適当な小説とか絵とかを上げていくだけ -28ページ目

適当な小説とか絵とかを上げていくだけ

ご訪問ありがとうございます!本体こと紅 恋歌です。

詳しくは、メッセージボードにかいてあるのでそちらをご参照下さいませ。

やばいよ!中毒^p^←

16話目はコチラ↓
http://ameblo.jp/lovetomo-nindori/entry-11374214518.html

砂香side


((グサッ

嫌な音がしたすると海菜は血まみれになって崩れ倒れた

「海菜!海菜ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

いやっ!海菜!

「おっと、お前を刺そうとしたが海菜さんがかばって自分で受けてしまうとは・・・・・・まぁ、いいんですけどね♪」

狩屋君・・・・・・・・・・もう、許せない、海菜をこんな目にあわせて・・・・・

海菜の仇をとってやる!!

私はゆっくりと立ち上がり近くにいた天馬君のナイフを足で飛ばし

飛ばしたナイフを拾った

「絶対!!許さないんだから!!」


蘭丸side

俺らが家から出ようとしたときだった

「「「「!!」」」」

急に海菜の胸のあたりから大量の血が流れ出した

「胸を刺されたか・・・・・・」

クレシェは言う

「海菜は・・・・もう助からないかも・・・・」

メイは泣き出した

俺と倉間は額に汗が流れた

「メイ!今すぐ、その2人と一緒に例の森にいって!!私は出来る限り回復術で海菜を救ってみせるから!!」

クレシェが焦りながらいった

「!!わかった・・・・・・・クレシェ、海菜を・・・・・・・海菜をお願い!!」

と言って俺達は家を出て走り出した

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後頼んだ!グッタグタww

4話はコチラ↓
http://ameblo.jp/mikuruhime/entry-11373891899.html

桜side

はぁ・・・・・・・・・・

「なんで小6の歴史の問題がわからないのよ!!」

今、砂香に教えているのはこの問題

「問題2、江戸幕府を開いた人物を答えなさい」

答えは「徳川 家康」なんだけど・・・・・・・・・・;;

砂香の答えが・・・・・・「織田信長」

「違うわよっ!」って言ったら次の答えが・・・・・・「豊臣秀吉」

は!?ってなるんだけど!んで、今ヒントをあげようと・・・・・・・

「砂香、ヒント、徳川??」

って言ったら砂香なんて答えたと思う?

「家光!!」

本当疲れた・・・・・・・・・この人、最下位とってもおかしくない・・・・・・・・

夏喜も用事があってこれないっていうし・・・・・・・・

「中学から学年一位を守り続けてる桜なら俺がいなくても大丈夫だ!頑張れ!」

なんて、夏喜は電話でいってたけど・・・・・・・・無理だ、うん、我ながら義理の妹について疑いますはい・・・・・・・・・


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中途半端&短くてすまない!!

中毒になりそうで怖いですwww

14話目はコチラ↓
http://ameblo.jp/lovetomo-nindori/entry-11373947806.html

砂香side

ちょっと待って、なんで砂利夜が・・・・・・・

「よぉ!砂香!久しぶりww」

相変わらずのテンションだ懐かしい、

「それより留華!後は、この2人をここから脱出するだけなんだが・・・・・・・・・」

あれ・・・・・・・・・・?

「砂利夜・・・・・・・・・・まさか・・・・・・・」

「あぁ、そろそろ俺らも限界だ、ここから2人を脱出するのを見届けるのは不可能だ」

留華と砂利夜が・・・・・・・・消えかけてる・・・・・・・・・・?

「せめてこの幻覚だけでっも!!」

「無理だ後は、メイとクレシェに任せるしかない、あいつらはまだ半人前だが大丈夫だ」

「そんなっ・・・・・・・・・・・・・・・・」

「留華、俺らはもう限界だ・・・・・・・じゃあな、砂香、また会えたらいいけどな・・・・・・・・・頑張れ」

「海菜にも一言言えたら良かったのに・・・・・・・・・」

留華が涙を零す(こぼす)

「良かったら、伝えておこうか?海菜に?」

「いいのか・・・・・・・・?」

私の提案に戸惑う留華

「いいよ、ちゃんと伝えておくから」

「ありがとう・・・・・・じゃあお願い」

留華は話を続ける

「海菜・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめんね、最後まで助けられなくて、私は大好きだよ・・・・・

