適当な小説とか絵とかを上げていくだけ -26ページ目

適当な小説とか絵とかを上げていくだけ

ご訪問ありがとうございます!本体こと紅 恋歌です。

詳しくは、メッセージボードにかいてあるのでそちらをご参照下さいませ。

この前やった、砂香の日記、あれ、ちゃんと続けないとですね!

あ、菜乃葉の小説も・・・・・・・

あ、お泊りしようZE!!も・・・・・・・やばい、これはとってもやばいぜ!!((←

仕方ない、日替わりでやるか・・・・・・・・・・((←



((キーンコーンカーンコーン

あーあ退屈だったうん、え?何がって?授業だよ、授業

結局、今習ったところは、前の学校で習ったから、退屈だっただけなんだけどね

休み時間になったとたん皆がドッと、質問攻めに襲われた

「綾峰さんってどこからきたの!?」

「趣味ってなに!?」

「血液型は!?」

「誕生日は!?」

「ねーねー答えてよー」



「えっと・・・・・・・;;;」

想像以上の質問攻めに困っていると


((バン!!!!

((ビクッ

この場にいた全員が音のしたほうへ向く

すると、かなーり怒った顔をしている倉間君がいた

「おいお前ら!!綾峰の気持ちも考えてやれよ!!困ってるだろう!?」

お、大人びたこと言うんだな・・・・・・・・

正直言って意外だった

倉間君は同じクラスのえっと・・・・・・・速水君と浜野君の止めをおしきって、どこかへ行ってしまった

速水君も浜野君も何を止めていたのかは分からないけれど、一応助けてもらったので

お礼をしにいかなきゃ!・・・・ということで、速水君と浜野君のところへ行った

「あ、あの・・・・・・・・・」

「??どうしました?綾峰さん((ニコッ」

反応してくれたのは赤毛の小さいツインテールを揺らしてふりむいてくれた少年速水君だった

一方、浜野君は外を見ながらキラキラしている一体なぜ・・・・・・?

「あぁ、浜野君ですか?彼は釣りのことで頭がいっぱいなんですよ」

「え?なんで・・・・・?」

私が不思議そうに見つめ返す

「自然と思ってることが分かる・・・・・というか」

照れ笑いしながら速水君は答えてくれた。

なんか・・・・・アイツと似てるなぁー

「それはともかくどうしました?」

速水君の声で我に返った

「あ、倉間君は・・・・・・さっきとめてくれたお礼がしたいの」

といったら速水君が

「悪くはいいません、今は行かないほうがいいと思います」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

ちょい短いですがここまでで!すいませんね・・・・・;;


やっとのこっとで3話です!!

どうぞ~w

~~~~~~~~~~~~

((ブーン

きたぁ!!!!

ついに来ました初めての外国!!(((←

いやいや、目的これじゃないんだよねww

表向きは、兄に会いに行くこと裏向きは桜さん(?)に両親の秘密を聞きに行くこと

というわけで、いざ!玄関へ!!

((ピーンポーン←


((ガチャ・・・ゴン!!!

ドアが勢いよく開き、ドアは私のおでこにあたりました


「いった!!!」

おでこを抑え、早くも泣きそうになってます((←

「あ!ごめんなさい!大丈夫だった?可愛いお客さん♪」

出てきたのは中学生くらいのピンク髪の少女

(Qえ?誰?? A,昔の桜ですよ^^桜は感情で髪の色が変わりますが、高校生になってから

水色から変わらないらしいです^^By作者)

「えっと・・・・・・・・・私、綾峰 菜乃葉です・・・・・・・今日は・・・・・兄がここにいるということでおじい様と一緒に来たんですけど・・・・・・・」

途惑うように自己紹介

「まさか・・・・・・・・・菜乃葉?やだ!大きくなって!」

この人は・・・・・・マダムか?((←

私は会った覚えがない

「菜乃葉、彼女はキミのいとこにあたる人で綾峰 桜じゃよ。お前が小さいときに一回だけあったことがあるんじゃよ。もう覚えてないようじゃな」

「「おじい様!!」」

2人は同時に叫んだ

「おじい様、長旅ご苦労様でした。お荷物お持ちします!」

と桜さんは言う

「いやいやわしは大丈夫じゃよ。それより、菜乃葉の荷物を持ってやりなさい。小学2年生に

その荷物はちょっと、重すぎたと思うからのう」

じゃあなぜ持たせた((((←


「はい!じゃあ、菜乃葉ちゃん、部屋があるからそこまで案内するね!おじい様はリビングでくつろいでいてください!もうそろそろ皆帰ってくると思うんで!」

「ほっほっほそうかい、じゃあ、お言葉に甘えようかのう」

と言っておじい様は去っていった

さて、おじい様に聞かれる心配も無くなったし!聞きましょう!!

「あ、あの・・・・・桜さん・・・・・」

おずおずと話しかける

「ん?どうしたの?菜乃葉ちゃん?」

「あの・・・・呼び捨てでいいです・・・・あと、実は・・・・


私は全てを打ち明けた、虐待(?)を受けていたこと、その発明品に桜さんが事実を知る鍵になること・・・・・


「うーん・・・・・・菜乃葉のお母さんとお父さんは、結構、子供思いだったのよ・・・・」

え・・・・・・・・・・?

桜さんは話を続ける

「実は・・・・・聖夜・・・・・砂利夜・・・・菜乃葉のお兄ちゃん達も言ったんだけど信じないみたいで」


やっぱり・・・・・・・・・あの手紙の内容は本当だったんだ・・・・・・・・・・



その後、私はある提案をされる・・・・・・・・・




