどまぁ、なんとかなるだろう
そして、階段の端に座り涼む
気持ちいいなぁ~
と思っていたときだった、柄の悪い不良達がこっちの方へむかってくる!
しかも2828しながら!!
うっわぁ~きもっ!((←
そう思ってると、不良達はこっちにやってきてこういった
「お~い彼女~可愛いじゃんww俺達と一緒に遊ばない?」
出た、ナンパだ、さ、回し蹴りでもくらわせるか・・・・・・・・ってあぁ!!
今、私の服、着物だ・・・・・・やばい着物じゃまわし蹴りどころか暴力も出来ない!
サッカーボール=忘れてきた 相手=5:1
これ勝ち目ないじゃんど、どうしよう・・・・・・・・・・・;;
「じゃあ、行こうか((2828」
しまった手首をつかまれた!
このままじゃ・・・・・・・・お願い!
ー助けに来てよ・・・・・・蘭丸!-
「てめぇら!俺の彼女にナンパしてんじゃねぇよ!!」
え?そこには、ショートヘア!?の蘭丸に後ろに怯えた様子の砂香と
その砂香を守るようにいる倉間の姿があった
そして、なぜ蘭丸がショートヘアなんだ?
ポカーンとしている間に蘭丸と倉間は5人の不良を追い払った
「海菜、大丈夫だったか?」
蘭丸が声をかけてくれている
「大丈夫・・・・・・・だけど」
「だけど?」
「蘭丸どうしたの?その髪型?私、前の方がすきなんだけどなぁ・・・・・」
本音を口にしてみた
「本当か?うれしいよ海菜((微笑み」
蘭丸が微笑えんだ、そして髪を思いっきり引っ張ったすると
そのショートヘアの髪はずれ落ち、いつもの蘭丸になった
「??」
私が不思議そうにしていると、蘭丸は説明してくれた
「こっちのほうが男らしく見えるだろ?だから砂香が男装してるときに使ってるウィッグを
使った」
「な、なんだ~私てっきり髪切っちゃったのかと・・・・・」
こうして、私のちょっと怖い(?)事件は幕を閉じた・・・・・・・
NO25へ続く(次は京雷梅拓!!)
ーーーーーーーーリムの脳内会議(見たい人のみ)----
本「はい、今回はNO24の小説の話し合いをします。YOS!!(よろしくお願いします)」
砂倉蘭海「YOS!!」
本「今回はキミらが主役ということで集まっていただいてます!」
倉「・・・・今回のメインは蘭海でいいと思う・・・・・・」
砂「同じく・・・・・・・・・・・・寝ていい?」
本「いやいや!寝ちゃダメ!!じゃ、メインは蘭海でいいかい?」
蘭海「あぁ・・・・・・」
本「なんで皆無気力なんだよ~!」
強制終了ww
ネイside
はぁ・・・・・・
なんか桜さんと雷波ちゃん以外の3人なんかいつもと違うような・・・・・・・・
いや、気のせい?けど、海菜ちゃんは明らかに違うな、うつむいちゃってるしw
・・・・・・・・・・・・あ、
そっか、皆、彼氏or好きな人がいたな・・・・・・
なんて考えている今の時間(とき)
今、男子と合流していたところだ、
「「「「「////////」」」」」
わ~なんか皆赤いやw
なんか羨ましいよ、
な~んて馬鹿なこと考えていると1人の男の子が声をかけてきた
「ね、ネイ先輩!み、皆、い、いっちゃいますよ?い、一緒にい、行きましょう!」
天馬君??
「うん・・・・・・そうだね((ニコッ」
一応こう答えておいたけどなんか天馬君の様子がおかしいと思った
それから、電車の中で一緒に行動する班を決めることになった
原則、夏喜さんと、聖夜さんは桜さんをかけて戦いをするみたいなので一緒
また、桜さんと怜さんも一緒
ということで決まった班が
砂倉海蘭
拓梅京雷
天ネ影マサ
になった
そして、電車におりチームごとに分かれた
このときは皆、チームごとに事件があるとは知るよしもなかった・・・・・・
NO24へ続く
まず、これはミック様から少しネタをいただきました
タイトルのとおり、桜夏闇です
桜?←夏←闇
という感じです。桜は分かりません((キリッ←ぉぃ
ではではどうぞっ!!