私のたった一人のお姉ちゃん・・・・・・・」

と言って留華と砂利夜は消えたと同時に雷門イレブンのナイフが私を襲った・・・・・・

蘭丸side

「・・・・・・・・・・・・・・・・なにか解決する方法はないのか?」

俺が2人の少女に問いかける

「・・・・・・・・・・・・二つあります、ループにはまっている2人を助ける方法が・・・・・・・・」

メイがそういった

「けれど・・・・・・・今一つになった、留華と砂利夜のタイムが切れて二人は天界に帰った・・・・」

クレシェは舌をかむように話した

「それで、その一つの方法は・・・・・・・・?」

倉間が言う

「あなた達です、あなた達が2人のループの中に入って2人を助ければきっと目を覚ますことが

出来ますお願いします!私のパートナーを助けてください!私も出来る限りお手伝いしますから・・・・・」

「どういうことだ?パートナーって・・・・・・・」

俺は問いかけた

「あ・・・・・・・・・」

思わずメイは口を押さえる

「もう仕方ないよ、メイもう全部説明しよう?」

クレシェが言った

どうやらこの2人は人間ではなく銃らしい

銃の妖精といえば正確だろうか?

メイは海菜のパートナーでクレシェは砂香の義理の妹、菜乃葉という女の子のパートナーらしい

「んで・・・・・・・クレシェその菜乃葉ちゃんもループに?」

倉間が不思議そうに言う

「いや、菜乃葉は小学校中学年の子だから初めてみた金魚すくいに興奮してやってたから大丈夫だよ」

クレシェは手短くいう

「とりあえず、どうすればその2人のループに入ることが出来るんだ?」

俺は不思議になった聞いてみた

「森に行くんです。あなた達が見つけた、あの森の場所に早く行かないとこの怪我では

すまされなくなります、最悪の場合死んでしまうかも・・・・・・・」

俺達は固まった
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中途半端!後頼んだw

やっべw明日カラオケ&この興奮で寝れなそうww
12話目はコチラ↓
http://ameblo.jp/lovetomo-nindori/entry-11373759408.html

留華side(回想)

私は、今は天界というところにいる

私はいつもどおりに一日を過ごしていた

「キャーキャーキャー!」

町で騒ぎが起きているなんだろうか?

「悪魔だわっ!また攻めこんできたのか!」

みたいな声がいっぱいで響いていた

”また”というのは以前・・・・・・2年前くらいだったかな?そのくらいのときに

悪魔がせめてきた軍ではない二匹だ、そのうちの一匹の悪魔によって

何千匹もの天界の人間(?)が死んだのだった((←

あの悪魔・・・・・・・・リストラ・・・いや鈴留に

そして、そのうちの一匹はハヤラレという悪魔のような人間のような子だった

その子は戦いを好まない平和主義の男の子だった

それ以外の悪魔がせめてくるのだろうか??

外に出てみたすると懐かしい顔の人物がいた

その人物は脅えていてなにも出来ずに天界の人間にいじめられていたその人物は・・・・

「ハヤラレ!!辞めてください!この子は決して悪い子ではありません!私が保証しますから

辞めてください!」

「留華・・・・・・・・・・」

皆に私の気持ちは伝わったのか皆はやめてくれた

「どうしたの・・・・・?ハヤラレ?天界は危ないから来るなって言ったのに・・・・・・・・」

「ね、姉さんが!姉さんが!海菜さんや砂香さんを●そうとしてるんだ!」

「なんだと!?それは本当なの!?」

「はい!僕の監視の目が緩んでたから・・・・・・ごめんなさい・・・・」

「じゃあ、止めに行こう!けど、私とハヤラレだけじゃきっとリストラをとめるのはとてもじゃないけど

無理だ!スケットを頼もう?」

私はある人物に電話をかけた・・・・・・・・・・

~~~~~~~~~~
「というわけなんです・・・・・・」

私は砂香さんに説明した、

「へぇ・・・・・・・・でそのある人物って??」

「留華~!!遅くなってすまない!鈴留はもうすでに魔界に帰ってるらしい!だから雷門のやつらも幻覚だ!」

やっときた・・・・・いつも遅いんだから・・・・・・・・

「もう!遅いよ!砂利夜!!」

霧野side

小さな声がしたと思ったらピンク髪の少女とちょっとよく見えなかったが黄色の髪の少女がいた

「私の名前はメイ!よろしく!それでこの無愛想な子が・・・・・・・」

「無愛想で悪かったな、クレシェンド、皆にはクレシェと呼ばれている」

・・・・・・・・・・・わけわかめww

「それで~??お前らはなんなんだよ?」

倉間が聞く

「まぁまぁそれはおいておいて~説明してあげますよ!2人がなんでこんなに傷を負っているのか!」

「・・・・・・・・・・・・・・・え?」

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中途半端!!
あと頼んだ!