~~~~~~~~~~~~~~~
今回は時間がないんでここで切ります!!

ちょっとギャグ小説になりかけてるような・・・・・・((←

フフフッ続編ですよww


あらすじは、1話から見たほうが都合がいいですよww

ではでは!



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「なんで?便せんが二つ・・・・・・?」


驚いた、イリュージョンか?

いやいや、それはないうん絶対ない!

おじい様は私がこの防犯ロックを外さない限り入れないはずだ

ドアや窓が開いただけトドでかいアラームが鳴って屋敷中に知らされるはずだ。

うん、なぜだろうか?

便せんと封筒があり、便せんは見覚えのある、あの発明品

もう一つは見覚えのない封筒


「・・・・・・・・開けてみよう」

ここで、好奇心旺盛の私が封筒をあける



するとこんな文章だった・・・・・・・・・・・・


__________菜乃葉へ____________

やはり、あなたがあけてくれると思っていました。

まず、あなたには謝らなければいけませんね。

ごめんなさい、菜乃葉

私達は、本心で行動をしたわけではないのです。

小学2年生のあなたにはまだ、分からないと思います。

なので、父に頼んであなたの兄と従兄弟(いとこ)のいる日本に遊びに行きなさい

そして、その兄弟の一番上である桜に全てを聞きなさい。

彼女に任せているから、安心しなさいよ?

きっとあなたも気に入る人達ですから私達は、ずっと、遠くから見守っています

勉強、遊び、オシャレ・・・・・全てを楽しみながら・・・・・

素敵な人になれることをお祈りしています。

それでは、また会えたらいいですね。

もう会えないかも知れませんが

またいつの日か

______________END_______________





「おーい菜乃葉~!時間じゃぞ~!」

ハッ!やばい、おじい様が来る!!


私はおじい様にこう頼むだろう







「お願い!!日本にいる兄に会わせて!!!!」






~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
うっわ、また続くのかよwww

すいませんねーちょっと長編になりそうです><

お付き合いくれればと思います!!

今回短い・・・・・・・

次回は遥々(はるばる)フランスから日本へ・・・・

真実を求めた菜乃葉の心情は!?

お楽しみにです!

まぁ、タイトル気にしたらお終いだね★

簡単に言えば、登場人物は菜乃葉、砂利夜、聖夜、クレシェ、ソプラノ、菜乃葉達の両親、菜乃葉達の祖父です!