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桜side
「・・・・・・・・・・退屈」
ここはフィッスセクターの館内
今日は特別に練習がない((桜が優秀すぎるから
別に休みもらったからって、行く場所なんかないし
砂香も1人でなにかしらしてるでしょう((←
そして、ふと、窓をのぞいてみた
ん?あそこに・・・・・・夏喜??それと・・・・なんか女の子と・・・後ろにうっすらと人間?
目をこらして見て見たそしたらあのうっすらとした人間は見覚えのある人物だった
~鈴留だ~
あいつはかつて、この綾峰家の人物に次々ととりつき操り人形のようにする疫病神いや
~正式には悪魔だ~
んで、これはどういう状況だ?
結局近くまで来てしまった
これ以上近づくと鈴留にバレるからメガネをかけて見て見た
その光景はなんでこんなことをやっているのか想像もつかなかった
なんか・・・・・ヤンデレというのか?あの行動は?
っていうかあのままじゃ死んじゃうんじゃないか?夏喜も・・・・・・あの女の子も・・・・・
そう思った瞬間だった
((ゾクッ
なにか背中がゾクッとしたと思うと後ろにはある人物がいた
「おぅ桜、こんな所にいたのか、もう一回俺に取り付かれる気になったのか?」
と、ある人物は言う
バッと後ろの方を向く
紫の髪、長さはセミロングで耳上でクルンとカールしているこの人物はまぎれもなく鈴留だった
「ち、違うし!!バカじゃないの?」
一応いつもの強がり
「へぇ~まぁいいや、じゃあな」
といって消えていった
あいつなんなんだ・・・・・・?
そのとき黒い影が私をみていることは知らなかった・・・・・
END
砂香side
「へ??」
あの~意味が全然分からないんですけど・・・・・・・・・・
倉間君は口を開く
「俺、砂香が化け物だって、信じないから、普通の子だから、俺は砂香のこと、大好きだから」
え・・・・・・・・・・・・?
「砂香は俺のこと好き??」
私は迷わずこういった
「好き・・・・・・・大好き、言葉では表せないくらい・・・・・・・・好きだもん・・・・」
「じゃあいいよな?」
((chu・・・・・・・
「ん・・・・・・・・・・」
キスした瞬間だった
((ゴチ!!
「いった!!!」
倉間君に合わせていた唇を離し頭を抑える
そこにいたのは・・・・・・・・・・
「ネイ!!」
かな~り怒ったネイだった
「こんのリア充!!天馬君達もう30分も待ってるのよ!!なのに気にせずリア充っぷり見せちゃって!」
天馬君達を見てみたら
「「「「///////////」」」」
あっちゃ~やってしまったか
「んまぁとにかく!!夏祭りの準備があるから砂香!行くよ!」
「あ、は~い!」
その後聞いた話だが倉間君も神童君に殴られたらしい
「ほらっ!着物&電車で行くんだから早くしないと遅れるよ~!!」
桜姉に言われてみてみるともう時刻は5時、確かに遅れるな((←
と、いうことで高速着替えをして男子と合流
ちなみに私は黒くて牡丹の花の柄の着物にツインテを巻いた(キャンディー的な!?)格好で
桜姉は同じく黒くて薔薇の絵柄の着物で髪はそのまま
海菜は白くて金魚の絵柄に髪はそのまま
梅雨は赤くてチェック柄という少し変わった着物に髪はそのまま
雷波は薄い水色で無地、髪はツインテになってる、無地の着物の雷波っていつも以上に可愛いww
ネイは白くて小さな花が散らばっているような着物ポニテはおだんごネイもネイでめっちゃいいわ~ww
さて!!男子はどんな反応を見せてくれるのかなっ♪
NO23へ続く・・・・・