適当な小説とか絵とかを上げていくだけ -30ページ目

適当な小説とか絵とかを上げていくだけ

ご訪問ありがとうございます!本体こと紅 恋歌です。

詳しくは、メッセージボードにかいてあるのでそちらをご参照下さいませ。

クロ!いい感じだよっ!((お前は何様だ

2話目はコチラ↓

http://ameblo.jp/lovetomo-nindori/



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海菜side

私達は屋台の人におされて

お化け屋敷に入った

そして私は見てしまった

~仮想はしていない、本物のナイフを持った人を・・・・・・・・~

そしてナイフを持った人はナイフを砂香に向かって突き刺そうとした

「砂香!危ない!」

私は砂香の手首を掴み出来る限り走った

そして、5分くらい全力で走っていると景色が変わってきた

森的な感じのところだな・・・・・・・・・

「もう!ビックリしたじゃん!どうしたの?」

「えっと・・・・・・・・・・・

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わ~中途半端!あとお願い~w

海菜side


「いやっほう!」

はぁ~疲れた・・・・・・・・

今は、夏祭りの中、私は砂香と一緒に行動していた

砂香はこのとおりハイテンションだからノるのでせいいっぱい

ある意味大変だ

「次どこいく~?」

砂香が言う

「ん~ここは?」

私はお化け屋敷を指差した

ここ、結構おもしろそうだしw

「いいね!いこっ!」

私は砂香に引っ張られながらお化け屋敷の中へと入った

まさか、このお化け屋敷が予想もしない所だったなんて私は知るよしもなかった・・・・・・・・・

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ごめんね~!
中途半端だよ~(汗)
クロのブログ↓
http://ameblo.jp/lovetomo-nindori/

つなぎがんばります!
前回の話↓
http://ameblo.jp/1107nakatti/
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速水side

今日は新学期このクラスに転入生がくるらしい

俺は別に興味ないけど、一応チェックぐらいしなくちゃいけないと思う

浜野君やクラスの皆はもうそれで浮かれ気味だ

こんなので本当に野っていけるのだろうか・・・・・・・・?

(HR)

先生)今日から2学期ですね!そしてみなさんの楽しみな転校生がいます!

先生、俺楽しみじゃないですよ?

なのにみんなザワザワしている

?)○○から来ました。・・・

野咲 春香(のさき はるか)でっす!今日からこのクラスの一員にならせていただきます!

どうぞ宜しく!

((パチパチパチ

皆の拍手、こんなにやる気のある拍手は初めて聞いた

そんなとき、前の席の浜野君が俺の席の方を向いてきた

浜)ねぇねぇ速水・・・・・・・・・・

~あとがき~

すいません!全然進歩してないし

速水しか出てこないという・・・・・・・・・・;;

こんちゃ☆

今回はリムのわがままで泉とリレー小説っす!

使用するキャラはいつものオリキャラと一部イナゴキャラです!

ではではっ!
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砂香side

「も~うわかんないわかんないわかんないわかんない!!!!!」


私は大嫌いな地理の問題集を放り出した

問題集が宙に舞う

「いって!」

あちゃ~当たっちゃったみたいだよ・・・・・・・・

怒り顔でこっちを見てきたのは霧野君だった

あ・・・・・・・霧野君怒ると怖いんですけど・・・・・・・

「砂香・・・・・・・・お前・・・・・・・・・・」

霧野君は私の地理の問題集を丸めてこっちへ向かう

今状況を説明しておこう、実はそろそろ中間テストの季節今日、円堂監督が

「中間テスト、順位が半分より下だったやつは練習はしないで、一ヶ月雑用当番だ!」

なんて言っちゃって、さすがに皆それはいやなので、ひろ~い私の家で勉強会をしています!

そして私は、地理の問題集の問題がどうしてもわからず放り出してしまいそれが霧野君に

あたってしまったというわけです

「は、はい・・・・・・・」

一応答えておこう

「お前はいつもいつも・・・・・・イタズラばかりして・・・・・・・・・・((ゴゴゴゴゴゴゴゴ」

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!ごめんなさい!ごめんなさい!悪気があってやったわけじゃ・・・・・・・」

「黙れ★」

怖い!桜姉の怒り顔より何倍も怖い!!

だがこんなので負ける私ではない!霧野君の弱点はもうすでに知っている!((←

「海菜ぁ~!!」

そういって私は海菜に泣き言をいう

「ど、どうしたの・・・・;;」

海菜は数学の問題集に追われていて気づかなかったらしいならばいいチャンスじゃないか

「私が悪気がなかったわけじゃないけど、問題集飛ばしちゃってそれが霧野君にあたっちゃって

それだけで謝ろうとしてんのに、霧野君に『黙れ★』って言われた~酷いよぉ~」

これでどうだっ!?

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泉ごめんよっ!完全に中途半端なところで終わらせてしまった・・・・・・・・・;;

皆様!次は泉のブログにて!!↓↓

http://ameblo.jp/mikuruhime/

梅雨side

はぁ・・・・・・・・・・・

心の中でため息をつく

チームのメンバーが雷波、剣城はともかく

なんで私の隣にいる神童 拓人と一緒なのさ!!?

正直、めっちゃ●されるのかもしれないある意味でと本気で思った

「ねぇねぇ!次どこいく~?」

雷波が話を切り出した手にはりんご飴??

あ、そっか私ボーッとしてて分からなかったんだな・・・・・・・うん

けど食べたかった・・・・・・・((シュン

なんて思ったときだった

私の目の前にりんご飴!!

宙に浮いてるのかと思ったら棒のしたの方に手があった

見ると・・・・・・・神童??

「どうせ、ボーッとしてて俺達がりんご飴買ってるのに気づかなかったんだろ?はい、おごりで

かっておいた」

わぁ・・・・・・・・・・・;;って


「あんたは魔術師かい!!」

思いっきりつっこんだ

「え・・・・・・?俺は普通に梅雨はこんなこと考えて・・・・・・「●ぞ?」すいませんでした」

「と、とりあえず・・・・・・・・・金魚すくいとかはどうだ?」

ッチ・・・・・・・・今からコイツの後片付けをしようと思ったのに・・・・・・・・・((←

「おっいいな!」

「いこういこう!!」

雷波が走りだした雷波は足が速く、3人は追いつけなくて

雷波は迷子になってしまった・・・・・・・・・

雷波side

私はもうとっくに屋台に来ていた・・・・・・・・・・が


「遅い!!」

それでも雷門中サッカー部なのか疑わしくなる

「ッチ、さっきのお穣ちゃんとそのカレカノ組のせいで偉い目に合ったぜ・・・・・・・・」

ふと、耳に入りこんだ

カレカノ組??

なんて思っていると不良達がやってきて

私の手首をつかんだ

私は抵抗して声もだそうとした、だが・・・・・・

声が出ない!

すると皆がきた、良かった・・・・・・・・・?

「あれ?雷波が・・・・・・・・いない??」

え?私はここにいるよ!?

すると、おとなしく不良は私の手首を離し消えていった

私は自分の持っていた手鏡を見てみる・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・え?

~私が・・・・・・・見えない??~

NO25へ続く、次回、まさかのNEWキャラ登場!?