30いっちゃうなwきっとw
26話目はコチラ↓
http://ameblo.jp/lovetomo-nindori/entry-11386106581.html
影山side
「おい!ここはダメだ!今すぐ移動するぞ!」
狩屋君が指令を出す・・・・・・・・・が
「あれ・・・・・・・僕、何やってたんだろ・・・・・・?」
「あれ?ここは地上?天界に戻らなきゃ」
「行こう!」
と言って先輩達・・・・・・・・いや先輩達の姿を写している天界の奴らは消えていった
ッチ・・・・・・・・使えない奴らだな・・・・・・・・
「やれやれ、恐れをなして逃げ出す気ですか・・・・・・・おもしろいですね~」
菜乃葉がクスクスと笑いながら話す
コイツは確か綾峰 砂香の義理妹だからきっと俺らをゆういつの弱点のKJも使えるだろう
「逃げるぞ」
手短に狩屋君は言う
僕も逃げようとしただが
「「アンドウンカゲイハイン!!」」
後ろから声がした瞬間僕の体は動かなくなった
「はぁ・・・・・・・・手間がかかるんだから・・・・・・」
「まぁまぁ・・・・・・」
という2人(?)の妖精が言っていたどうやら僕らの動きを魔術で封じたな
そして、僕の前に1人の少女が立った
「すみませんが、シャドーさんに言われたきりは返さないと!!」
菜乃葉side
この話は30分くらい前の話になる
私はたまたま、日本へきていた。
普段、フランスの学校に通い、放課後は白衣を身にまとっておじい様の研究の手伝いを
している。いわえる助手なのだ
おじい様の研究(約5ヶ月)が一段落すると、私は日本へ遊びに行く
まぁ、そこで科学の本を読んでいるときだった
((プルルルルルルルルル
電話が鳴っている、いったい誰なのか?
私は携帯を見るそして、その電話をした人物と話をした
一回あったことがあるくらいでまともに話したことはほとんどなかった
そして、その人の話を信じて今の行動に出ているわけだ
けど・・・・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーー
けどなんなんだよw
今日は早めに出来たw
24話目はコチラ↓
http://ameblo.jp/lovetomo-nindori/entry-11382776623.html
倉間side
輝から銃が放たれてから後ろからも銃が放たれた
その銃弾は輝の髪を何本かを切った
「誰だ!」
と俺らは叫ぶ
そこには仮面の少女が立っていた
砂香と同じ藍色の髪にキラリと光る仮面、手にはライフルだ
だが、背は小さい俺らよりは小さい明らかに年下だ
そして、仮面の少女はもう一発、銃を輝に向けて撃った
それは輝の胸に当たった
「くっ・・・・・・・・お前は何者だ!」
と、狩屋は言う
すると、仮面の少女はピーッと口で音を鳴らした
すると・・・・・・・・
「ッチ菜乃葉のヤツ、呼び出すなら事前に言っておけよまったく・・・・・・」
「本当だよねぇ~けどおかげでループ内に入ることが出来たし!」
「そうだな」
え・・・・・・・・・?
目の前にいるのは・・・・・・・・
KJの妖精達!?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
うっわwないw
短いやw
なぜかこれだけ妄想がやばい^p^
20話目はコチラ↓
http://ameblo.jp/lovetomo-nindori/entry-11376115042.html#main
砂香side
「さぁ、俺達に凶器はまだまだ、いや、無限にあるんですよ?これでも勝てるんですかぁ?」
狩屋君に言い返されたまさか、凶器がまだあったとは、予想外だった
今すぐ逃げたいけど・・・・・・
海菜を置いて逃げるなんて出来ない
私はふとあの掟を思い出した
~第8ヶ条仲間を見捨たものには邪悪な心捕らわれなり~
綾峰家の掟、意味は「仲間を見捨てたものには邪悪なものに占領される」
ここで逃げるわけにはいかないが、あっちには11人!?あれ、2人減ってる・・・・?
と思っていたら、頭の中に声が聞こえた
~砂香先輩、ごめんなさい!~
これは、剣城君の声だ、ごめんなさいてどういう・・・・・
「はぁ!!」
ザクッという音私はこの声で後数ミリというところでよけたその音がしたさきには
一本の木が貫通(かんつう)している剣があった、ふりおろした相手は・・・
「やっだなぁ~剣城君、気じゃなくて砂香先輩を貫通させてよ~w」
え??目の前にいるのは・・・・剣城君と思われる人物、私も熱のせいなのか
視界がぼやけてきて・・・・・・・・・というところで意識は途切れた
蘭丸side
俺から見た限りだと、本気に海菜たちが必要ないと思っているのは狩屋と影山だけだ
後は全員うつむいてしまっている
と、思ったら
「あぁ!!」
倉間が急に大きな声をだす
「どうした!?」
俺が聞くと
「砂香が・・・・・倒れた」
やっぱり熱が原因なのだろうか?
「と、とりあえず助けに行こう、作戦はこうだ」
と言って倉間に作戦を伝え俺は
「ザ・ミスト!!」
ワザを発動させて霧を起こした・・・・・
~~~~~
中途半端wwあと頼んだw
やっべえwwwwww
18話目はコチラ↓
http://ameblo.jp/lovetomo-nindori/entry-11374645153.html
砂香side
「いいですよ~♪でも勝てるんですかねぇ~」
この瞬間、私の血が騒いだ
そう、狩屋君は知らないだけ、私は小さいときから自分の身を守るために
さまざまな凶器の使い方を学んできた
もちろん、ナイフだって!一番の得意分野だ
すると、自分の体が勝手に動き、自分以外のナイフを飛ばし
全て刃を折った、そして自分の手を見る、あらら、最後らへんのナイフで自分の手を切っちゃったんだなきっと、
そして私は呆然としている、狩屋君に向かってお嬢様っぽく言い放った
「さぁ、これでも勝てると言い張る気??」
蘭丸side
森に入って、俺と倉間はある一定の所で止まった
「メイ、ここだ、俺達があの2人を見つけたのは」
俺がそういった
「そうですか、では、お2人にこの通信機を貸しておきます。2人を保護したら連絡を下さい」
「「分かった」」
俺らはそういった
「じゃあ、後は頼みました、くれぐれも気をつけて」
メイは手短にそういった
「では、始めます、アトアンゼメカリストンゼル!!」
メイが呪文みたいな言葉を言ったあとで、俺の意識は途切れた
メイside
「アトアンゼメカリストンゼル!!」
私が「夢の中に入れる魔法」をこの2人にかけた
この魔法は精神を飛ばした状態になるので正直心配だが・・・・・・・・・・
「今はこの2人を信じよう・・・・・・・ワカリントユカリオン!!」
私はこの2人に「瞬間移動魔法」をかけ、行き先は霧野・・・・君?の家のベッドに移動させた・・・
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わっ、中途半端w頼んだ!