それでは!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


分かってくれない・・・・・・・・分かってくれない・・・・・・・・


私は求め続けていた、兄達の期待に答えながら、誤解を解くことを

今の皆様にはわからないだろう。

これは、私にしか知らない物語(ストーリー)なのだがら


ーこれは、4年前のお話ー

「あんたなんか生まれてこなければ良かったのよ!!!」

「やめて下さい!!髪だけは!!」

地上からながれる冷たい風

目の前にははさみをキリキリ鳴らせている母であるはずの人

そして、命を抜いたら一番大切な自分の綺麗な藍色の髪を必死に守りながら泣き叫ぶ

4年前の私

研究室、8歳の私は白衣を着て持たれかけの椅子に座りながらこの虐待と世間は思う映像を見ていた

これは、監視カメラの映像、これがきっかけで、両親は逮捕され、今は裁判の結果を待つのみだ

けれど、その両親が逮捕された3ヶ月後、私は大きな誤解に気づく



ー3ヶ月前ー

「おーい菜乃葉!!」

おじい様が私を呼んでいる

「・・・・・・・・なに?」

私は怖い目つきでおじい様を睨む

「新しい発明じゃよ、これは、人の心の中をのぞいてみることが出来るのじゃ!試してみるか?」

私の目つきにビビることなく優しい表情で話す

「別に必要ないけど・・・・・一応必要時があるかもしれないから貰っておく」

と言って部屋にこもった

実は、ずっと前から気になっていたのだ、本当に両親がそう思っていたのか・・・・・

どうやら、この便せんのようなものに書くものを置いて

「○○の本当の気持ちを教えてください」

といえば書くものが勝手に動いて示してくれる・・・・・・らしい

ちなみに皆さん分かっていると思うが○○には知りたい人物の名前を入れる

まぁ、おじい様に見つかると流石にあの言葉(「別に必要ないけど」)の意味が無くなる

なので、時計にヘッドホンを付け、深夜0時に大音量でアラームがなるようにセットし

午後9時に寝込んだ

ふと窓を見てみると満月で私のベッドには月明かりが灯っていた・・・・・





((ビビビビビビビビビビビビビビビビッ!!!!


「ひやぁ!!!!」

私は飛び起きた

「ん~もう朝~?」

時計を見ると

午前12時

あ、そうだった、この発明品を使ってみるんだった。

私はさっそく、机の上に、書くものを置いて試してみる

「私の両親はの本当の気持ちを教えてください」








??

何も・・・・・・・起きないんだけど?

まぁ、今回のも失敗だったのか。

あーあ期待して損した

と思い私は机の上の便せんをしまい、寝ることにした


その後、そのしまった場所に小さな小さな光がもれていることを知らずに



眠い、眠い眠すぎる

あの作品のせいで睡眠不足に襲われた私は学校に行く準備をしていた。

そして、私は、ある教科書がないことに気がついたので、あの便せんが入った棚を開いた


すると・・・・・・・・・


「あれ・・・・・・?なんで?便せんが二つ・・・・・・?」








~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ちょっと続かせますね!長いのでw

いや・・・・・相変わらず文才が無いですねはいw

文才なんとかしなくちゃですね・・・・・;;

お休みしていてすいません!
暇になったんで更新します!

雷波side

~私が・・・・・・・見えない??~

そんなことはないはずだ、透明人間など非科学的なことがあるはずが・・・・・・

「あんなにダッシュしておいて他のところでも行ったのか・・・・?」

違うよ!ここにいるじゃん!

どれだけ叫んでもその声は皆には届かない

いったいどうしたら・・・・・・・・・・

「わぁ~銀色髪の女の子って初めてみたで~す♪」

どこらか声がしたそっちのほうへ見ると

藍色の髪の下ろしている。なんとなくふいんきが砂香と似ている

「あの・・・・・・・・・私が見えるの?」

と私が訪ねる

「はい!見えますよ!」

と手短く返された

なぜだ?人(前の子以外)にも見えなく、自分を写すはずの鏡でも見えないこの子は冗談を

言っているのか?

「あ、すいません!ご紹介遅れました!私の名前は綾峰 菜乃葉です!」

へ~綾峰菜乃葉って・・・・・

「えぇぇぇぇぇぇぇ!!!!?砂香の妹?」

まさか砂香に妹がいるとは・・・・・・

「いいえ!砂香姉のお友達さんでしたか^^私は義理の妹でもあり、いとこなんですよ」

へぇ~砂香の家系ってよく分からん・・・・・・・・

「おっと、じゃあ、私はこれで!」

「え?」

すると菜乃葉ちゃん(?)はダッシュしてどこかへいってしまった

砂香の義理の妹だったら元に戻る方法も知ってるかもしれなかったのに・・・・・・

((ドン!

「きゃ!」

誰かとぶつかってしまった

「あ、すみません、あなたと話していた妹を追ってたらぶつかってしまいました。大丈夫ですか?」


妹って菜乃葉ちゃんのこと?

NO26へ続く・・・・・・